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焼肉チェーン店での食中毒が大変に取りざたされてます。 私は余り普段からナマモノは食べないようにしてますが 広島在住時代に生牡蠣で大当たりして大下痢になったことがあります。 最近では学習能力が備わったのか、体の抗体力が増えたのか? お腹を壊す事はあまりありません。 九州で生肉と言えば馬刺しとか鶏刺しなんかは居酒屋で時に 食べますが、やはり最初の一口目は気をつけますね。 ああそういえば、私の場合は酒飲なんで体の中でアルコール 消毒してしまうのかもしれません。 鰹のタタキのニンニクやネギとか刺身のワサビも毒消し効果を 狙った点もあると思います。 トリミングせず生肉提供 保健所の指導構わず (20011.05.06 中国新聞) このチェーン店はユッケの値段が280円でその他にも100円の メニューの肉類があるそうですが、普通大人の客が子供を連れて行き 280円のユッケや100円の肉皿を頼むでしょうか? ダイジョウブかなナァ?とは思わなかったのでしょうか? これが100円メニュー 牛角でもユッケは600−800円くらいしてたと思います。 (私も子供つれてall100円回転寿司に行くことありますが。。。汗) 店に卸した食肉卸屋さんの名前がでてきませんが何か業界圧力 とかあるのでしょうか? 社長の会見もスタンスがコロコロ変わったけれど道に 土下座は誰かからの脅しへの 回答の「サイン」というか意思表示だったんでしょうか? あの社長本気で食中毒の被害者に心底から悪い事をしたとは 思っておらず自分自身が本当の被害者だと思ってるんじゃ。。 話は飛ぶが姉歯擬装物件でのヒューザーという会社の社長に似た 被害者は自分というか安全性を犠牲にした「無責任な安さ自慢」 の共通点があるように思えます。 そういえば関東等の姉歯設計のマンション等は今回の大地震で どうなったんだろうか?とも思います。 日本テレビがこのチェーン店を感動的にとりあげシンスケさんが 「安い肉」使ってると喋ってましたがこの企業の内情を察知してたのか それとも会社と繋がってたのでしょうか? 1970年代はそもそもユッケなんて韓国旅行でも行かない限り は国内というか韓国に近い福岡県でも食べることも なかったような気がします。 親子で安けりゃユッケ食べるなんてやはり韓流の影響も 多少はあるんでしょうかね。 マスコミはえびすを犠牲にして東電の援護射撃で東電社長の土下座 放送シーンをユッケ問題に振ることで、露出を減らして東電に恩を 売ってるのかもしれませんね。 今日は昨日造った手つくり焼き餃子を食べてから読書します。 |

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