涅槃までの14万歩!ハッピーリタイアできない100kmウォーカー

2017年11月にタイトル変更・・・中身は変わりません。 ぷらっとして行ってください。

周防大島100kmウォーク

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(周防大島の続きです。)

4時半ごろのどんよりした夜明け前

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40キロ地点の伊保田フェリー乗り場近くで、3kmばかし道を間違え
てから、油宇、馬ヶ原、小泊と海岸線を10km歩きましたが、暗いせいもあり
自販機は49km地点まで見かけませんでした。
49kmの民宿前に自販機が一台あり54kmの片添ヶ浜海浜公園に数台
あるものの、これから先も62km地点の第二CPの沖家屋島まで自販機ありません。
まとめると40km過ぎから、62kmの区間には人家も少ないせいか自販機も少なく
49kmの小泊の民宿と54kmの片添ヶ浜海浜公園にしか自販機なかったようです。

49km地点の自販機のモーニングココア


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片添ヶ浜海浜公園はホテルのような宿舎のベランダで朝から一組のカップルが
映画タイタニックの舳先のシーンの真似事のような?行為を?、
私が夜中に苦しんで歩いてるときに、このバカップルは夜中にどんな汗を
出していたのか?
心の狭い私は猛烈に腹がたちますが見ないふりして(チラ見)で黙って歩きます。


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同じ場所と時間ですが・・・リゾラバと情け無用100kmの落差に漂然とします。
イメージ 10 
片添ヶ浜キャンプ場を過ぎるとき、スタッフの方からここの自販機で
給水しないとあと6km以上は自販機無いと告げられます。
自販機の前で迷ってるとそのスタッフさんが水が500ccで100円の
安い自販機を教えてもらえました。


碑文を読む暇もありませんがシーボルトの上陸地点とか通過し
海岸から沖家屋島が左に見えてきました。
どうも以前は海上交通の要衝であったようです。

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沖家屋大橋を歩いて渡りますが、歩道はなく車が通過すると橋が揺れます。


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7時48分に62kmの第二CP沖家屋島の小学校あとで、スイカなど奨められますが
給水とサイダーを貰いました。
ここも自分の名前と通過時間を記載しますが18番くらいでした。
小学校の跡地であり立派な二宮金次郎さんの像が残ってます。


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以下、全くウォーキングとは無関係の余談となりますが、実はある勢力?により
かっては日本中の小中学校に勤勉の象徴として二宮金次郎像がココ10年程で
破壊されたり撤去されてしまいい、今や既に遅しで殆ど残ってません。
えっっ? 撤去した理由ですか、表向きは、子供の労働(薪運び)はイカンとか?
本を読みながら道路を歩けば危ない・・・・というハテナー的な理由からなんですが・・・何か反日・左翼くさいものを私が嗅ぎ取りますね。
実際私も本を読んで歩く事ありますが、ウォークマンやスマホの音楽イヤホンで
聞いて歩いたりジョグる少しお馬鹿な人のほうが危険と思いますけどね。
そんなわけで私は二宮尊徳像があれば何処でも写真撮ってますよ。



この62km地点が行別100では宇佐のCPに該当しますからあと38キロです。
時速5kmで歩いても残り7時間ですが、このへんで陽が高くなりジリジリ焼かれます。
日中も風は殆ど吹きません。
ここから後は自販機巡りの旅と申しますか、自販機88箇所遍路状態となりました。
70km地点の白木あたりの自販機でコーラ買ってるとS会長様が
「あんた3番くらい?」
と聞くので「16番くらいですかね?」と告げると
「先頭は速いな〜! あんたも気をつけて頑張って〜」と
S会長様は車で先頭を追いかけました。


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11時前後に周防大島ラーメンで有名な「たちばなや」を発見しますが既に水物しか
受付けずラーメンは無理と判断し通過します。
そのあと、公式なお昼のお食事処の「さくらんぼ」も見えてきますが
同じ理由でから入らずに進みます。
たぶんこの店に入ると私の性分からビールを所望したでしょうね。。。


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それからもスローペースながら休まずに歩きますが中開地の風が吹きまくる
長いトンネルを抜ければ残り14kmで、行別100の日出第三CPにあたる場所です。


周防大島には編笠が良く似おう? 先行される保〇様も苦しそうです。
私は「映画・砂の器」の海岸歩きシーンを思い浮かべました。

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このあとも自販機巡り歩きは続き、脇ヶ鼻を過ぎて94kmの津長鼻でゴール
付近の場所が眼に見えてきます。

