涅槃までの14万歩!ハッピーリタイアできない100kmウォーカー

2017年11月にタイトル変更・・・中身は変わりません。 ぷらっとして行ってください。

ナンチャッテ100キロつぶやき

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 二日酔いのフリして真面に書いちゃいますけど。。

最近の若い人・・・社内でも得意先の人と話すと
特に若い人ほど海外旅行なんかに行かない!んです。
(特に若い男性?)
国内も沖縄とか北海道とかで週末に遊んできた
という話も聞かないね。
青春18きっぷも若い人も学生時代は利用しても
社会人となると時間が無いとかで・・・これなら青春18とか
の通名変えて、老人暇人切符でいいんじゃないかぁ〜。

若者に「どうして旅行に行かないのか?」って聞くと
「カネも時間も無いから・・・」等の
返答がありますが私は
「君はそんなに仕事が忙しいのか?」って問いたいね。(笑

また別の頭のいい若者に聞くと
自分が傷つきたくないから欲望の無いフリを演じるそうです。
「エロも結婚も高級車も欲しいけど、自分の稼ぎの
 能力不足を認めたくないから・・・良いモノがあっても
 欲しくないと自己暗示をかけている。
 ・・・しかし自己暗示で無欲の人と化すとハングリー精神も
 欠如いたします」
なんだそうです。→欲はあってもカネはない。

どうもこの国の官僚やらマスメディアの悪影響か海外の
ユダヤや米国産の催眠が続いてるのか判りませんが
間違いなく日本人の若者(特に男性)は男の欲望を奪われても
我慢できるように体質改善されてしまったようです。

比べても意味ないけど今の日本人の若い男性は70年代の
ベトナム反戦運動への反動としてのジャンキー化した若者と一緒です。

夢が無い、欲がない、性欲も激しくない、カネも必要としない
70年代の米国若人はマリファナ等があつたが、今の日本人の
若者はマリファナも煙草も酒もギャンブルも必要とせずに毎日
嫌な仕事が終わればジャンキーでいられる・・・。

これってやはりジャンキーでいられる若者程に影響される
麻薬のような脳内シアワセ疑似現象を与えるモノが存在するんだろうな?
つまり昔のアヘン戦争の時のようにアヘン吸ってるだけで
恍惚の幸せで感覚で過せる麻薬?のようなモノ、下手すると
食事中もトイレの中でも風呂の中でも手放せないモノ?。

今の若者の欲望と活力を奪った麻薬の正体は何だろう?

SNS、ネット通販、B級グルメ情報?(←俺だけか?
安部愛国一神教 断捨離以上に過激なミニマリスト生活?

その麻薬の麻薬の本体が何を指すかは 賢いこの
ブログの読者はスマホ以外にでも二つ。三つくらいは
思い浮かべる事ができるでしょう?


私もその正体をあえて書きませんが。。。


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ここ2.3年の間、内心に秘めていたモヤモヤを披露させていただきます。


ボロボロな40代後半〜50代前半を目標も無く
漂流人生であった私でありますが、53歳で沢山のウォーカーさん
との出会いのおかげでの100キロウォークに目覚めて現在
7年が経過中、また国内トップクラスの内女性ボディビルダーさん
との出会いで老人になってからでも筋トレを奨められ
意識して4年(沈黙無いもせず2年間)プチ開始して約2年が経過中。


自分の躰の体形なんて以前は気にしなかったのですが
顔や薄毛はともかくとして体形には自身が少し出てきました。
特に筋トレを多少でもすれば顔や表情が程度こそありますが
若還り(老化を遅らすというより若く見える?)哲学者的な
風貌にも近づくように思います。

そんな私が考えたヒトの躰とゴミ屋敷現象についてです。

これから先は一部の方の感情を逆なでする文章ですので
この先は自己責任で読まれてください。

では そろりと本題に。。

人は健康に育つ・・・子供頃はそう思ってました。

大人になると・・・人は必ず死ぬことを悟ります。

今の私は健康のまま死にたい・・・と思ってます。


今まで私が思う事の不思議現象が老化の個人差です。
80歳でも若く健康にみえる人もいれば50歳以下でも
不健康で年齢以上に老けて見える方も多いです。

今後の高齢者は病気や健康・経済(金銭)面もさることながら
其々の「老化」との付き合い方が大切であるように思います。

私が思いまするに「老化」とは老廃物が体外に上手く排出されずゴミと化して
体内に溜まったり、細胞の再生(完全コピー)が若い頃のようには
100%再生できず結果として劣化コピーを続けてしまい皺、痣、脱毛等が
表面化しますが表面部分よりも外からは見えない
体内のゴミ屋敷化の方を心配しています。

