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奥さんのお付き合いで 写真のイベントに 行ったのでしたw ご存知ですか?
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本
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【インド人にビックリ!】ってアンタ・・・ それも監修の方のお名前は ニャンタ× ニヤンタ! って、笑える!! 「インドの九九は、19×19」。皆さんは、こんな話を聞いたことが ありませんか? この九九に代表されるように、インドの人は、誰もが計算能力に優れていま す。 たとえば、本書に協力してくださったニヤンタ氏の例題・・・ 【例題】 259×259 259 ×259 62581・・・「25×25」と「9×9」の計算 450・・・「25×9×2」の計算 67081・・・「62581+4500」の計算 ・1段目(1ケタと2ケタに分けて上下にかける) 「25×25」を本書のメソッド(かけ算の計算のくふう9)を使って解くと、 「2×3」の答えの後ろに「5×5」の答えを書いて「625」になる。 その後ろに「9×9」の答えを書く。よって、「62581」になる。 ・2段目(1ケタと2ケタに分けてななめにかける) 「25×9」が2回出てくるので、「25×9×2」となり、「50×9」となる。 よって、「450」になる。 ・3段目(2つの数をたす) 「62581+4500」は、「67081」となる。 いかがでしょうか? つまり、1ケタ暗算と筆算に頼っている日本式の計算方法より速く計算できませ んか? もちろん、なぜ、そのような計算方法になるのかも、図形を使って、丁寧に解説 しています。 数学の知識は、いっさい不要。かけ算に限らず、四則計算のすべてを網羅。
算数嫌いのお子様に、数学嫌いの大人の皆様に、ぜひ、読んでいただきたい 魔法の計算トレーニング本に仕上がっています。 |
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【ザ・シューター 極大射程】のスティーブン・ハンター原作の ボブ・リー・スワガーシリーズ 極大射程は映画観たので、後日譚のこちらを読みました。 冒頭プロローグから、 馬に乗った家族のお父さんが銃撃される という奇抜な展開。 そして、次章では全く関係ない(もちろん次第に主人公の1人になる人間) 話に転換 さらに、ベトナム戦争へ舞台を移し、そこで主人公のスワガー登場! ラストを冒頭にして、最後につなげるというのは、 タランティーノの【パルプフィクション】等映画ではよく使われる手ですが・・・ でも、実は途中でそのシーンが再現されて、あっと驚くつながり方だったので 見事に騙されたって感じでした! しかし、アクションシーンの充実度は特筆ものですね。 久々に外国作家で、むさぼり読みたいと思わせる作家に出会いました☆ 原作のS・ハンターは、映画の評論家から転じたというだけあって、 多分に映画的描写が出てきます。 これも、当然映画化されるでしょう!
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トマス・ハリスがこんな本書くなんて 正直驚きました! 超寡作の作家で有名ですが、 ハンニバルシリーズより、 個人的には『ブラック・サンデー』の方が好きかな! レクターシリーズは、 『レッド・ドラゴン』から始まって (これ実は、『マイアミ・ヴァイス』のマイケル・マン監督で、 羊〜の前に一度映画化されとります) 大ブレイクした『羊たち〜』 そして、 『ハンニバル』 と、 時系列に書かれたんですが、 今回一気に、スター・ウォーズみたいな展開になるとは。。意外! だって、『ハンニバル』自体が、 to be continued...っぽい終わり方だったので、 絶対続きあるのかと。。 アンソニー・ホプキンスがもう演りたくないのか?? また、続き観たいなあ! ちなみに、 映画版『ハンニバル・ライジング』は フランスの新星☆ギャスパー・ウリエル君主演で完成済で 今月21日公開です! 本は、
まだ読み始めたばっかりなので、出来は読了してから記事にします! |
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これも、そろばんさんに勧められて 即購入!! まあ、『英語耳』をポイント使って買いたかったので 抱き合わせで買ってみたんですが・・笑 なかなかおもしろいです! 運がよくなるかどうかはともかく まず実践してみようと思います! 昨日夜
早速 1『喚気』 2『不用品の処分』 (私はまず、ダイエットで着れなくなった洋服) を実践しました! なかなか、気持ちがすっきりした感じ☆ 気のせいか?? 今日は会社で書類整理でもやるかな(笑) |




