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どーもー。
大分県の穴見陽一議員 やっちまいましたね。
受動喫煙対策を強化する健康増進法改正案を審議した衆院厚生労働委員会で、がん患者が参考人として発言した際に「いい加減にしろ」などとヤジを飛ばしたとして患者団体が反発している、自民党の穴見陽一衆院議員(48)が21日、自身のフェイスブックを更新。謝罪と釈明をした。 大分県や九州北部の人ならファミレスのジョイフルは知名度ありますが
今の時代に禁煙や分煙が進んでなくて有名なファミレスです。
ワタシの周りの人も喫煙の人は
「昼はジョイフルに行こうか?」とイニシアティブ発言が
あつても禁煙者のワタシが行くことは少ないです。
それでも時には嫌々入店すると流石に昔からの喫煙自由から
禁煙・喫煙の分煙化が牛歩ですすでますが完全分煙(遮断)の
店舗は全730店中店は半分以下で完全禁煙店は4店舗です。
つまりジョイフルは肩身が狭くなる喫煙者の間では
過ごしやすいレストランですから喫煙者狙いの営業施策を行ってるわけです。
24時間営業の店舗が多いのも喫煙者には入店しやすいようです。
今回、ステージ4で命がけで「健康増進法」の参考人
として立ち会った患者に対し
「いい加減にしろ!」
発言で悪い意味で有名になった穴見陽一議員は
初対面でも相手によっては
「ケツの穴を見る陽一です」
と自ら挨拶する変人で
もちろん喫煙者ですが大分ではジョイフルの社長も
務めた事があり今でも相談役も兼任される経営一家の
御曹司ですから政治資金は潤沢でジョイフルや創業者(父母)からの
献金は年間でかるく一億円といわれてます。
そんな穴見さんですからここは一億以上くれる
支援団体(ほぼ同族企業)への援護射撃のつもりか自身で
商売に響くと思ったのか?
あの 癌患者の発言中にあの
「いい加減にしろ!」
で炎上となったのでしょう。
ジョイフルへの援護者どころかジョイフル広報室に全国から
苦情や怒りの電話がかかって来る始末。
これではパトロン擁護どころかジョイフルの
全店禁煙化が更に進み、喫煙者の客足は鈍る傾向です。
穴見議員やあの会社も色々と諸事情はありましょうが
ワタシの個人的な感想では居酒屋のワ〇ミのような感じ
で働く従業員や利用客の健康や満足度については考慮が
足りてない気がしますね。
一応ワタシは某社で働いていた「孤高のウォーカー」さんのブログを全部
読ませていただいてたので会社のスタンスは理解できるつもりです。
ワタシは従業員さん達もも大変なんだと思うのですよ。
禁煙者なのに喫煙席で昼酒飲や深夜酒かっくらう喫煙客
に煙を吐きかけられ注文や配膳しないといけませんからね。。
どーもー。
早く煙草は1000円に値上げしたり電子化したほうが
いいと思いましたね。
(個人の感想でスミマセン)
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