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11月24日週末の夜を鹿児島で迎えました。
ホテル着が20時でしたのでシャワー浴びて着替えて
3km程ウォーキングしてからコンビニで夜食でも買って
帰ろうと思いましたがホテル(サンデイズイン)の並びに
立ち飲みの居酒屋を見つけてしまい、除くと店主らしき若い男性と
常連のお客(♂)が一人座ってたので、私も入店して6脚程の椅子に
座らせていただき、1時間程の間、店主や常連さんと話をさせて
貰いました。
近くの有名な飲みの後の〆で有名なのり一というラーメン屋さんが
店員の過半が外人となり食券制になったが凄く値上がりしたとか
隣の有名な●安という地鶏料理店も外人が主体になったとかの話題
でしたが、飲食店が外人を雇うと何処からか飲食店に期間限定ながら
助成金が1人につき月15万円以上も出るらしいですね。???
また店側の外国人雇用のメリットとしてが外国人の方が
多少はメニューを間違たりしても許して貰ったり、テーブルの
皿や料理が減ると「もう皿下げて・イイデスカ?」とか
「一人ヒダリにツメテ!」とか思った通りに言うのですが
日本人客はほとんど腹は立てないらしいのです。
(腹は立てないが二度と来るか!・・・はあると思うぞ)
また霧島市の北部ではコンビニが黒字だったのに夜間のパート
アルバイトさんが見つからずに廃業した店舗が多いとも某得意先の
方からも聞きましたが鹿児島も人出不足なのと日本人は夜間のバイト
は嫌がる傾向にあるんでしょうかね。
話じたいは面白いのですが、店主さんもお客も皆が喫煙者、(私ダダ下がり)
後から5名くらい入店しましたが皆㊚は良いとしても、私のような客は
一人で、他の4人は風俗店などの呼込みの男性なんです。
もちろん彼らは仕事中なのです。
黙って入店して着て店主に会釈して「今日は寒い〜!」
とかで立ったままで喫煙してると店主がビールを差し出します。
(店主もカウンターの中で喫煙なんてどうなんですかね?)
ビールを呷って飲んでまた煙草をふかし、金も払わず(ツケ?)
に10分くらいで外に消えるとまた呼込みの人が入店して
同じようなルーチンが繰り返されます。
アウェイで喫煙しない私とは店主さんと話も噛み合わなくなり
まあ1時間で退散した次第です。
料金は椅子代(チャージ)100円、焼酎の三岳350円、島美人
300円で750円とお安い感じでしたが、食べ物が乾モノや
缶詰が主体で私が食べたいものはありませんでした。
そんな訳で今回は店名は伏せておきますね。
お店は18時から27時まで営業されてるそうですから
喫煙者には二次会に向いてる店かもです。
鹿児島では私が知らないだけかもですが
気に入った角打ちとか立ち飲みや焼酎バーとかございません。
以前はロックウエルルズという雰囲気の良く安い焼酎バーが
お気に入りでしたが閉店されて、後釜おなる店を探してますが
見つかりませんね。
今回のお店も私の二度目は無いのでしょうね。(笑
以上 歓迎されざる客のつぶやきでした。
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