真の老化と躰のゴミ屋敷化を同一視する事は飛躍し過ぎと思う方も
多いと思いますが、私は自分の経験から意外と的を得ていると思うのです。
 40代の私は仕事は熟すものの健康そっちのけ生活でしたから徐々に
肥満化し肩や首や腰の周りで痛みを生じ、各部に炎症のようなものが
ありました、40代の後半で50肩も左右の方で経験いたしました。
(50肩は誰からも同情されませんが耐えがたい痛みが生じます)

それで40代の後半で自分が確実に老化していると確信した私は
その後の数年間は体重を下げるため、小食にしたり(飲酒は継続)
怪しげな楽して効果のある?サプリ(最終的には効果無)を飲んだりと
致しましたが目だった効果はありませんでした。
(こんな当時の私と同じ人は今も数多くいると思います)

イメージ 1














で・・・・?私は思ったのですが老化が深まると
体内の自動クリーニング機能の清掃力が間に合わなくなって、
体内のあちこちにゴミを貯めだしてるのでないか?
(パソコンのハードディスクのデフラグのイメージ?)
ゴミが体内で増えれば痛みや炎症また50肩が起こるのではないか?
・・・との思いに至りました。

また中高年以降の癌とは失礼を顧みず申せば体内でのゴミが増えた結果
その体内の臨時ゴミ置き場から発生したゾンビ細胞であり
自分自身が体内粗大ゴミから産み出した怪物細胞ではなかろうか?
という風に考えました。
(一部の方には失礼かつ不愉快な文面ですが私の感覚で書いてます)

そう考えると恐ろしいものでして普通の事をやってても
自分の躰の中で巨大化したゴミ屋敷細胞は綺麗にクリーニング
できないだろうと考えて、普通の運動で体内ゴミの
駆逐は無理と考えて100キロウォークを選択し駄目元で申込ました。
実際に1日で100キロ歩いても1kgも痩せませんでしたが、
歩くことを継続できるようになった点が大きな救いでした。

100キロ歩いて廻りの方や家族からもは変人道一直線とも揶揄される
私ですが自分では今も躰のゴミ屋敷からは遠ざかり
成功裏に向かってると思いたいのです。

体内のゴミ屋敷の正体は多くの方を傷つけそうですが、簡単に申せば
肥満の元の脂肪とデトックスの散乱蓄積であります。
心が乱れると住んでる家や部屋が散らかるといいますが
人の住む住居と同じで心の住む躰も生活の乱れや心の乱れから
躰のゴミ屋敷化に向かうのではないでしょうか?

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ここまで読まれて誤解しないで欲しいのですが、それでも
それでも病気になったらどうするの?
今、既に病気の人や具合が悪い人ははどうするの?
というご意見があろうかと思います。

今も具合の悪い高齢の方々の大半は病院に行き先生から
通過儀礼の診察を受け西洋医学の到達点でもある対処療法
の幻想を共有すべくオクスリを頂戴し、その副作用を打ち消す
為に別のオクスリまで飲まされる訳ですが。。。西洋医学的
まやかし拝金システム医療を選択するのか?どうか?
を考えていただきたいと思いますが・・・。

現在の西洋医学のおかげで日本人の寿命が長くなった
讃えるの簡単ですが、では毎年1兆円ずつ老人医療費枠
が増え続け、昭和12年の日中戦争当時の陸海軍を合計した
軍事費の国家総予算比が35%でしたが、現在は防衛費の
10倍以上と老人医療費は今の国家予算の40%を超えていますから。。

ですからマスコミが空前の健康ブームとか健康志向時代とか
煽りますが、日本社会が健康志向であれば老人医療費40兆円
は毎年下がり続けなければならないはずですが、ご存知のように
人口は減っても高齢者は増え続けており、私は老人医療費の増大が止まり、
下がらない限りはこの国は健康志向ではなく、不健康な人が
増えているように思えるのですけどね。

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また話が横に逸れましたが、要は癌などの大病を患った時こそ、
自分で今と先を考え、哲学してみて、慾望に打ち勝ち、(家族に迷惑かけず)正しい身なりと道筋を自分にも周りにも示す事がもっとも
大事だろうと思いますし、立派なその人の晩年だろうと思います。

