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誰でしたか? 三輪明宏さんだったかな。
誰かの結婚式でも堪忍袋と共に聞いた気がするんですが。
人生には三つの坂があるとか。。
それは「上り坂 下り坂 マサカ〜」なんだとか。
マサカ信じ難い出来事、災難、禍の類でしょうか?
富岡八幡宮の身内の暴漢に襲われ殺された女性宮司も
最後はマサカ〜を遥かに通り越す出来事だったでしょう。
私は今週末も激多忙ながら昨夜、この神社や宮司一家の
事を少し調べてみました。
加害者の元宮司が2chに誹謗中傷を書き込んでたり
してたんですが、驚いたのは被害に遭い亡くなられた
女性宮司さんも実名で8月から死の直前までほぼ毎日ブログを続けていました。
(2017年12月10日現在もそのブログは公開中)
そのブログを2カ月分くらい読んだ私ですが、感想は
周囲の評判とは異なり頭が良い人ではない・・・と思いました。
気になる方は ・・・↓
富岡八幡宮-富岡長子-公式ブログ8月17日 「名前のある怪文書」
12月7日 「世の中間違ってはいませんか」
あたりを読んでみると理解できると思います。
身内への反撃や雑言は自衛上仕方がない部分も
あるとは思うのですが、他の神主(神職)たち多数からセクハラ、
パワハラ、嫌がらせを今も受け続けており、絶対に許さない
という怒りのブログでしたが、その日の夜に惨劇となったわけです。
う〜・〜・〜ん うまく私の感情を纏められないのですが
気持ちを要約すれば
襲われ殺された、女性宮司の頭に被った黄金の王冠のような
モノは日本固有の神儀的な感じがせずウリジナルな気がしますし
どうも神社本庁から宮司として認められないのでウリジナル化し
たのでしょうか、加害者の弟夫婦以外にも女性宮司を
快く思わない人も多いのでは?
神社本庁は宇佐神宮でも女性の宮司を認めないとかで差別区別団体
のようにも思われてますが、女性が世襲できないのではなく、國學院
や権禰宜を経て勉強努力を重ねれば、世襲でなくとも宮司になられた
女性は相当数いると思うのですが。。
加害者である弟の妻(死亡)の名前が一切公表されないのも
摩訶不思議ですが、バックに何か国か巨大な組織があるので
マスコミも自主規制してるんでしょうかね。
また八幡神って勝負運や武人の神様のようですが、カネに目の眩んだ
かのようにも思える姉弟が日本刀で襲われ、片や日本刀で自殺とは
八幡神を怒らせようとしたのでしょうか?
今年の10月に八幡宮が神社本庁より離脱しウリジナル化
を加速させ、女性宮司も一晩で100万円とか金遣いが荒く
なる訳ですが、もしかして本当の八幡神も怒ったのでありましょうか?
それとも・・・・
被害者で殺された女性宮司も悪い!という気は無いのですが
やはり恨まれる下地が厚くなっていってたような気もしてくるんです。
本来は神社も相撲も邪気や穢れを退散(追い払う)ような
役目があったように思うのですが、祟りや邪気を吸い寄せる
ような事は関係者の皆様?に控えていただきたいと思うのです。
バットを抱えたルー大柴が出てきてから観るのがダメになりました。
去年の時間のある時に毎晩見ていた米国TVドラマ
ウォーキングデッドを見ていて毎回思った事が
ゾンビや運命や神(悪魔)より遥かに怖いのはいつも人間なんですね。
最後に言わせていただきますと
危篤権益の独占や寡占って人の心を腐らせるんじゃないでしょうか?
そんな時 神様は神社から抜け出ておられお留守なんでしょうか。。
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