涅槃までの14万歩!ハッピーリタイアできない100kmウォーカー

2017年11月にタイトル変更・・・中身は変わりません。 ぷらっとして行ってください。

L書籍・映画 (借物有り)

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索
遅まきながら名著らしいと聞きおよび読んでみました。


日本軍が太平洋戦争末期に行った、日本陸軍史上で最大の大作戦
「1号作戦」に第37師団・227連隊・第一大隊・第一中隊(約200名)の
中隊長として最初から終戦まで参加した著者藤崎中隊長は中国大陸を
1年半で1万5千キロも打通(南下)し遂にはベトナムまで侵攻し
マレー半島 で終戦を迎えるまでの徒歩行軍・戦闘・その他もろもろの
事を書かれています。
驚くのは華北からマレー半島まで殆ど徒歩で何十回も戦いながら、
重い個人装備や武器を抱え毎日20キロ〜40キロ歩き遂げてます。 
歩き遂げられた秘策は苦力(クーリー)と呼ぶ
中国人の労務者に多数の荷物を運ばせたからですが。。(後述

イメージ 1






















1号作戦とは太平洋正面で敗勢が濃くなった日本の陸軍が、
海軍と共に戦うと必ず陸軍もつられて負けてしまうので海軍の協力を
必要としない陸続きの地勢を利用して陸軍のみで勝利を意図した
大作戦で南方の船舶輸送途絶のヘッジをめざし中国大陸の西部
・南部に50万人以上の大兵力で雪崩れ込み鉄道線の確保や
日本本土への爆撃を目指す米軍のB29基地(飛行場)
等の占領や制圧を行い、米中国軍の厭戦気分を醸成させ
ある程度の限定的な成功を納めますが太平洋正面ではサイパン・
フィリピン・沖縄と予定通り米軍が侵攻し米軍の進撃を停める事は
できず無駄な作戦であったとも言われています。
もし昭和20年の沖縄本島にこの1号作戦の兵力の3分に一でも
あれば米軍を海に追い返せたでしょうか。?

イメージ 2
















著者の藤崎氏(当時は旧制で太田)は要領がよく上官や部下からも
よく思われていたようであっけらかんと文章を綴ってます。
この文章が明るく読ませる文章とでもいうのか面白くなり、
読み出すと最後までサクサクと読みすすめられます。
中国戦線なので多少のんびりした場面もありますが当時の大陸の
暮らしぶりや日本軍・中国軍の実力、中国民衆の悲惨さを
率直過ぎる程正直に書いています。

14p
部下の前では、いつ、いかななる場合でも、隊長として威厳を
保たなければならない。
感傷や女々しさや、弱みを見せる事は指揮官として禁物なのである。
そう構えることで、経験や知識の浅い22歳の若い隊長という、
頼りないイメージを部下の頭から拭い去ろうと勤めてきたのだ、


他にも本人の慰安所通いの話や部下の強姦や物品の略奪まで
戦後の反省風な筆で当時の事を細やかに書かれています。
また正規の日本軍ながら藤崎氏の中隊や他の部隊も中国人の
民間人から奪った便衣(民間服)を着て中国軍の支配地域に
何度も挺進しています。
ネトウヨの皆さんは日本軍は中国では何一つ悪い事をしてない
と信じてる方もいらっしゃるようですがこの本を一度は「歴史の証言」
の一種として読んでいただきたいですね。

特筆すべきは藤崎氏の所属する連隊も師団も中国人の捕虜や農村の
男性を何千人も拉致し苦力(クーリー=労務者)として日本軍の荷物を
持たせてベトナム(仏印)まで数千キロも連れて行った事。
著者の師団の37師団がベトナムにつくや同じ現地の
日本軍から「苦力師団」と呼ばれ馬鹿にされた話が目をひきます。
(一応
苦力達にベトナム国境で中国の法幣支払って帰ってもらって
ますが開放された苦力達も故郷から何千キロも離れており・・・?)