長々と医療知識のかけらもない私が変人100キロウォーカー
視点で人の躰のゴミ屋敷化現象を憂うと題して書かせていただきました。

ここまだ書いて私には揺るぎない確信があります。
もしこの記事をオヤカタ様がご覧になれば
「チョギ〜!(意味不明)ち・が・う・だ・ろ〜う〜〜〜
 もっと自分の部屋や風呂掃除を綺麗にしてから書けよ〜!
 躰のゴミ屋敷のうんちく語るのははその後でもいいだろう〜(怒)」

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お盆は何か得体のしれない力に支配されて
自宅の美化清掃に励まされそうな気がする私です。

ここまで読まれた方は気を悪くなされないでください。
私も自分を棚に上げて上から目線で書きなぐりましたが
私も別に完成系ではありませんし健康生活は発展途上です。
私と共に自分の中の心と体内がゴミ屋敷にならぬように努めましょう。

今の私は健康のままで死にたい・・・と思ってます。

少しだけ皆様の健康と御多幸も祈りつつ。。


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日本の製造業の今後?



製造業にあまり携わった事はありませんが
昔工場のラインで2か月程働いた事があります。

朝の9時前から夕方17時半までのラインで電子部品を
基盤に組み込んだり検査してましたが1日が長いのと
前の工程のパートのオバ様に煽られて苦労しましたね。

そんな話とは全然関係ないのですが日本の製造業に
ついて思う事を書いてみますね。

製造業といっても様々ですが私や皆様がイメージしやすく
最近は低迷気味の家電等を考えてみましょうかね。

日本の製造業が大きく伸びたのは1960年以降のようですが
世界標準に秀でてた分野として、小型軽量、成功精密なモノ
(商品)を欧米等の一流校より安く大量生産する事に成功
していますね。

ソニーの創始者である井深大、盛田昭夫は戦時中に赤外線
誘導爆弾(ミサイル)の電子部品造りを通じて知り合い戦後に
軍用の知恵を民間に投入し小型ラジオを世界中に輸出し
基礎を築きました。

自動車やバイクで有名なHONDAも軽自動車T360に
当時としては夢のようなDOHCエンジンを搭載させました。
SEIKOやニコンやキャノンも戦後はスイスやドイツ
メーカーと同等の精密機械というより工芸品にちかい時計や
カメラを同等かもしくは凌駕しつつ価格は2分の一以下で
世界中にシェアを伸ばしました。

ここまで書いてきまして、思うのは戦時中の日本は精密
な作業は職人任せにし、その職人も兵隊にとられ、部品生産用の
フライス盤のような作業機械は外貨を惜しんで購入できなかったり
の反動から粗製乱造が得意技のような印象さえありましたが
戦後は戦争や兵器とは無縁になりましたが、戦前の軍事技術の
戦後の民間への転用(応用)で急成長した印象を強く持ちますね。
世界の日産やトヨタにしても戦後は失業した軍用機の開発や
設計に係わった人をたくさん雇い戦後の自動車王国の基礎を
築きますが3M(人、金、物)の軍事から民間への転用と
解釈することも可能です。

しかし今は家電品から半導体まで後進の韓国や中国台湾に
追いつかれ一部の分野で先を越されてしまったようにも
思えますが今までの歴史を振り返りますと

【1】小型で複雑精緻なモノ造り
【2】最先端を行く軍事技術の民間転用

が大事だと思うのですが皆さんはどう考えますか?

【2】は特に国が力を入れないと育たない気がしますが防衛省の研究助成費、6億円→110億円
軍事(日本では防衛と訳します)研究費が20倍近くなり
これは軍事国家への復活への狼煙であると反対する学者や
識者も多いようにも思えますが従来の6億円の予算なんかじゃ
対して何もできなかったようにも思うのですが。。
何でも軍事(軍用)が最先端って訳じゃないですが
価格は後からで性能第主義で安定した性能を発揮できないと
兵器は戦場じゃ使えませんからね。
日本人は軍用品の民生品への転用にも実は長けてる
んじゃないでしょうか?

