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少しは健康関係で役にたつ記事も書いてみようと思います。
高齢になりますとやはり脚から具合が悪くなる方が多いですね。
特に高齢の方が病気やケガなどの入院や自宅で寝たきりとなったり
された方が急激に足が弱り立つのも大変になり以前のように戻り
たければできるだけ早く厳しいリハビリ(筋トレ)を行うしかないようです。
ここでは誰でも自分で簡単に調べられる脚力の
テストを紹介します。
開眼片足立ち法ですが、片足を5センチくらい上げて真っすぐに
直立し左右の手は腰にかるく添えるだけですが、この足立ちの
時間で脚力の差が簡単に判ります。
※ ここでの脚力は長い時間立てる程、転倒しない、
より早く長く歩ける程度に考えてください。
左右でどちらも最高で2分間を片足で維持できればいいそうですが
私は両足で各3分(180秒)までしか経験がありません。
下の表のように高齢になるほど時間が下がりますが
厚生労働省は10年前から高齢者でも最低で20秒を
片足で自立できるよう啓蒙に努めています。
年寄り高齢者には無理と簡単にあきらめる方もいそうですが
まず片足立ちで自分で調べてみて「自分の今の姿」を確認され
筋力増強や脚力維持増大に挑戦されてみてはいかがでしょうか?
80歳を超えてから100キロウォークへの挑戦を考えられ
翌年には無事に完歩された方もいらっしゃいますので決して
遅すぎる事はないと私は思いますよ。
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この情報が役立ったと思う方は? いないと思いますが。。。
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