あの事件以来、嫌煙いえ犬猿の仲ともくされる
石井さんのインタビュー記事や発言が無いのは何故なんでしょう。。
「しゃべったら暴走してしまう!?」内柴事件に″
犬猿の仲″石井慧がコメントしないワケ
2011年12月09日15時10分
提供:日刊サイゾー
アテネ、北京五輪柔道66キロ級を連覇した内柴正人が準強姦容疑で警視庁捜査1課に逮捕された。教え子の10代の女子柔道部員に酒を飲ませ、酩酊状態になったところで性的な乱暴に及んだという。
内柴容疑者は警視庁の取調べに「納得できない。(被害者女性の)同意があった」と否認しているが、一夜にして「英雄」が「容疑者」になってしまったことは確かだ。柔道界の反応も厳しいもので、ロサンゼルス五輪金メダルの山下泰裕氏は「非常に大きな衝撃を受けた。
指導者としてあってはならないことだ」と糾弾。同じくバルセロナ五輪金メダリストで女子柔道部を指導する古賀稔彦氏も「大学の指導者は『先生』という意識をもしっかり持たないといけない」と語った。
そんななか北京五輪100キロ超級で金メダルを獲得し、その後プロ格闘家に転向した石井慧は不気味な沈黙を守っている。内柴容
疑者と石井は"犬猿の仲"で知られ、2008年9月にはこんな"事件"もあった。
「北京五輪の結果報告のため、2人が母校の国士舘高校を訪れた時のことです。石井は遅刻し、先輩の内柴を待たせた挙句、スピ
ーチで『優勝は自分の実力。自分は天才だから優勝できた』と言ってのけたんです。これを不快に思った内柴がイベントを途中退場。後日、
ブログで『気分が悪い』と吐き捨てていました」(スポーツ紙記者)
この話を聞く限り、石井に非があるようにも思えるが、石井を知る人物は
「確かにあのイベントでは石井が悪いでしょう。ただ、内柴も五輪の宿泊所で同部屋だった石井を追い出して女性を連れ込むなど、やりたい放題だった。
石井は常々言っていましたよ。
「あの人の化けの皮を、いつかはがしたい』とね」。
あの時は内柴さんのほうがカッコよく見えたもんですが・・・。
石井さん今の時期なら面白いこと喋ってくれそうな期待大なんですが。。
沈黙するには理由があるんでしょうねぇ。
内芝さんの擁護派はいないかと調べるといました。(笑い
http://ameblo.jp/dewisukarno/page-3.html#main
↑ あのセカンドレイパー夫人ですからね。
柔道界も人格とか品格とかいってますけど
金メダル至上主義に陥ってなけれないいのですが。。
でも内芝さんスポーツでなく宗教家の教祖だったら
たぶんまだ捕まらないのでしょうね。(←私個人の感想です。
話は変わりますが内芝さんのブログ↓
http://blog.livedoor.jp/masato_uchishiba/
読んで私も自分を棚上げしますが、作文力というか
日本語運用力(文章力)が全然なってないと思いましたです。
私には何となくこの事件の真相(深層)が読めるのですが
今は・・・・・・・・・・・という理由で文章にはできかねます。
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