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以前微力ながらパチンコの批判記事を書きましたが、、、。 今回は漫画家小林よしのり氏についてです。 小林よしのり氏は「ゴーマニズム宣言」や「おぼっちゃまくん」等の 作品で知られる方で嫌中、反米でもその筋には有名ですが。。。 (一言で言えば右翼で憂国な方でしょうか?) あれだけ嫌韓ぶりや日本のパチンコ業界から韓国、北朝鮮に金が 流れている事を批判しておきながら、、、、今時パチンコ機に 自身の作品「おぼっちゃまくん」を登場させるとは呆れてしまいます。 小林氏がパチンコ業界と「ともだ(パ)ちんこ」だったとは。。。。 土井たかこ氏のパチンコ批判していた事などお忘れなのでしょうか? 背景として出版不況など経済的な裏事情もあるのでしょうか? 日本人が朝鮮玉入(賭博)やっても日本全体どころか家族、 個人の幸せには繋がりません。 メーカーが日本のメーカーといってもパチンコホール経営者 の8割が半島系といわれてますから。 おぼっちゃまくんのファンが半島系のパチンコホールに来店し パチンコをはじめたりパチンコ台でスラれ、結果その金が半島の 南北に流れ武器や核になる蓋然性の高い事を小林氏本人はどう考えるのでしょうか。 「貧すれば鈍する」では済まされない問題だと私は思うのですが。 もしこの記事を読まれた小林よしのりファンの皆様がいたら
パチンコ屋には行かずに本屋で「戦争論」や「ゴー宣」買ってください。 私はもうブックオフでも買う事は無いと思いますが。。。。 |

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