コカコーラの自販機が多いですが他メーカーも試したくなります。

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しかしまたここで痛恨のミスを犯します。
道を間違えミカン山から戻るはめに。。。 海の対岸の左側がゴール付近・。

イメージ 5県道4号線を道なりに進めばよかったのですが神社を右に山側に登ってしまい
みかん畑の終点で農作業の方に聞いてみて「反対方向に来てる」悟り
登った山道を再度海岸に下り、小松開作でまた自販機でジュース買ってると
またS会長様の車が停まりあと4kmだからと私を激励し車に積んでた氷水
等でタオルを冷やしたり氷をくれ、私は氷を数個手に持ったり首を冷やしたり
で大助かりでした。

最後にゆるい坂を登り、ようやくゴールの民宿つるやの手前に差し掛かると二番で
ゴールされていた花〇先輩が手を振って待ってくれてましたが私が着くや否や
松○王子さん達とタクシーに乗り大畠駅に向かわれました。

ゴールの記帳は13位(参加者40人)で15時48分着で19時間48分
かかったことになります。
最初の14キロを団体歩行とか、途中でビールを飲んだとか6〜7キロ
道を間違えたとか、暑過ぎるとかありますが遅過ぎでした。
でも次回は道を間違えに歩いて幸運に支配されても
私の実力じゃ18時間はかかる気がします。

それから5分くらいすると私同様に花〇先輩らに置いてきぼりを
喰らった仲〇さんも疲れながら無事にゴールされ民宿のシャワーを
交替交替で浴び着替えました。
ゴール者向けに大きなクーラーボックスの中に氷と共にビールが
一人に2本計算で多数用意されてましたが皆アルコール入りで
私の望んだノンアルコールは一本も無く最後に
「さすが 情け無用やな?」
と思いました。

仲〇さんと関西からの2名の方とタクシーに分乗し大畠駅からJRで柳井駅
そして柳井駅で駐車していた車で同じく福岡県在住の仲〇さんと一緒に
眠らないように話しながら運転して帰りました。

タクシーに分乗中。。。。  タクシー代 1100円から1200円程度

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優しい仲〇さんは私は眠らないようにブラックの缶コーヒーをくれました。
何とか21時過ぎに福岡に戻り、家で我慢してたビールを浴びる心算でしたが
何故か? 冷蔵庫に冷えたビールも無く翌日へお預けとなり、私も100km
歩いて約40時間寝ておらずバタンQで即効で眠りました。

今回も要領を得ない報告となりましたが
周防大島の過酷さは少しは伝わったか?と思います。
最後にS会長様はじめ、スタッフ様の素晴らしい運営に感謝、
民宿つるやさんはじめ出合った参加者の皆様、殆ど声援は頂きません
でしたが話せば皆が優しかった島民の皆様ありがとうございました。
またブログ記事も最後まで読んでいただき感謝です。

反省とか次回対策(←また出るのかよ?)についてはまた後日にでも。。。


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ラキングに参
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7月26日17時45分、本土側から周防大島へ渡るJR大畠駅で下車。
何の待ち合わせもしてませんが、偶然、福岡組の花◯先輩、仲◯さん
松◯王子と出会い、花◯さんの太っ腹でタクシーに乗せてもらい楽チンに
大島大橋を通過し起点とゴールとなる民宿つるやに18時過ぎに到着。

参加者の受付 赤提灯が気分を盛りあげまてす。

イメージ 1
タクシーから降りると元気なS会長から
「も〜う、駅からこんな距離は歩いて来んにゃ〜!」
と情け無用な明るい辛口の第一声を浴びます。
(JR大畠駅から橋を渡り歩けば約3キロ距離です。)


イメージ 2








































順番に受付で一人3500円の会費を支払い中で着替えたり夕食を
食べたり寛いだり、知ってる人に挨拶したり。
6000円払ってる参加者には特製Tシャツが贈られてました。
ちなみに受付で岩塩とコース図、参加者一覧表を貰っただけで
ゼッケン配布とか反射材の配布はありません。

受付でもらった岩塩と瞬間冷却材
 岩塩は強力な塩辛さです。
イメージ 8


















私は少し前に柳井駅でもコンビニおにぎり2個食べたので、ここでは
サンドとフリーで擬似飲酒気分です。


イメージ 3
実は私は以前に10年程、広島に住んでた事があり車で
周防大島に二回きた事がありキャンプしたり、戦艦陸奥の記念館や
温泉に入ったりした事ありますが島内一周の経験はございません。


