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2chで各都道府県の全国ワースト1位が載っていました。 http://rocketnews24.com/?p=105445 特に九州の各県は酷いように表現されておりますが 県によっては事実な部分もありそうですね。 |

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こんにちは、ゲストさん
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2chで各都道府県の全国ワースト1位が載っていました。 http://rocketnews24.com/?p=105445 特に九州の各県は酷いように表現されておりますが 県によっては事実な部分もありそうですね。 |
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ウォーキンググッズ選びでよく失敗してるので せめて他山の石というか反面教師というか 人柱になれれば良いと思い【人柱記事】ウォーキンググッズとしました。 最近は中長距離歩くと必ず肉刺ができ困惑してます。 5月の糸島110キロウコクでも10キロ過ぎから左足に 70キロ過ぎから右足つまり両足に肉刺のまま歩き往生しました。 そんな悩みで夏場用に通気性の良い靴を探しに春日市の ゼビオという店に昨日行ってみました。 陸かめさんが履いてて私も興味津々のフリーラン+2 というシューズもはいて店内で遊びましたが、通気性は 当然良いものの価格がラーメン20杯分に相当する 1万円オーバーと高いのと耐久性が低いような感じがして 躊躇してると店員さんが話しかけてきて。。。 「通気性の良い靴!」とか「100キロ歩く!」とか 「軽い靴が良い!」しかも「安い靴を!」矛盾する事ばかり 言うと店員さんが選んでくれたシューズがこちら。 ←この色が欲しかった。 ルナヘイズ+という変った感じながら黒と黄色の 対比が高級感があり見た目もカッコがいい。 しかも値段がナイキ製ながら定価12600円が 売り出し価格4980円、一応2011年モデル。 しかし私に合うサイズ27.5センチがなく下のサイズしか無い。 ようやく色違いの全然パッとしないグレーの28センチを 見つけ試し履きして店内を300メートル約2周歩くと通気性の良さと 0.5センチアツプも気にならないのでこの激安シューズを購入しました。 ちなみに私の足サイズは26センチですから余裕2センチですが、 長距離しかも100キロ超歩くと足が必ず伸び膨らむので 余裕は大切と思います。 今日の朝も雨の合間に4キロ程このシューズで歩きましたが 通気性はよくクッションも程々ありました。 しかし家の量りで重さ調べると320グラムとけっこう重いです。 メーカーの売り宣伝によると アッパーにはハイパーフューズテクノロジーを採用し、 通気性、軽量性、耐久性、サポート性をアップ。 ソールには独立したクラッシュパッドを採用することで 着地時のクッション性をアップしさらにダイナミックサポート システムによりトランジション性に優れ、 ランナーの走りをマルチでサポート。 ・・・・って感じです。 どんな癖のある走りでもそれなりに対応できるシューズのようにも 思えますがウォ-キングには如何な結末となるのでしょうか? 今までの100キロシューズと比べました。 【上】 去年の行橋別府100キロを歩いた ゴアテックス実装の雨や蒸れに強い靴。 現在は2000キロ以上歩き長距離は無理。 重量350グラム サイズ27.5センチ 【中】上と色違いながらゴアテックスで 似た機能のシューズ。 重量350グラム サイズ27.5センチ 5月から使用開始糸島三都110キロを これで歩くが肉刺ができる。 最近は長距離で履くのが恐ろしい。 【下】 今回購入した防水よりも通気性に 重きをおいたシューズルナヘイズ+2 今年の夏はコイツに騙されよう。 重量320グラム サイズ28センチ まあ通気性とホールドは良いようなのと内部に縫い目がないので 思ったより快適に歩けそうです。 雨が降らない日はこのシューズで思い切り歩いてみたいと思います。 中長距離を歩きまた人柱として何れは報告したいと思います。 結果がよければこのシューズで10月の行橋別府100キロウォーク を歩いてみたいと思います。 日本ブログ村に登録しております。 このシューズの今後の中間報告が気になる方は クリック↓お願いいたします。 https://diet.blogmura.com/diet_walking/index.html |
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昨日は夜霧雨の中をツタヤに出向きDVDを数枚借りました。 家族が寝静まった深夜(エロ系でもなにのに)、一人でレンタルの 「スパイ・ゾルゲ」という篠田 正浩監督の引退作品をみました。 篠田監督最後の作品とあって制作費も20億円CGもふんだんに 盛りこまれた意欲作であったらしいですが興行的には大失敗 で終わった2003年の作品だそうです。 第一次上海事変の海軍陸戦隊の鎮圧シーンです。 (当然、日本軍が悪く描かれてます) 主役の二人 (モッ君はこの頃既に義父に悩まされていたのでしょうか) 私の感想ですが、大作だけあって3時間もあるんですが、 中身はたいしたこともなくドイツ人のふりしたソビエト連邦の スパイであるゾルゲとゾルゲ諜報団に協力してきた日本人の 尾崎秀実(ほつみ)の二人を同格の主人公としています。 映画的にはモッ君演ずる尾崎秀実がゾルゲに弱みを 握られて泣き泣き悪事(売国)に加担するような映画に なるかと思ってましたが、どちらも国際共産主義者であり ゾルゲも尾崎秀実も確信犯の立場で描いてる点とゾルゲが ソ連から貰った金でスパイというより好色一代男として ドイツ女性、日本女性の区別無く関係を持っていた点、 近衛文麿、その取巻きのブレーンの多くがアカ(共産主義者) であった事をぼやかしながらも描いています。 (実際にゾルゲは当時日本にいたドイツ女性推定約50人の うちの半数以上と既婚者など問わず関係を持ってたようです) しかし篠田監督自身が老いても共産主義に憧れを持ってるのか 主犯のゾルゲや尾崎が「世界平和の為に」命をかけてスパイ活動 を行ったという視点は間違ってると思います。 世界平和というより、ソ連に従い日本の対ソ戦を妨害し対中国戦争 (シナ事変)に巻き込み、さらに対米戦争に日本を引き込み、 結果的に日本の敗戦国となった後は日本を共産主義国家に 改造しようと動いてましたから彼らは売国奴であり敗戦利得者 となる事を考えて日本の破滅を望みつつ動いていたのでしょう。 こんな映画の最後にジョンレノンのイマジンが流れますが こんな映画に利用されてはさぞ迷惑でしょうね。 余談ですが映画で捕まった諜報団のゾルゲと尾崎秀美と 首謀者として絞首刑になりますが他の仲間は死刑ではありません。 下っ端のスパイとして出てくる沖縄出身者の 宮城余徳は獄死です。 尚、ロシア政府は尾崎秀実と宮城与徳を表彰しており 遺族に最近も勲章も贈ってますし、ロシアの大使館関係者 は日本大使館に赴任する際ゾルゲの墓参りされてます。 最近宮城余徳の親族はロシアから宮城与徳を表彰した 勲章が見つかったとして受け取ってます。 ↓ 沖縄タイムス記事 http://www.okinawatimes.co.jp/article/2010-01-13_1586 親族はスパイ活動より平和に貢献したとして受け取った ようですが、実はソ連は与徳の従弟の宮城与三郎 をソ連へのスパイ容疑で銃殺してるのですが内心は如何なんでしょうか? 以上人柱的な報告です。 私にとっては無駄な3時間の大作映画でありました。 じゃ買物行って西部劇のDVDを見ます。 でも戦前の尾崎秀実ら赤い日本人の研究や著作 は今でもタブーとされており著述も中川八洋氏等を 除いて少ないようですが心ある歴史学者の方はこの 分野で頑張っていただきたいです。 |
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