中国北部を出発するとき200名くらいいた藤崎氏率いる第一中隊は
1万5千キロを歩き数十回の戦闘で次々に倒れ、連隊の12二人の
中隊長も半数の6名が戦死したとあり、ベトナム入国時の昭和20年は
中隊員数は70名を下回りますが、ここでも一流国フランス軍との戦い
(仏印武力処理=明号作戦)に従事します。
フランス軍は中国軍より強敵でしたが著者の機転で一転有利に
展開し最後に勝利を収め仏印を完全平定しますが
日本はこの夏(昭和20年)連合国に敗れ去ります。


部下であった九州や沖縄の兵隊が中隊長の藤崎氏自身
よりとても勇敢であったと褒めています。
また日本軍独自の歩兵が携帯できる小型大砲、八九式重擲弾筒を
ベタ褒めしています。
http://www.asahi-net.or.jp/~dj7h-nw/goods/tekidan.html


また当時の中国軍も性能のいい機関銃、日本軍よりも迫撃砲

を多用し、手榴弾も日本軍大型強力で中国軍部隊によっては
案外に強かった事も意外でしたし、日本軍同様に中国軍にも
愛国心や勇気はあったと語っています。

とにかく、戦後とはいえ、よくここまで素直にありのままを書けたなあ〜
という感想です。
(さすがに捕虜の刺殺とかの描写はありませんが。。。)
余り有名な書物ではありませんが陸戦好きな人は読んで損は
ないでしょう。
また戦争物の本ですが若い指揮官(管理者)が組織をまとめ
るためにいかに悩み、考え抜き、どう決断し行動したか?
など現在の会社の管理者や経営者にもとても参考になる
記述が満載だと感じました。

くりかえしますがネトウヨの皆さんもよしりん先生の漫画ばかり
読まずこのような戦史本も一興でしょう。
事実をありのままに語り後世に残した名著だと思いました。

日本ブログ村 散歩・ウォーキング人気ランキングに参加しています。
ポチッと宜しくお願いいたします。
https://history.blogmura.com/his_taisen/index.html






30年くらい前に本書を読んでしまったことが、
私自身が海軍善玉論から悪玉論に傾くきっかけになりました。
今でも年に一回くらい読み直します。
(SF小説ではハインライン「夏への扉」を毎夏再読してます)

イメージ 1

著書の池田清氏(1925〜2006年)は海軍将校として重巡洋艦摩耶に乗りこみ
レイテ海戦で沈没、二十歳でその後潜水艦イ47で終戦を迎え、戦後は
東大に入学し政治学者になられた人物です。
著書は戦後、多くの陸海軍関係者や政治家など70人以上に
インタビューを行い、その纏めた印象を本書の骨子としています。

イメージ 2





















元海軍士官ながら海軍的ロマンや情緒はなく学者として日本海軍
の本質を探り当てようとし、昭和前半の日本海軍の体質的欠陥を
見事に炙り出しています。
1980年代にでた、現代の海軍に探究心を抱く人にとっても
画期的な海軍史の入口となる研究本だと思います。

しかも発売から30年以上経過し23版を重ね現在も中公新書で発売
されてるので先月書店で目にとまり再購入しました。
内容は「海軍と戦争」「海軍と政治」「海軍の体質」の三部構成です。

本書のポイントは正面装備や物量に負けたのでなく海軍人の頭脳で
近代戦に負けたと正直に海軍関係者として率直に認めてる点です。

例えば海軍人には「高度の平凡性」が欠如していたと分析します。
(41P)
およそ、近代的な軍隊の職業軍人と古典的武人との間には
決定的な差異がある。
暴力の直接的行使者というよりも、暴力の管理者としての役割が
大きいのが、近代の職業軍人である。 (中略)
総合的・多角的な戦闘が行われる現代戦にあっては
この勇敢さや武人的ロマンティズムの暴走を制御するだけの
冷徹な情勢判断と、自分に与えられた任務についての明確な理解、
その順守という「高度の平凡性」が最も要請されるのである。
そしてこの資質は、軍人としての職業意識に徹するという「修練」
によってはじめて会得されるものである。
↑ 命令無視で逃げ帰る栗田提督や壇ノ浦の平家のような
情緒で行われた神風攻撃のセンスを批判しています。


