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「〜追体験〜 沖縄戦について」 と題した作文を書いてみました。
第32軍と太田中将ひきいる海軍がどのように沖縄の島守となって戦ったのかを主な視点として書いたつもりです。 面白きは、沖縄生まれの私が住民側からではなく日本兵の目線で見ていることになるだと思います。それと、まったく沖縄戦に関する知識がない中からスタートした分、多くの戦史本とは多少異なっていることかも知れません。
作文の動機はブログでこれまで書ましたが、自分自身の勉強のためです。おそらく5年以上かかったかも知れませんが、、この作文はひとまず脱稿したいと考えております。ブログで紹介した「沖縄戦について」という書庫が基になっていますが、私のくだらないツブヤキは削除して、史実を中心にまとめたつもりです。
そこで脱稿といっても、この作文をそのまま寝かすのも可愛そうなので、もし読んでいただける方がいましたら差し上げたいと考えています。 当然メールでお送りすることになりますが、ページ数がA4番のコピー用紙で120枚を超えていますので、貰っても印刷すのも大変だということはご承知おきください。
内緒のコメントに「貰ってやる!」とご記入いただき、メールアドレスもあわせてお教え下さい。
変なウィルスが送られるとか、あとになって高額な請求書が届くとかは一切ありませんので、ご安心下さい。
読んでいただいた後に、間違えた史実へのご指摘やご感想等があればコメントをいただけましたら幸いです。
平成22年6月20日
戦後65年目の慰霊の日3日前
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