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第49回モンテカルロ・テレビ祭でイザベル・アジャーニが 主演女優賞受賞!☆ おめでとう! 来日熱望!! 田村正和さんは、主演男優賞!!
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第49回モンテカルロ・テレビ祭でイザベル・アジャーニが 主演女優賞受賞!☆ おめでとう! 来日熱望!! 田村正和さんは、主演男優賞!!
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横浜フランス映画祭で鑑賞! 当時直前まで、イザベルがゲストで来日する! この映画祭は、ゲストは、 質疑応答の時間と サインをもらえる、それに握手も! 時間があるのです! ということで、チケットをアジャーニファンの代表の方に手配していただいて 準備万端にしてたんですが・・ なんと、直前キャンセル! というか、はじめから決まってなかったらしい(噂) ということで、 映画観たのも ちょっと気が抜けた状態だったかも・・ もちろん日本公開決定してない段階なので、 原題のアドルフということで紹介されたました。 が、 公開題名がアジャーニが冠で、 そのうえ惑いとは・・ トホホ・・・ なぜか、 映画祭に来日せず プロモーションで来日しました・・ もちろん逢えず・・・涙 なぜか川崎麻世が記者会見に同席?? DVDは特典で来日時の様子見れますよ!
私は観てませんが(苦笑) |
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(1978年・西独=仏 107min) 監督・脚本・製作:ヴェルナー・ヘルツォーク Kキンスキーとは傑作アギーレも撮りました。 脚本:F・W・ムルナウ 出演:イザベル・アジャーニ クラウス・キンスキー(ドラキュラ、ナスターシャの父です!意外!!) ブルーノ・ガンツ 当然、クラシックの ドラキュラ のリメイクです。 アジャーニファンとしては メイクが故鈴木その子か!? というほど青白く 個人的にはイマイチだったかな・・ 作品的にも古典を超えられてません。 詳しくは憶えてないんですが・・ 実現してもパラディ→Kリッチになる可能性大??笑
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あの、私があまり好きでない?! リュック・ベッソン監督の1985年作 これと、 レオン は好きです。 この映画のイザベル魅力的です! ちょっと変(性格が?)ですが壊れないし・・!! この映画の雰囲気は彼独特のものでしょう! 主演はほとんどクリストフ・ランベール(元ダイアンレインの夫) ここでは、パンク野郎を熱演! 彼ってターザンやったことある(グレイストークというなかなかの秀作) んですがイギリスじゃなくフランス人だったんですね! どうでもいいか?? 以下ベルさんのサイト引用です。
パリのメトロを舞台にしたスピーディーな構成と イザベルの美しさが際立つ作品。 全編の舞台となるパリの地下鉄メトロのシーンは、巨大なセットを設営した巨匠アレクサンドル・トローネルによる傑作美術。この映画の製作費の一部はイザベルがフランス政府から調達したものである。 ちなみにメトロに出没する「ローラースケート男」を演じたのは、後に「王妃マルゴ」のシャルル9世役で共演したジャン=ユーグ・アングラードである。セリフ無しのジャン・レノも出演している。 ビデオは、フランス語のオリジナル版と英語吹き替え版がある。(日本公開1986年/ビデオ1998年再販フランス語オリジナル版/ DVD発売中) |
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ファンとしては 映画でこんなアジャーニが観たかった! という作品じゃないでしょうか☆ 情緒不安定 は彼女の代名詞?! と言ってもいいくらいですが・・ 堕ちて最後廃人になる・・ いつもの?パターンと異なり この作品では、キュート♪ そして、かなりわがまま(素??) な彼女に逢うことができます☆ ファンにはたまりません!! 可愛いだけじゃダメかしら(TOXIC AFFAIR) しかし、この邦題って・・ 可愛いだけでいいんだけど(笑)ファンとしては・・・ね! 監督/フィロメーヌ・エスポジト
★ 「なんで私がふられるの!?」 スーパーモデルのぺネロープ=アジャーニが大失恋! おかげですっかり情緒不安定に陥り 周りの人々も巻き込んで大騒ぎのコメディー作品。 失恋でどん底状態→気持ち切替え中→立ち直り気味→新たな旅立ち、 と色々な表情のイザベルが楽しめます。 |
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