最終章のインタビューも興味深いです。
昭和45年
池田(著者 元海軍中尉 当時政治学者)   

「日本帝国を滅ぼしたものは、東京帝大と陸士、海兵の出身者だと
いわれます。
また、陸軍の独走を抑えることのできなかった海軍軍人のひよわな体質を
批判する声もあります。日露戦争前に海兵を卒業された寺島さんは、
まさに明冶・大正・昭和の海軍を身をもって体験されたわけです。
留学生または大使館 付武官としてフランスに滞在され、海軍省教育局長を
勤められた寺島さんは、こうした批判について、現在どのような感想を
お持ちですか」

寺島健
(元海軍中将)
「この点では十分に反省しております。たしかに軍人に特別な使命がある
以上、特別な教育が行われたのは当然です。しかし、社会人として一般社会
に協調し ていけるだけの常識と教養とが、とくに士官には必要です。
しかし、明治期は ともかく、第一次大戦後の軍人教育の内容は、ヨーロッパの
諸戦争の戦訓の教 訓の吸収に性急で、幅の狭い戦闘技術者だけを
養成したと反省。
日本海軍に、平素から『俘虜取扱規則』があったことを、終戦後、自分が
俘虜虐待の戦争犯罪に問われるまで知らなかった将官がいたのは
その一例です。
東郷元帥や伏見宮を神様に祀り上げたのも、幅の狭い教育の結果です。
・・・・・・(中略)また海軍 の人事では学校成績を偏重し、各学校を優秀な
成績で 卒業した者を重要な配置につけました。しかし、学校の成績優等生
に、 かならずしも常識や政治力があるわけではありません。

海軍モノといっても今でも戦艦大和や零戦は世界で最優秀だったとか等を
信じる方や 酸素魚雷や九一式水中弾は凄いとか信じる兵器オタクな方は
読まないほうが精神上良いと思います。
本当の海軍の実相を知りたい方や現代の政治、経済界の指導者の欠陥にも
繋がる公務員的な無責任体質を知りたい人には面白い読み物だと思います。

余談ですが
それなりに他人様のブログ等を拝読させていただいた私の印象ですが
それなりに歴史本は読んでらっしゃるようなのに今でも「張作霖獏殺事件」は
断じて日本の仕業じゃないとか?コミンテルンの仕業?とか
今でも言い張る基地外のような人が意外と多い事に驚きますし
それを100%信仰してるのか、応援のつもりなのか?
自身のブログの更新怠慢を転載で誤魔化そうとされるのか
安易な「転載クン」が多すぎるように。。。
(今頃amazonの花■商品に悪口書きこむ工作員も。。。)

どうせ時間かけて読まれるならこの池田清氏の「海軍と日本」の
ようなまともな本から読んでいただきたいと思っています・
読書の夏といえど読書時間と紙資源は有効に浪費されるべきと思います。

ブログ村の「近代 明治 大正 昭和」にエントリーしております。
https://history.blogmura.com/his_meiji/index.html



一風堂と言えば福岡のラーメンを全国区にした店として有名です。

http://www.ippudo.com/top.html

また代表の河原成美氏は昔タレントのデビッド伊藤を本気?で
殴ってたりした人としても有名です。

この本は河原氏の比較的新しい2010年に出版された本ですが
生い立ち〜挫折〜努力〜部分成功〜挫折〜現在の成功について
記しています。

イメージ 1


























私が実はこの本を読むきっかけは河原氏が2chなどで昔何度も
捕まったとか書かれていたのが気になり確かめたかったのでした。
やはり25歳の時にスリル目的での窃盗で捕まったとさりげなく
書かれていました。

