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どーもー。
奥歯の歯痛が続きます、
やっと予約して3日御の今日こそ通院できましたが
X線やカメラ撮影と歯周病チェックとかだけで
根本治療は全く無しで保険書だしても3千円取られました。
診察した先生曰く硬いもは食べない方が良いでしょう。(俺でも判ります)
昨日は22時の報道ステで加害者の学生
会見をみました。
本来であれば、監督やコーチが捨て駒にした学生を
最後は会見に一緒に出て護るとか最低限の大人の対応
があればよいと思いましたが残念過ぎます。
何でこれだけこの悪質タックル強制強制事件が世間の
注目を浴びて皆さんが凄い反応を示してるかと考えると
そこには日本的疑似コンセンサスという日本のブラック組織の
縮図があるからだろうと思います。
疑似コンセンサスについて説明しますと
30年以上も前に森本忠雄氏の名著
「魔性の歴史 マクロ経営学から見た太平洋戦争 」
※ベストセラー「失敗の本質」より何倍も奥深い名著と思います。
で覚えて私が無料で使用させていただいてますが
下に汚れたヤバい仕事を遣らせ、いざ大きな問題となれば
このパターンで逃げるのが日本的な疑似コンセンサスです。
昔は二十歳以下の特攻隊員に「志願」のような「強制」ではないらしい事を
命令したり、上官の大半は「俺も後から必ず思えに続く!」
とか言いながら、戦後も恩給もらって長生きした職業元軍人が大半です。
※大西滝次郎中将のように現行一致で自決した人もいました。
モリカケ問題の忖度にしても、前分の特攻隊の志願か強制かにしても
案外と日本的な昔からある根深い問題はないでしょうか?
残念ながら日本じゃ今後もこのような阿保命令を出す
ピンクネクタイ上司は減らないように思うのです。
そうなれば、受令、無茶ぶりされる下位者である貴方やワタシが
その巧妙な上司からの疑似コンセンサスという罠の仕掛けを
コンセンサスとして受け止めるか断るかどうかです。
上司の命令を断るのも勇気と決断が必要です。
今の日本人が先人にくらべ足りないのは勇気かもしれません。
意外と安易に上の命令に流されやすいのです。
話を戻しますが、加害選手の父親は立派な方だと思います。
ワタシも父親の端くれとして今後も修羅場が来るかもしれませんが
対応を誤らないように肝に銘じておきます。
(既に過去にも子供やワタシに係る修羅場もありましたけど)
皆様の他人事の事件ではないと思いますので自分だったら
どうする? という最低ラインの責任と自覚は保持したいものです。
それでは どーもー。
本日も駄文をお読みいいただきありがとうございました。
午後20時50分追記
ただいま、内田メンバーによる 緊急会見で
絶賛指示を否定中。。
井上メンバー単独犯行説に修正中か。。
だめだ こりゃ。 8・9・3だわ〜。
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