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今日も午前6時から1時間散歩しました。 7時過ぎに戻る途中、日曜なのにやけに 年寄りの夫婦などが歩いてるな? と不思議に思うと、参議院選挙で 投票所の小学校に向かってるのでした。 そういえば、今回から18歳から選挙権を 公使できるようですが、朝の7時台 年寄りは 見かけますが、20代の人や18歳の人は目につきません。((笑) う〜〜ん 18歳といえば自分で働いてる人もいれば まだ親のすねかじりで、学校や予備校通い、はたまた 引き籠りの人もいると思うんですが、労働も納税も してない人にまで選挙権を与える必要があるのでしょうか? 大人ですらこいつは大丈夫か?疑念を生ずる人が 増えてる(例えば禿げ気味の金髪に染めた50代オヤジとか)のに、 受験勉強しかしてこなかった子供が、まともに政治や社会の仕組み を理解しているとは思えないのです。 左翼教師達の説くお花畑空想論や理想論を机上の空論と 見抜く事ができない若者が殆どというのは現実だと思うのです。 それに19歳以下で納税もしてない、犯罪を犯しても 名前は出ないけど、選挙には行ける! でも酒やタバコは成人式まで禁止って何処かおかしく ないでしょうか? http://www.akaruisenkyo.or.jp/wp/wp-content/uploads/2012/07/syu-nenreisuii.jpg 世の中には「受益者負担」という言葉がありますが 納税しない人より納税する人を大切にすべきですし 18歳にー19歳に選挙権を与える前に32%台と低迷する 20代の投票率を急上昇させる施策を講ずるのが先決だと 思うのですけどね。 徴税にしてもソフ●バンクとか儲かっても殆ど 納税しない会社も増えてるじゃありませんか。 私が時々本ブログで書いておりますが 「戦前は軍事費の増大で国が滅び、 今後は福祉費の増大で国が亡びる」 この国の政治家も官僚も問題点が解ってるから 「税と福祉の一体改革」と新聞でもTVでも 毎回俎上には上がりますが、大衆受を狙う ポピュリズム政治家は根本改革に手をつけません。 国の税収は減り、若者は減り、老人は増え 何処からの国からの移民でも受け入れて帳尻 合わせようとしかしておりません。 実は老人と福祉予算の素晴らしい解決策があるんです。 それはですね、 65歳を老人過ぎた老人たちに、今後は 福祉・医療サービスの優遇策を若者並みに引き上げ 代わりに酒も煙草も無料にしてしまうのです。(笑)
↑本人に選択させるのがミソです。
施行後10年もすれば一気に老人が減りますよ。 (特に沖縄や北海道では・・・男性が・・) もしこんな法案が通れば私も65歳になったとき 判断に迷うでしょうね。(苦笑 以上、18歳まで選挙年齢を引き下げる前に 優先的にやることは山積であるという記事でございました。 あっ、本日の参議院選挙はまだ終わってませんので 投票に行かれてくださいね。 ランキングに参加しています。
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