気になったのは逮捕や裁判で高校教師だった父が
定年を前に職を辞し母は半狂乱になり、判決では父の辞職もあり
実刑でなく執行猶予となり窃盗被害も父が弁償を行った。。。

その後は更なる苦労話と自慢話が続きますが、この本を読む限り
社員さんには慕われているようです。
この本の最後あたりによく出てくるキーワード
変わらないために変わり続ける・・・
ラーメンを作ってるんじゃない。「ありがとう」を作ってるんだ。
・・・ってのも私には理解できませんでした・

でも私は福岡の一ラーメン好きとして一風堂や一蘭のように
客が来るから値段を上げても問題なしとはおもってませんので
他県のお客さんがどうしても行きたい状態でなければ御案内
することはありえません。

一般に原価率が30%前後といわれるラーメン業界で
私は一杯850円とか替え玉込で千円前後?とかいうのは
博多のラーメンとは思ってませんので、私は私で
安く美味しいラーメンを探します。

尚余談ですが、昔、東京出張の際、俄東京人の友人に上野の
ある行列のラーメン屋に連れて行かれたのですが行列の
果てに店内に突入したら博多で見かけた券売機と仕切板?
そう、一蘭だったのですよ。
思わず回れ右しようと思いましたが友人の手前もあり
替え玉無しで注麺しましたが。。。
東京で福岡価格より更に馬鹿高い一蘭を食べた私の悔しさ
理解できる方いらっしゃいますかねぇ。











今週東京本社の会議から帰ろうとしたときにKさんから
「永遠のゼロ-百田尚樹」という分厚い文庫本を渡されました。
非常に面白いのでミリオタの私が喜ぶと思い貸してくれたようです。

イメージ 1























この作品は特攻隊を題材にした戦記モノのミステリーですが
かなり反響を呼び読まれた作品のようでしてamazonのコメント欄に
290件もの書込みがあります。

私は最近は小説は読まないので面食らいましたが今日朝の
ウォーキングと買物を終えて読みはじめ今読了しました。

正直ミリオタの立場からは「そうじゃないだろう〜!」と突っ込み
たくなる箇所も多数ありますが、、、この本は誰が読んでも
感動する本だと思います。 私も最後は泣けました。

私が面白いと思ったのは
海軍の上層部や官僚の事をすごく悪く描いています。
無責任な官僚化した軍人らの怠慢のツケというか
「責任」を支払わされたのは戦場の将兵や特攻隊だったという図式です。
現在の東電幹部と現場の復旧に立ち向かう職員という図式や
現代企業の無能なトップや経営陣とそれを払拭しカバーする
現場の社員達の度を越した献身と滅私奉公でなんとか今月も・・・
といった感じです。

















解説は何と故児玉清さんで超べた褒め解説でした。

驚いた。
この本に僕の心がいきなり鷲掴みにされてしまったからだ。

題名から単なるゼロ戦の話かと思ったが、とんでもない。
息をつかせぬ展開、
予想もつかぬ最後のどんでん返し。
戦争の真実、愛の力を見事に描き出した冒険
譚にして最高のミステリーに僕は狂喜した。
このような本に出会ったのは初めて
だ。
国家が個人を押しつぶそうとする中で、死と向き合いながら妻との約束を果たそ
うと闘い続ける主人公・宮部の姿に、僕は幾度も心の中で泣いた。
ここには、時をも超えた本物の「大人の愛」がある。これはまさに「今」の物語、
あなたの物語なのだ。

児玉清

面白いミステリー小説をお探しの方や感動したい方には推奨できます。
読めば腹もたち、悲しみは深くなり、しかし圧倒的な感動を
得ることができる書物です。

たしかにKさんが私に奨めたように他の人にも読んで欲しい
名著(と呼んでいいでしょう)でありました。


ブログ村の「近代 明治 大正 昭和」にエントリーしております。
https://history.blogmura.com/his_meiji/index.html