でも今の軍用機のエンジンで戦後は米国製のを
買わされてライセンス技術があるからと飛行機の
高性能高燃費エンジンをつくろうとしてもF2戦闘機や
MRJの難産のように全てが上手くは運びませんね。
 
とにかく他の競合国企業が作り難く得意としない
小型で複雑精緻なモノを国内で造り続けない限り
未来の視野はそう広くないようにも思えます。


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 今まで誰でも楽しめるウォーキングの記事については
主義や思想のようなものは無縁とも思ってましたが
私的に目に余るように我慢の限界に達しつつありますので
皆様のご意見も伺いたく、闇夜の鉄砲的な探りともなればとの
思いから本記事を投稿させてただきます。

今から10年前は空前の韓流ブームでしたが色々な事が
ございまして、日本人の多くの方が今や嫌韓に変わりましたが
あの国によると日本の替わりに中国で韓流ブームがまだ続いてるそうです。

まあ日本で洗脳された人が少しでも減り安心だとも
思った私でしたが、中国人の日本爆買いツアーに水を
明けられてますが九州なんかにはまだ韓国の方も多数訪れています。

そういう状況の中でオルレ(家に帰る細い道?)という
韓国の済州島に起源?を発したとされる里山歩きのような
ハイキングのようなコースを日本で韓国の人達が勝手にコース
(ルート)を策定し各観光地の自治体とタイアップし
自治体からはコ−スを考案?提供?してくれた見返りに
韓国の主催者等に日本の自治体からカネも流れています。←今ここ

私に言わせればオルレは済州島起源で古くからあったように嘘
ついてますが、済州島でさえ始まったのは今からたかだか10年
前の2000年以降でして、それも世界的に有名な日本の熊野古道や
スペインの長大なカミーノ・デ・サンティアゴ 巡礼路を真似て
いかにも済州島にも歴史があったようにオルレという路が
あるように日本人を騙してるだけで、日本の自然や観光資源と
自治体からの補助金有り〜のウハウハで他人(日本国)の
褌相撲やってるだけなんですが。
世界公認の西班牙の「カミーノ」や熊野の「クマーノ」に
比較するとオルレ?って何?ってもんでナンセンスでしょう。

今まではオルレの知名度が無いので私も黙殺してたんですが
この前久留米市の高良山(筑後国一之宮高良大社)に昔からある
登山道のような参道の登り口から神社のある頂上付近まで
かの九州オルレの幟(のぼり)や看板が日本のカネ(税金という)
でたくさん設置されてるではありませんか?

高良大社の祭神 高良玉垂命、八幡大神、住吉大神も嘆いてるはずです。
イメージ 1


100キロウォーカーさんでも大分のオルレを
「歩いてみたら素晴らしいコースでしたよ!」
なんて笑顔で申す人もたしかにいるんですが
「チョット待った〜!」って言いたいですね。
元々が日本オリジナルの素晴らしいコースがあった訳ですから。。

↓ 下の緑だけでなく続々増えてます。
 
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 オルレの注意点 日本人なら書く必要もないけど。。
  1. 民家の庭にみだりに入らない。
  2. 人や個人のものを撮影するときは同意をもらう。
  3. ゴミは必ず持ち帰る。
  4. 道沿いの農作物を勝手に採らない。
  5. 道端に咲いている花や木の枝を採らない。
  6. 民家付近等で大声で叫んだり、騒いだりしない。
  7. 次に訪れる人のために、リボンを持ち帰らない。
  8. 道案内の看板にはさわらない。
  9. 未舗装の道は、決まった経路を通る。
  10. 風景を楽しみながらゆっくりと歩く。
  11. 車道を歩くときは、車に気を付けて歩く。
  12. コースから外れた急傾斜地等での危険な行動は控える。
  13. 途中で会う旅行者や地元住民の方々と笑顔で挨拶を交わす。


私に言わせりゃ、オルレとか九州オルレに関係なく
元々高良山にしましても日本の良き古道であり固有の
名前もついてるんですよ。

イメージ 2


それを彼らや同調する一部の日本人達が日本の古い
標識を外したり目につかない場所に隠して赤と青の
全く日本の自然とも調和しないオルレの幟や看板を
所狭しと並べてウリジナルと自慢し、それを結果的に
日本人もオルレコースとして歩かされて、その利用料(税金という)を
自治体が彼らの組織に流してるんですよ。

イメージ 3


オルレと自称するコースは高良大社をはじめとし神社や寺が多数ありますが
彼らはパワースポット的な置物や仏像を国外に持ち去ったり破壊
したりを日本国内で世界広しといえども断トツ行ってる人達です。
 彼らに盗難され持ち去られた対馬の仏像も全く還りませんし
あの国の裁判所では窃盗者や破壊者が愛国者=英雄扱いですからね。

