涅槃までの14万歩!ハッピーリタイアできない100kmウォーカー

2017年11月にタイトル変更・・・中身は変わりません。 ぷらっとして行ってください。

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実は、今年の春から奥さんと月イチ程度ですが
休日の朝など一緒に歩いております。
奥さんは歩くのが嫌いで足も浮腫んでましたので
脹脛のマッサージ(私が行う)とウォーキングを推奨。
最初は歩くのも渋り、4〜5kmの距離がやっと
でしたが、徐々に距離を伸ばしていきまして
昨日は南区の自宅〜大宰府天満宮まで、初の10km超え
で15kmを歩き、帰りは西鉄電車で帰りました。

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・・・・・
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奥さんにもそうですが、ワタシは仕事でも、趣味でも
自分が身につけた知識・経験値を人に伝達するのが
苦手でして、、、、でも今回は奥さんには飽きさせない
ようにウォーキングを習慣化させないといけないとの
事で、10年前にも読んだ「コーチ論」を再読しました。

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この本は10年前の発売当事は評価が高かったです。
当事も今もスポーツ界で監督(指導者)や選手に評価が
いきがちですが、コーチの重要性と日本のコーチングは
選手の才能や運動能力を伸ばす観点よりも、
上から目線でのティーチングっぽい、よく言えば
メンタル指導、悪く言えば「精神論偏重主義」のきらいが
強過ぎたとしています。

たとえばですが、野球部を中心とする「丸刈り」筋肉組織
を痛める過度の「うさぎ跳び」練習中の「水分補給禁止」
「中身の効率を考えない長時間練習」メンタル強化という
名目の「シゴキやイジメ」、昔の軍隊を笑えない
「三年生天皇・一年生奴隷」など批判的に触れています。
また監督やコーチの「過去の自分達の成功体験の押し付け」
「思い込み」「大声の強要」etc・・・でもこれは実は
・・・スポーツ界だけではなく、多くの日本企業や組織、
日本の一般社会にも共通して当て嵌まってしまうのです。

野球のコーチについては著者はこの書の中で
「野球以外のスポーツを知らない、“野球バカ”による指導、
その指導を受けた者が、さらに指導者になって同じことを教える。
この連綿とした歴史が今日までの停滞を招いた元凶かもしれない


この本が出て12年以上たちますが、相も変わらず変わって
ない部分も多々ありますので、各競技のコーチ資格を持たない
一般人が読んでみても面白いと思いますが、仕事で職長といいますが
管理職の方が部下の指導や育成、つきあいにも参考になる書だと
再確認いたしました。

昔、ワタシがまだ若い頃にゲートボールなる、スポーツとも
言えないような遊びが流行り、多くの老人男女が各地の狭い公園内に
無理やりゲートボール場を設け、幼い子供たちの遊び場を少なく
してしまった全国的現象が起こりました。
ある日(30年前?)、私が仕事休みで小倉北区のゲートボール場
の公園で休んでると、老人達がゲートボールに昂じてましてが
過激と言うか女性が打っても失敗すると指導約の老人男性が
怒鳴ったり、叫んだり、棒で女性や同じく下手と思われる男性を
小突いたりしてるのを眺めて・・・・ワタシも年とればこんなに
性もない暇つぶし(遊び)をするしかないのだろうか?
老人達が憩い集まり、「愉しむ場」のゲートボールがいつの間にやら
大会で勝つ為の「勝ち負け至上主義」に陥り(堕落し)、
勝利至上主義を唱える老人指導者が下手なメンバー(老人)に
罵詈雑言を浴びせ、一寸した暴力まで振るってしまう。。。
日本の老後社会に絶望したものであります。

今思うと、小倉南区という土地柄もあるのかもしれませんが
ゲートボールの指南役の老人をまともにコーチングできる
ような人物ではなかったろうと思われます。
でも朗報というか、一世を風靡したゲートボールは廃れましたね、
でも団塊世代ようの次の老人による児童の遊び場を奪う
老人排他的独占遊びグランドゴルフが流行中ですが
ここでは本旨ではありませんので割愛しましょう。(苦笑