古き昭和の香りが漂い空調も弱い民宿の内部は到着する人で
狭苦しくなり19時過ぎに外に出ます。
ちなみに着替えなどの荷物はここで預かってもらえますが
荷物の管理体制が緩やかなようで貴重品は預けないほうがいいでしょう。

9時30分頃 スタート30分前
イメージ 4




































コースの説明や注意点を。。。

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外に出ると、憧れの人物スリッパおじさん事、金沢からの常連Kさんに
会う事ができそのファッション哲学やモノへの拘りをお聞きしました。
19時半にS会長からコースや運営の説明があり体操後に20時に出発。
参加者は約40名、とS会長さん以下数名のスタッフさんも徹夜のようです。

先導は愛知県からの常連者の渡◯さん、民宿から周防大橋を渡り
大畠駅側に往復し島に戻り、島を時計方向に右回りでぐるり一周し
24時間以内、明日の20時までに100km歩きます。
周防大橋ではサンダル姿で広島から応援に来られた中国山脈100にも
参加された伊◯さんの応援もいただきましたが皆から
「今から一緒にサンダルで歩いたら?」と冷やかされてました。

スタートからビー玉海岸までの14.7キロは渡◯さんを先頭に団体歩行
で、時速5.5キロ以上で速いのですが周囲が真っ暗で眠くなるので
誰かと話したりして歩きます。
在る方と今年の行橋別府100の抽選の話となり私が
「私の周囲の人は殆ど当選してる」というとその方は
「4500名選出としてるが、振り込まない人、当日キャンセル者
を見込んで5000名くらい選出してるだろう・・・」と推理してました。
(真相は私には判りませんが。。。)

22時28分、ビー玉海岸に到着ここで冷えたサイダーや飲物が用意され
私はジュースとサイダーを一気飲みしますが、速い人達はササ〜と先に
進まれました。
速い方々は己の目標時間を考えると夜の内に距離を稼ごうと考えますね。

残りの85キロは個人の自由な歩きができますが、23時も過ぎると
眠いですね。
途中ある参加者との話の中で「本来は・・・情け無用周防大島は皆が全国から
集まり苦しみつつ翌日の日暮れまでにゴールし皆で民宿で宴会(大反省会)を
行うのが基本だったが最近は日帰り暴走族(速い人?)が増えて
少ないスタッフでは運営も大変になる・・・」的な事を申されてました。
私は「翌日は日帰りの低速組」なんですが。。。
でも主催者のS会長はスタート前に「速く歩く人の気持も判るから
自分の限界に挑戦してOK〜」的な有難い言葉も発してましたね。


午前零時半過ぎ37kmの逗子が浜の第一CPに自分の名前と時間を表に
書き込みます。
ゼッケンとか電子タグとかありませんから。。

禁断のオフシャル・エナジードリンク ASAHIのスーパーDRY。


イメージ 6





















































私はこの時10番くらいでしたが、先行者の時間が判るので面白いですね。
筑豊の藤◯さん、花◯先輩ら1・2コンビは25分以上も先に通過です。
ここはエイドが充実しており何とビールまで公式飲料として用意されてました。
私は躊躇いもなくビールを頂き、キュウリやトマトも食べましたが、やはり
そこから先が酔っぱらいモードでダメダメ君になりました。
(自業自得です)
飲んでも眠っても停まらずに時速4キロ代では歩けますが遅すぎます。





福岡から来られた山◯さん(♀)や広島からの須◯さんに抜かれ35キロから
一人旅となりましたが、40キロ地点での分岐を間違い去年の広いコースを
直進し途中で気がつき引き返し、斜め右に路地を進むのを真右に山側に歩き
道が行き止まりになるまで歩き、間違いに気がつき流石に駆け下り、注意深く
地図を見るようになりましたが、不安で明るいトンネルに出会った時にコースを
ちゃんとトレースしてると安心したんですが3km程無駄に歩きました。

油田トンネル 41,7km地点
イメージ 7
そこから海岸や別荘地を一人で歩き5時に夜が明け5時29分にほぼ中間の
49km地点でスタッフの方から給水を受けましたが、40kmから
49kmの海岸線は自販機が見当たらず、ビールの喉の渇きで
死にそうでした。
途中の別荘地に入り水道を勝手に使おうか?と思ったくらいです。

その後も、道路か?防波堤か?海側か?山側か?等大きく悩み大きな
コースアウトは無かったですが分岐の場所確認でウロチョロしました。
(後半に続く予定です。)

