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生だと感動しますよね〜! 谷(ヤワラちゃん)選手もそうですが、 感謝 と ありがとう という言葉が多発されてましたね! やっぱり、
ありがとう 感謝します 魔法の言葉ですね♪ |
TV番組
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昨日加入しているケーブルTV曲から電話がかかってきて、 TV局 『WOWOWを4月末まで、500円で観れるキャンペーンやってるんですが・・』 私 (えっ、来週土曜日THE POLICEの東京ドームのライブ観たかったから なんていいタイミング♪) 『それって、4月で解約してもOKなんですか??』 TV局 『全然OKです!お気に召さなければ。。4月に入って電話1本で解約成立します。』 私 (今アカデミー賞特集もやっていて観たい映画もいっぱいおあるし・・よーし!) 『それなら、お願いします!』 と即断しちゃいましたw でも、このタイミングはまさに【GOOD TIMING】だと思いませんか〜 ポリスファンの皆さん(笑) オマケに、23日はライブの前に、去年公開された ステュアート・コープランドが監督したドキュメンタリー映画 【インサイド・アウト】もオンエアされるんです!! これで元取った感じ☆ 13日に行われたライブ、観客も撮っていたから、
私たちのグループも映ってるかも!? |

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昨日フジ系でオンエアされた ビジネスジャンプ連載中のコミックのTV化 仲間由紀恵役にハマッてましたね しかし、彼女って足細くてなが〜い (宍道湖のシーンでのシルエットにビックリ!!) 島根県は、出雲大社や、美味しいシジミで有名な宍道湖。重要文化財の松江城、耳なし芳一など「怪談」の著者である小泉八雲でも有名な、文化と情緒が漂う穏やかな所である。が、しかし、“弁護士の数が日本一少ない”県でもある。
新人弁護士・山崎水穂(仲間由紀恵)は亡き母の影響から小泉八雲が好きで、導かれるように島根の37人目の弁護士に“志願”して、東京から赴任してきた。やる気はあるものの、赴任1ヶ月で遅刻ばかり・・・、どこに行くのも自転車で移動するが、慌てたあげくに書類ごと田んぼに落ちるなど、法律事務所所長の秋田良市(香川照之)に怒鳴られてばかりいる。 失敗続きに気落ちしながら下宿先の石工店に帰ると、大家の石塚陽子(梶芽衣子)に優しく励まされるが、水穂は息子・道雄(八嶋智人)の言った「東京もんが、司法試験に受かればいいってもんじゃない」という言葉に熱くなってしまう。その時、算盤店の隣家から突然大きな声が。寝たきりとなってしまった職人・今井東太と、夫を介護しながら算盤屋を続ける妻・恒子が暮らしているのだが、頑固な職人の東太は妻の作る算盤の出来上がりが気に入らないのだ。東太の辛さも恒子の苦労も良く知る石塚母子は、隣家の夫婦をとりなすのだった。 その後、水穂は部屋へ戻り、東京の下町で理容店を営む父・春雄(竹中直人)に電話をかける。春雄から飲み過ぎないように注意された水穂は、気分転換に島根の地酒を飲もうと、ふらっと夜の松江に出た。水穂は酒好きなのである。ふと目に付いた小料理屋「虫の音」で出会った女将は、その日の昼に町で猫を助けていた秀子(樋口可南子)だった。好意を抱いた水穂は、また来る事を約束するのだった。 そんなある日、過積載で川べりに止めていたトラックが荷崩れをして通行人を巻き込み、業務上過失致死事件を起こしてしまう。その事件を被疑者・佐野の国選弁護人として水穂が初めて担当することとなる。怒る被害者・母親との“示談”ばかりを考える水穂に、秋田は「あと四通りは方法を考えろ」と怒鳴る。結局、母親に“息子の大切な眼鏡が見つからない”ことを理由に示談を断られた。身重の佐野の妻・康子が必死に川べりを探す姿を見た水穂は自分が代わりに探すと言い出す。 その夜、水穂は道雄とともに再び「虫の音」を訪れる。水穂が名乗った瞬間、何故か驚きを隠しきれない秀子。何か水穂との深いかかわりがある雰囲気だ。 毎日、夜になっては川べりで眼鏡を探す水穂に、法律事務所の礼子がライトを差し出す。そして、その協力もあって眼鏡のカケラを見つける水穂。だが、そこまでしても母親にはかたくなに示談を断られ、秋田には「もう眼鏡を探すのはやめろ」と言われる。しかし水穂は、自分の母親がまだ生きている事を告白し、実は自分は“母親の気持ち”を知りたくて探しているのだと胸の内を語り、やめようとはしないのだった。 そこへ新しい民事の事件が飛び込んでくる。生後6ヶ月の赤ん坊を7時間置き去りにして死亡させた母親・吉岡恭子が、離婚と残された子どもの親権をめぐって夫の両親から訴えられたのだ。水穂は子どもを置き去りにした母親が自分の境遇と被り、どうしても許せずに恭子をむしろ質問攻めにして怒らせてしまう。またしても秋田に怒鳴られ、冷静になった水穂は、何かを隠している恭子の不自然な点に気づき調査を始めるのだった。 “トラックの業務上過失致死”と“離婚と親権の民事”を抱えて奔走する中、またしても事件が起こる。しかも、隣家で・・・。恒子の悲鳴、道雄と陽子が飛び込むとそこには首を絞められた夫・東太の死体と呆然とする妻・恒子の姿があったのだ。水穂が駆けつけた時に恒子は既に手錠をはめられていた。優しい隣人の恒子が事件を起こしたことにショックを受ける水穂。弁護を名乗り出るが、秋田には殺人事件の担当はまだ早いこと、対する検察は“鬼”の田尻(益岡徹)であること、そして何より私情を挟んでしまうからと断られてしまう。しかし、事務所の礼子と絹代の協力で、初めての殺人事件を担当することとなった。熱意や同情なんてものは法廷では何の役にもたたないんだぞと諭す秋田に、水穂は靴を脱ぎ捨て、素足で宍道湖畔に立ち、決意をかためる。島根の37人目の弁護士として生きようと・・・。水穂は裸足になると踏ん張れるのだ。島根の弁護士となった山崎水穂の奮闘が始まる・・・。 |