ところで、昨日はじめて15km超を歩いた奥さんに
今朝「今日は脚は痛い?」と聞くと「全然痛くない!」そうな。
ワタシ「来年100kmでも歩けるよね?」
奥さん「絶対に100km歩く事ないから!」
とキッパリ断られました。(苦笑
この書を読んでもワタシに限ればコーチング能力
は「効果無し」かもですが、家庭外や仕事にも活かせると
信じて凹まずに頑張りましょしょい!
(笑
(凹ませるのは心よりもお腹ですね)


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GWに購入して読んでみました。
麻雀で20年間無敗?という人物はどのような
「人間観察力」が備わっているのか?
私は20年間無敗と言い切る時点で弱い相手とばかり勝負したのか?
インチキしていたのか何か?胡散臭いものを感じます。


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読んでみて結果は残念の一言でした。
テレビに少し映る顔やコメントからして
かなり読ませる内容で、どこかためになると思い込
最後まで読みましたがマニュアル化できない論意的でもない
桜井氏自身の一般人とは超越した感性の自慢話集的な内容が多いです
嫌いな上司や得意先の人と飲んでて面白くもない
説教話をずっとエンドレスで聞かされる感じです。


若干面白いとおもったのは
何ごとにも囚われるな。(固定観念は危険)という部分。

あと夜道で先に歩いてるしらない女性を後ろから抜
ときの方法なんかも書いてましたが誰でもその場で
考えれば読まなくても判る内容です。


あと趣味が生きがいで趣味を頑張るから仕事も
頑張るような人はダメな人と決めつけてるけれどどうなんでしょうね?
まあ、男なら趣味も家庭も恋人を忘れ仕事に集中しろ
と諭してるわけですが、この本読みたい人は言葉悪いけど
何か?楽して人生成功の哲学をわずか800円の本代で
気軽に伝授してもらおうというワタシのような人が多いから
読者の多くとは噛み合わないのでしょうかね?

20年間無職か麻雀で無敗かしりませんけど真面目に働きたい
人は読んでも獲るものは少ないと思います。
今の時代、デジタル化以前の全自動麻雀以前の話だから。。。
そういえばワタシも麻雀は20年以上も無敗ですよ。
もう20年以上もシタことありませんから。。



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図書館で珍しい戦争本を借りました。
ミッドウェイ海戦の心理学-勝敗を分けたものは何か?


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1986年の発行だそうでかれこれ30年も前の本です。
当事はミッドウ−海戦での生き残った、草鹿、源田実、吉岡、黒島
淵田、奥宮というエリート参謀らが自分達の失態を隠すべく捏造し
戦後の定説となった「運命の5分間」が少し筒綻びをみせつつある
時期でいたが著者は心理学の切り込みで、当事の日本全体の弱点、
日本海軍の問題点、山本司令部の真実、山本五十六の心理面などを
今読んでも陳腐感なく引き寄せられます。

どうして、ミッドウェーとアリューシャン作戦を同時に行う必要があるのか?
何故、山本長官の寵児・黒島参謀は利敵行為ばかり行うのか?
日本海軍の偵察機、零式水偵、二式大艇の数字スペック面には出ない欠陥ぶり?
二式艦上偵察機は何故、旗艦赤城でもなく二航戦の飛龍でもなく蒼龍に積まれたか?
山本長官の主力部隊が南雲機動部隊の500海里も後方にいたのは
ミッドウェーからのB17重爆の水平爆撃に怯えていたから?


多くの疑問に筆者の回答や推理・予測が冴え渡ります。

わが国の戦記や戦史本は類型的な似たり寄ったりが多いのですが
今読んでもこの本は異彩を放ってますね。
探せば中古で手に入るので注文しました。

今現在、ミッドウェー海戦の関連本では日米両国の
資料を調べ上げた
大塚好古 日米空母決戦 歴史群像 太平洋戦史55
森史郎   
ミッドウェー海戦 上下
が面白いと思いますね。


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昨夜おそく深夜営業の某書店で時流に逆らうまいと
村上春樹さんの新作を10ページ程立ち読みしましたが
どうも面白くなく購入には至りませんでした。

『色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年』
ちなみにワタシが立ち読みしてる間に二人が買ってました。(恐るべし

実はワタシは以前も話題となった「ノルウェイの森」が話題だからと
買って読んだんですが個人的な感想として
「正直なところ、何も得るものが無かった。」った事ですね。
何故主人公は簡単に死ぬのか?
(↑ たいした悩みかよ? 100kmくらい歩いてみてから死ぬか判断しろよ?)
ファンの方には申し訳ないですが自分でカネ出して買ったので
最後までなんとか読んだけど、金返せ!時間を返せ!と思ったくらいです。