イメージ 4


 
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まだその国の人がマナーきっちり守って、盗みはしないで
歩くのなら我慢もしますが今は歩かされる主体は日本人なんですよ。
以下は既に九州に設定されたオルレ19全コースを歩ききった
人は一定の料金を払えば公式サイトに名前も載せますが。。
九州オルレ踏破認定者  ←既に100人以上に達しています。


イメージ 5


 
日本人でも外国人の韓国客を増やしたいとか
静かな日本に戻したいとか其々の立ち位置にもより
友好ととらえるか文化侵略ととらえるかで反応や
回答もそれぞれでいいとは思いますが、
歴史的事実と異なる反日洗脳教育を続け、竹島を不法占拠し続け
国中にも世界中にも慰安婦像を置き続け、日本の神社や寺に放火や損壊、
盗難を続けてる国との「真の友好」なんてありえないと思いますし
今現在のオルレも地域住民の総意にも基づていませんし「友好の域」を
過激に超えてませんかね?
 
このオルレにしても日本のカネでコース整備を行う
必要はないと私は思うのですが。。
(私は今後、西鉄やJRでオルレがコースとなって参加はないでしょう。)

向こうの済州島や半島でオルレをどんどん普及させるのは
文句もいいませんし向こう様の勝手ですよ。
向こうでもやって無く、たかだか10年前から何処かの国の
文化やコースを真似ただけで、さも昔からやってたように
ように思わせて日本で普及させようというのが私は嫌なんです。
(これも或る意味ウリナラ起源説でしょう)

最後に九州といえばウォーキング王国であり
特に福岡県は100キロウォーク参加者が
5千人以上はいると思いますが、 オルレを
どう思われているのでしょうか?

このオルレとか九州オルレの問題をウォーカーさん
なら一度は自分自身の頭で真摯に考えていただきたく
炎上は覚悟の上で本日の御題とさせていただきました。


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 ・・・・・なんだそうです。
2014年の比較的新しい書籍です。

イメージ 1
























今はあらゆるスポーツで体幹が重要
ともいわれますが体幹っていいましても
お腹廻りの腹筋等の筋肉群と狭義に考える
方もいれば四股と頭部を覗いた胴体全てが
体幹と考える方もいて解釈も複雑ですが、
著書には体幹という言葉はほとんど出て来ませんが
大腰筋(だいようきん)という上半身と下半身を
繋ぐ筋肉の強化が運動選手だけでなく、直立歩行する人間
特に高齢者には鍛える事が重要かつ有効と説いてます。

私も以前、100キロウォークの達人級の方から
「大腰筋が重要!」と何度かお聞きした事もありますが
大腰筋って本人にも周りの人にも太くなったとか、鍛えて
強くなったとか肉眼ではわかりませんし、
「俺の大腰筋は太いだろう!」って見せる事も
無理ですしインナーマッスルですから。


スポーツの分野でも大腰筋が重視されるのは1990年代
以降のようでそれ以前は太腿や脹脛に比べるとどうでも
いいような筋肉だったそいです。
しかし、一流アスリートも一般人も太腿も特に太さは
変わらないけれど、短距離などで早く走る人ほど、科学的に
測定しますと大腰筋が太く強いという事が判り今や大腰筋を
鍛える陸上選手が多いとの事です。

100キロウォークに限っても速く歩く方は
休憩も全くありませんが、最後までピッチも歩幅も
減りませんが、特に歩幅が減らないという事は大腰筋が
鍛えられてる?・・・・という事になるようです。

普通の人は20代後半から毎年1%づつ筋力が低下し
70歳ともなりますと全盛期の30-40%筋力が低下しますが
幸いな事に筋肉は一般の加齢や老化とは関係なく80歳でも
90歳でも鍛えれば筋肉強化は可能です。
髪が抜けたり白髪が増えたり、老眼、耳が遠くなったり
記憶力が弱くなったり、認知症等も怖いですが、それらの
老化を少しでも後回しにしてくれるのが大腰筋を中心とする
筋トレであると著者は説いています。

私もウォーキングが素晴らしいものがありますが
多少でも筋トレを併用すると有酸素+無酸素運動のW効果を
信じて高齢に至っても廻りに迷惑かけずに自立歩行を続けたい
と思っています。

















大腰筋の強化が気になる方は各自でお調べください
色々な方法がありますが自宅で簡単に行うならスクワットや
外なら歩幅を大きくするよう歩けばいいと思いますが。。

上の動画の上級者編はいきなりだと少し危険な感じも(笑


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