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どーもー。
今日はアレルギーの話題で書いてみます。
ワタシは一部の上司アレルギーや得意先アレルギーで
心が汚染された事はありましたが今は回復しています。
躰に関しては昔からアレルギーも無かったのですが
50台半ばから花粉症アレルギーとなってしまい現在も
これから春にかけては目や鼻喉が痛く困っています。
花粉症もアレルギーなんですが、なんで昔は訊かなかったのに
今は3人に一人がアレルギーと謂われるほど国民病めざして
増え続けてるのが気になりますね。
実は日本だけでなくて世界中で1960年代からアレルギー
が増え続けてるらしいのです。
花粉だけでなく、動物、食品と様斬なアレルギー症状がふえ
自分の体内の免疫細胞が過度に迎撃や防御を繰り返すのだそうですが
その機能を司どりコントロールする防御性T細胞 という細胞をマイルド化
させる治療方法や新薬を開発していこうという大きな流れがあるようです。
しかしアルギーのある人と無い人の調査を行った米国の
研究調査によれば、妖しいSFやホラー映画にも登場する
アーミッシュと呼ばれるドイツからの米国に移住し今も
古来からの生活をして暮らす人々の集団にはアレルギーは
みられないそうです。
テレビもゲームもしないとか、他の現代人とアーミッシュの
暮らしも違いますが、どうもアーミッシュは自宅の近くに家畜を
多数飼っており、家畜の糞が地面で乾燥して小さな粉として飛び散り
そこで暮らすアーミッシュの子供達が糞の粉を吸うことで、
アレルギーに強い免疫体質が醸成されるのでないか?
と推論してますが、どうなんでしょうか。
ワタシは1960年代からアレルギーが世界中で増えたのは
クルマが世界中で増え、排気ガスと関係あるんじゃないか?
とも思ったりします。
ワタシが幼稚園や小学低学年の頃はまだ車が少なく
時おり道端にも馬や牛の糞が落ちてました。
ワタシ的な仮説ですが、ワタシは小さな頃は馬糞の塵を
吸って花粉アレルギーに強い体質を誇ってましたが、その後
は馬糞無の清潔な空気と車の排ガスの独物質が体内に溜り
防御性T細胞が狂ったように過敏な防御を行うことで
発症したのではないでしょうか?
よく幼い子供さんが食品アレルギーになって困ってるとか
母親同士の立ち話なんかも頻繁に聞きますね。
どうも世の中が清潔過ぎて無菌に近くなれば
澄んだ真水に魚は長く住めないでないですが
今の世界も日本も度を越した清潔さを求め過ぎた結果が
反動としてのアレルギー病の蔓延を生み出してるかもしれないですね。
まず幼いお子様をお持ちのお母さんお父さんは様々な
アレルギーから護るため、牧場や動物園等に毎週行って
みるというのは如何なものでありましょうか?
なお、ワタシは医学的素人門外漢のため
責任はとれませんが、一考の余地ありませんかね?
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