実は村上春樹氏への私自身の好悪は横に置いといて
巷の村上春樹ファン(ハルキスト)という人達ががどうも不思議な人が
多いという印象を抱いております。
早い話がなぜ村上春樹作品が有名なのか、何故売れるのか?
ファンは何故買うのか?
どうもアニメのエヴァンゲリオンと同じじゃないでしょうか?
一見他のアニメや書物より奥が深そうで哲学的にも
思えてくるけど観終わると(読了)すると、やはり何だか解らない。
も周りの者から「面白い」とか「謎が謎を呼ぶ?」とか聞いて
自分でも理解不能でそう面白くもないのに好きになろうと
「今回も面白いでねぇ〜」とかお調子こいてしまう。。

ワタシは以前「ノルウエィの森」でエセ村上春樹ファンになろうと
努力はしたのですが無理でした。
最近では右傾化左傾化とかよりも村上春樹ファンが増えると
日本の将来さえ危うくなるのでは個人的に危機感を抱いてます。
こんなモノ読んで生活観のない主人公に自分を投影しても決して
長期的に幸せにはなれないことをワタシは確信してます。

100年前の夏目漱石の日本一長い遺書風作品「こころ」より
「ノルウェイの森」って優れた書物ですかね〜?

何でこうも売れるんだろう?と思いますね。
でもこんなことかくと匿名やidなしのコメントで
「深みがない」かどうかは、貴方ではなく読んだ人それぞれが決めることです。 」
なんて上から目線のコメントを書かれるんだろうなぁ〜。


そんな訳で、今回も村上春樹は諦めて、
新刊の「失敗のメカニズム」を購入しました。
こちらは30年前の話題になった名著
「失敗の本質 日本軍の組織論的研究」を超える内容です。


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多数の執筆者が近現代日本の組織の危うさを論考しています。
政治家が悪い、官僚が悪い、企業家が悪い
宗教家が悪い(←オレだけですね?
と何でも目上の人の責めにして、
災害があったり、戦争で勝ったり負けたり、石油が無くなり
原発に走ったり、自民党に見切りをつけ民主党に一か八かの
賭けをしてみて、民主党がダメダメ過ぎると判ると
自民党復活でアベノミクスの成功?で自民党政権は小泉時代の
大躍進、、、。
どうも日本の問題点ってワタシなにり回答を探すと、ワタシや皆さんが
3年前に民主党に一票を投じて今回多数が自民党に投じたように
有権者(国民)が左右に大きく振れ過ぎて、振れ幅が大きい国民性なんです。

戦前は昭和の10年頃までは軍国主義ではありませんでした。
でも中国大陸の資源や利権に目がくらみ国民の多くが陸軍の
満州事変などの愚かな行為を応援し終いには日中戦争へとつきすすみ
それも解決できないまま対米英世界大戦へと突き進み国を誤ら、300万人
以上の国民の命を奪い海外の領土資産を失いました。

うって変わって戦後は、平和真理教一に邁進し、国防軍事はすべてアメリカ任せで
戦前の軍事技術を民間に転用し経済を大発展させ、経済大国になるとも石油危機
時代を迎えると「原子力は安心だ!」マスコミ、学者総動員で国民を洗脳し
騙された国民も悪いけど福島原発災害が大問題化すると
「国に騙された! 東電に騙された!」と騒ぐ。
ワタシは騙すほうがもちろん悪いけど騙される方、以前から原発リスクに
見返りを貰っておきながら今頃騙されたふりをする自治体なども問題があると思う。

これほど日本の国民は時代が少し動くと振れが正反対になるくるらい
大きくぶれますね。
ワタシも自重したいですね。
でもワタシの齢55歳、あと10年すると65歳ですが
果たして年金は受給できるのでしょうか?
10年後「国に騙された!?」
と嘆くワタシが予見できますね。(爆

これからの時代は80代になっても100キロくらい歩いてみせる
「準備」「体力」と「心」を備えておく時代にもなりつつあるのでは????