映画 スパイ・ゾルゲ


昨日は夜霧雨の中をツタヤに出向きDVDを数枚借りました。

家族が寝静まった深夜(エロ系でもなにのに)、一人でレンタルの
「スパイ・ゾルゲ」という
篠田 正浩監督の引退作品をみました。

篠田監督最後の作品とあって制作費も20億円CGもふんだんに
盛りこまれた意欲作であったらしいですが興行的には大失敗
で終わった2003年の作品だそうです。

第一次上海事変の海軍陸戦隊の鎮圧シーンです。
(当然、日本軍が悪く描かれてます)

イメージ 1

主役の二人
(モッ君はこの頃既に義父に悩まされていたのでしょうか)

イメージ 2


私の感想ですが、大作だけあって3時間もあるんですが、
中身はたいしたこともなくドイツ人のふりしたソビエト連邦の
スパイであるゾルゲとゾルゲ諜報団に協力してきた日本人の
尾崎秀実(ほつみ)の二人を同格の主人公としています。

映画的にはモッ君演ずる尾崎秀実がゾルゲに弱みを
握られて泣き泣き悪事(売国)に加担するような映画に
なるかと思ってましたが、どちらも国際共産主義者であり
ゾルゲも尾崎秀実も確信犯の立場で描いてる点とゾルゲが
ソ連から貰った金でスパイというより好色一代男として
ドイツ女性、日本女性の区別無く関係を持っていた点、
近衛文麿、その取巻きのブレーンの多く
がアカ(共産主義者)
であった事をぼやかしながらも描いています。
(実際にゾルゲは当時日本にいたドイツ女性推定約50人の
うちの半数以上と既婚者など問わず関係を持ってたようです)

しかし篠田監督自身が老いても共産主義に憧れを持ってるのか
主犯のゾルゲや尾崎が「世界平和の為に」命をかけてスパイ活動
を行ったという視点は間違ってると思います。
世界平和というより、ソ連に従い日本の対ソ戦を妨害し対中国戦争
(シナ事変)に巻き込み、さらに対米戦争に日本を引き込み、
結果的に日本の敗戦国となった後は日本を共産主義国家に
改造しようと動いてましたから彼らは売国奴であり敗戦利得者
となる事を考えて日本の破滅を望みつつ動いていたのでしょう。

こんな映画の最後にジョンレノンのイマジンが流れますが
こんな映画に利用されてはさぞ迷惑でしょうね。


余談ですが映画で捕まった諜報団のゾルゲと尾崎秀美と
首謀者として絞首刑になりますが他の仲間は死刑ではありません。

下っ端のスパイとして出てくる沖縄出身者の

宮城余徳は獄死です。

尚、ロシア政府は尾崎秀実と宮城与徳
を表彰しており
遺族に最近も勲章も贈ってますし、ロシアの大使館関係者
は日本大使館に赴任する際ゾルゲの墓参りされてます。
最近宮城余徳の親族はロシアから宮城
与徳を表彰した
勲章が見つかったとして受け取ってます。
↓ 沖縄タイムス記事
http://www.okinawatimes.co.jp/article/2010-01-13_1586
親族はスパイ活動より平和に貢献したとして受け取った
ようですが、実はソ連は
与徳の従弟の宮城与三郎
をソ連へのスパイ容疑で銃殺してるのですが内心は如何なんでしょうか?

以上人柱的な報告です。
私にとっては無駄な3時間の大作映画でありました。
じゃ買物行って西部劇のDVDを見ます。

でも戦前の尾崎秀実ら赤い日本人の研究や著作
は今でもタブーとされており著述も中川八洋氏等を
除いて少ないようですが心ある歴史学者の方はこの
分野で頑張っていただきたいです。






.
naomoe3
naomoe3
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

過去の記事一覧

アル(歩)中症候群者 リスト

yahooブログ

不定期訪問先

情報源

レフティ

人類は麺類

名店公式ブログ

登録されていません

食べ物

沖縄いろいろ

右側通行

検索 検索

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事