|
日曜にキャナルシティの献血ルームで
121回目の成分献血(血漿)を行いました。 5月28日より大幅なシステム変更が行われたようで 採血・問診前の印刷して署名してたチェックシートが 個人データを記憶するICカードのようなものに変更され 右手に紙の連番のようなシールをまかれました。 採血後も、スポーツドリンクを半ば強制的に飲まされ 普段は採血後のコーラを飲むのを楽しみにしてましたが諦めました。 献血後の記念品(粗品)は従来のままでした。 当分の間は以前よりも更に献血の時間がかかるように思えました。 昨日は歩いてキャナルに向かったので脈拍が100を超えており バイト医者さんに2度も血圧とともに二度も計測されて 二度目も97でした。 献血後も血圧と脈拍を計測しましたが三度目も脈拍は93と超高めです。(涙 実は100キロウォークなんかで心臓が丈夫になり脈拍が下がるかな? と考えてましたが、それ以前にくらべても全然下がりません。
今後も一分間で88〜93の脈拍で100キロウォークに臨むしかありませんが スポーツ心臓をお持ちの脈拍40〜60台の方々に比べると 圧倒的に不利は免れないワタシなのでしょうか? 誰のせいでもありませんし、親のせいにもできませんし。 自分の「ありのまま」を受け入れつ今後も100キロを歩かせていただくつもりです。 ※脈拍についてナーバスな事かいてますが 日常生活なら脈拍100までなら先ずは差し障りはないそうですよ。 ランキングに参加しています。 |

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用