皆様、だいたい想像つきますよね〜。 人生\(^o^)/オワタ



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おはようございます。
クーラーのある部屋って素晴らしいですね。
昨晩、無事に周防大島から生きて帰ってこれました。

私は初参加でプレーヤー気分というよりレポーター気分で
参加しましたが色々な経験や反省・教訓を積む事ができました。

私の歩いた時間は19時間47分と人生初めて歩いた行橋別府100
を除いて一番時間がかかりました。

途中3回ほど道を間違え7キロ程余計に歩いてしまい
翌日は五月蝿い蝉の騒音の中、足も停め得意先と何度も電話で
やりとしたり、特に翌日朝からの暑さからで自分の体の空調
機能を壊してしまい、体も絶不調に陥り70キロ以降からは
人生初めての100kmリタイアが脳内を駆け巡りました。

なんだかんだで20時間近くもかけ無事ゴールできましたが
反省点も多々ありながら良い経験をさせていただきました。

時間があれば詳細も書いてみたいと思います。
ブログならびにfbで多数応援コメントいただきありがとうございました。


以下写真を数点 御披露します。

周防大島への玄関口となる大畠駅に結集した
糸島110km以来の100km馬鹿4人衆 松◯王子はカメラマン、。
イメージ 1


スタート前に憧れの100キロ界の偉人スリッパおじさんに出会えお話ができた。
今回はりーゾート地周防大島に相応しく白サンダルとトートバッグで
実に綺麗な生足姿で靴じゃないので爪も綺麗。(苦笑
これで100km歩きますから敬服しますよね。

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翌朝の50km手前地点での幻想的な日の出。

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伝説の周防大島ラーメンで有名なイニシエ系ラーメン店 
たちばなや今回は体調不良で横目で通過のみ。(涙

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95キロ歩いて残り5キロ、ゴールが見えてきたのに
ここから道を山側に間違え蜜柑山に登った馬鹿なオレでした。(涙と汗

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なんとなく私は感じた「彼岸島」の雰囲気伝わりましたでしょうか?
(あくまでも個人の感想です)




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この大会に週末参加する事になりました。
2年前にこの大会の事をネットで知り、いつか出てみたいとは
思ってましたが参加(参加)方法が判りませんでした。

去年、山口県在住のブロガーさんに申込み方を教えて
いただきました。
今年は夏場の練習も全くしてないので、どうしようかと
逡巡しましたが或る先輩からも奨められ初参加の次第です。

この大会、夏の一番暑い土用の日に、
自己鍛錬として、24時間で周防大島を一周し100km歩こうという日本一厳しい
大会だそうであります。
今年で19回目との歴史有る100キロ大会で遠くは関東や関西等からも
参加者がおられるそうですが、毎回40名前後との事で、今年は他の
100キロウォークのブロガーさん達が参加方法等を詳しく書かれたので
例年より申込者が多いようです。
あまり参加者が多いと主催者様やスタッフさんボランティアさん達が
人数確保にも一人当たりのご苦労が例年より増えて大変になり御迷惑が
かかるのでないかと私は愚考し、今まで本大会の事ははブログには書き込み
は致しませんでした。

また膝や足の爪・指の調子も悪く、練習も何もしておらず、異常な暑さの
中を本当に歩けるのか?とも自問自答したあげく本日夕方に主催者の
会長様宅にお電話してみました。

あまり参加者が多くて運営が大変なら私だけ会費だけ払って辞退も
考えたのですが電話口に出られたS会長様は快活な喋りで
「福岡のnaomoeさんねぇ〜、 一寸確認するから・・・」

。。。。 この間 一分以上が経過。。。。

「嗚呼、FAXで届いて受け付けてるよ〜、明日必ず来るんだよ〜♪」
との事で参加を断るような訳にもいかず正式に参加する運びとなりました。

本日会長様宅に電話終えてスポーツ店で急遽
暑さ対策(冷感→霊感)グッズを買い込みました。(汗


イメージ 1
初めての大会ですので主催者様や先輩の方々、島民の方々に
迷惑かけずに歩けたらと思います。
こんなあつい夏場に40km以上歩いた事はないので私自身にとっても
一番過酷な100kmになりそうな気が致します。
感覚的にはスタートの時間帯が似た嘉穂ナイトハイク40kmコースを
歩き終え、筑豊から久留米市経由で福岡市に歩いて戻るくらいの
感覚でありましょうか?

まあ参加する以上は周防大島を楽しみ苦しみ一周し
時間は気にせず生きて帰ってきたいと思います。
この投稿が最後の遺書にならぬよう気をつけて歩き
無事に帰って着たいとと思います。



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