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P47サンダーボルトといえば第二次大戦中の米陸軍航空隊の中でも
巨大な単発機で高高度性能に優れた戦闘機としてP51マスタング
についで人気がある戦闘機です。
ネット検索の書評や感想、amazonの書評にも誰も書き残してないので
読んでみました。

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内容(「BOOK」データベースより)


ゼムケ大佐率いるアメリカ第8航空軍第56戦闘航空群が英国に展開したとき、ドイツ空軍は依然として強力な敵だった。実戦経験のない隊員たちはドイツの熟 練パイロットに苦戦を強いられる。ゼムケはこの逆境を強力なリーダーシップで克服しようとした。部下たちに規律を徹底させる一方で、部隊のためには将軍と も喧嘩する。そんな彼の努力が実を結び、やがて第56は第8航空軍きっての精鋭戦闘機隊へと変貌を遂げる。「ゼムケの狼群」の伝説的名指揮官ゼムケ大佐 が、苦闘と栄光の日々を自らの言葉で語る本書は、逆境にあって屈せず、創意と努力でそれを克服した一人のリーダーの生きざまを垣間見せる好著である。

感想ですが
このゼムケ大佐もそうですが米軍指揮官の何処が優れてるのか?
私は問題把握能力だと思いました。
部隊の部下や司令部の将軍よりも先に先頭に参加した空中指揮官が
問題、課題、敵の変化、などの目まぐるしく変わる所与条件の中で
最善手を探し出して上司をも納得させてしまう能力。
常に最小の損害で最大の戦果をあげるように考える。

残念ながら日本の空中指揮官も立派な方は多数いましたが
ゼムケ大佐ら米軍の空中指揮官には頭脳でも適いませんでした。
終戦まで米海軍のサッチウィーブ戦法を唯の2機+2機の編隊と判断し
零戦の方がF4F戦闘機より飛行性能で優れた時期においても実は
米軍の方が日本機を多数落としていた事実、米軍の軍艦のVT(近接)信管
による対空砲火の格段の向上をただただ「電探射撃は恐ろしい」と
思い込んだまま終戦後どころか自衛隊が発足するまで知らなかった事実、
他にも指揮官の能力差だけじゃありませんが、対Gスーツ(飛行服)、見越角を計算
し射撃できる射撃照準機、また爆撃機の射手には鎧のような装甲服を着せたりと
戦争中に様々な手を打ってるのですが、日本側が戦争の緒戦から中期でベテランが
姿を消すと若手の搭乗員が「技量が低い」と嘆くばかりで最後は特攻出撃の採用とか
夜間戦闘機の搭乗員には「暗視ホルモン剤」と騙して「覚醒剤」を飲ませて奮起させ
戦後もその後遺症で苦しめるなど戦争の変化に疎く、日米の指揮官の差が
そのまま出てしまった感があります。

話が日本軍批判に飛びましたが、ゼムケ大佐は
自身が17〜19機を撃墜したとされる米軍の中では高位のエースです。
最初はドイツ空軍を相手に苦戦の連続ですが、新鋭機の機材や補給
装備が追いつかなくても次々と妙策を講じて危機を切り抜けドイツ空軍
を追い詰めていきます。
しかし、絶頂期を迎えつつある1944年の秋に搭乗していたP51戦闘機が
乱気流で空中分解を起こし敵地に墜落し捕虜となりますが、日本軍の捕虜
と違って暗さや絶望感や諦めがありません。
捕虜となった後も様々な尋問や収容所でドイツ軍の尋問官や収容所の
責任者と論争というか知恵比べをし映画「大脱走」のように逃走も企画します。
残念ながら捕虜のまま戦争は終結しますがロケットやジェット機のドイツ人
開発者の多くをソ連側ではない西側に逃亡させる為に尽力もします。

また米軍の代表的戦闘機P38、P47、P51のカタログ性能では解らない
部分を文字で上手く説明しています。
ゼムケ大佐自身はP47を誉めるかと思いきやP51を絶賛しています。
例えば日本人の多くはP38やP47が高高度戦闘機として優れていた
と一般的に理解されてますが実は排気タービン過給機が着いてるにも係わらず
高高度性能が弱く特にP38は欧州の空の湿気と寒さに弱かったなどの意外な
事実がこれ以外にもたくさん書き残されています。


1994年の出版で現在は売られてませんが組織論としても戦記
としても戦闘機オタ的にも名作と思いました

文庫本として復刊されればよいのですが。。


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