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昨日オンエアされた【ドキュメンタリードラマ】を観ました。 タイミングを合わせたように、その前の日にはNHKで 【30代の人に増える『うつ病』】のドキュメンタリーがオンエア。 こちらも、観てて、 かわいそうと言ってられない でも、 働きすぎが引き金 みたいな語り口が少々気になりましたが 個人的には、 職場環境>働きすぎ が大きいと思うんですがね〜 で、ドラマの方ですが、 すごかったですね〜。 これが作られたのもご本人が、全快とまではいかないまでも 少なくともほぼ快方に向かっているからでしょうね・・ 【携帯が鳴ったら自殺の連絡かと思った】政弘氏 【なんで私だけ・・。もう無理・・。死にたい・・。】花代さん 【撮影所の消えもの(食事)のおにぎりで空腹を満たす】政伸氏 【一旦回復して、フロリダに撮影行ったら2週間以上の便秘】 等、壮絶なエピソードで身につまされましたねえ。 でも、夫婦愛と家族愛がなによりのがんばりの源泉になったんでしょうね〜 番組では、【ある末期ガン患者のがんばりのドキュメント】を高島さんが観て、 自分に力が沸いてきて、前向きに方向転換したことが、快方のキッカケになった と語られてましたが、 そういえば、私も【ロッキー6】観て勇気付けられました! から、あり得るのかも?! 松方弘樹(高島さん) 高橋恵子(花代さん) 熱演でしたね! ドラマの間に挿入される 【ご家族のインタビュー】 【専門医の解説】 も、効を奏してたように思いました。 ただ、初めにかかった医師はちょっと【ひどい】 やぶ医者でしたね〜。 セカンドオピニオンが早ければもっと回復が早かったように思うのは 私だけでしょうか・・・? エンディングで復帰ライブ(身内の方のみ呼んでの)の実際の映像と高島さんの力強い歌声に、素直に感動できました。
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1位『パッチギ! LOVE&PEACE』 2位『主人公は僕だった』 3位『スパイダーマン3』 4位『初雪の恋 ヴァージン・スノー』 5位『リーピング』 この結果みて、 【あー、この人映画を公で評価付けする資格ないや〜(毒)】 って、改めて思いました・・・ 【スパイダーマン3】の評価が低かった理由が、 『いやあ、僕アメコミ嫌いなんですよ〜。。(笑)ゴースト・ライダーとか。。』 って、 【こら〜、ゴーストライダーと一緒にするなあ!まあマーヴェルだけど。。】 笑ってる場合かよ〜(怒) ストーリーが小さい。。。って、 友情関係を丁寧に描いてるのがこの作品の魅力なんじゃいボケ〜! それに、これいつも思うけど、ちゃんと劇場の大スクリーンで 観てるんですかね〜?? TV画面で観てるのと、大画面じゃ映画の魅力って全然違うからねえ。。! で、そこまでは、笑って許せる(許してないやん!)範囲として、 1位が『パッチギ!2』 理由が、言いたいことがはっきりしてる! ん〜、私にはわからんかったね 2位の『主人公〜』は2時間切ってるのに長すぎ。。 とか、訳わからない評価だし・・・ そろそろ、草薙君に変えたら?? 映画といえば忘れてはならないのが、
SmaSTATION!!の映画担当にして“良心の評論家”としてもお馴染み(?)の稲垣吾郎さん。 今月の『月イチゴロー』も注目作がそろいました。 今回、編集長がセレクトしたのは 『スパイダーマン3』 『初雪の恋 ヴァージン・スノー』 『主人公は僕だった』 『パッチギ! LOVE&PEACE』 『リーピング』の5作品。 その中で吾郎さんが1位に選んだのは、 『パッチギ! LOVE&PEACE』でした。 「井筒監督はかなり辛口の映画評論をやられているので、 その方が作る映画ということで見る方もちょっとハードルが高くなります。 でも、本当に素晴らしかった!」と大絶賛でした。 |

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