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工藤監督の「これからは全部(全試合)勝つ」という
言葉をTV音声や新聞の文字で何度耳や目ににした事でしょう。
イマイチな表題となりましたが今年の
若鷹常勝軍団SBはどうなんですかね〜。
早くもV10の夢が消えましたよ。
二位で終わりそうとはいえ80勝53敗、貯金は27もありますが
優勝できないのはホークスが悪かったのか?
日本ハムが素晴らしすぎたのか?
今年も一度しか球場に行かなかった
素人の私にはよくわかりません。
6月までと7月以降で分けますと
若鷹 48勝19敗5分→32勝34敗1分
ハム 41勝31敗1分→44勝21敗2分
栗山、工藤の監督の能力の差が出たという人も。。
素人考えでも結果論から何とも書けるんですけど
打線では相変わらず西とか苦手の投手も多いのですが
後半普通の投手からも打てなくなって打順が日替わり定食
状態だったんですが1.2番特に1番打者の固定が
できずに苦しみましたね。
9月なんか福田、中村、本多、明石ですが、、
福田が1番に多用されましたが今年は2割2分台の選手
を切り込み隊長として重用する必然性はあったんですかね。
投手では和田の負傷欠場で優勝が厳しいと感じたファンも
多かったと思いますが、7月以降は和田と千田以外は試合が
始まる前から心配な投手が多かったですし、リリーフ陣も
サファテも往年のような安心感はなく、五十嵐・森は致命的な
一発を浴び、9月に多用したスアレスが出てくると多くのファンも
投げる前から「だめだこりゃ!」と背番号5ならずとも冷男に
なったでしょう。。。
全体では
先制しても、その後追加点が取れず、終盤に一発病に泣き追いつかれ
、その後サヨナラ負けのパターンが私の脳の記憶火傷(トラウマ)です。
素人がかいてすいませんがどうも工藤監督の采配は
不思議に思える点も多かったいう事です。
優勝した栗山監督については私はTV解説者時代から嫌いな人物で
いきなり監督になるわけで1年もたないだろうと直感しましたが
いきなり優勝、翌年は斎藤佑樹と心中で最下位ですが今年は
野球界のアキレス腱のないアキレス神の大谷を使いこなし優勝?。
いや普通の監督でしたら大谷の将来性など考えると今年でも
あそこあで酷使フル回転はさせられませんよ。
でも大谷は今も栗山監督を信頼してるようです。
やはりSBは7月8月になっても勝利病でそのうち
日ハムも勢いが鈍るはずと余裕三昧に陥ってたんでしょうか?
詳しい方はSBの本当の敗因を教えてください。。 Fin. ランキングに参加しています。
この情報が役立ったと思う方は? いないと思いますが。。。
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