|
すいません。。。
最初に言っておきますが、私はゲーム,映画とも『バイオハザード』シリーズのファンではありません。
ファンのために作られた作品かもしれませんね
AVATARの衝撃以来、3D映画が数多く作られ、
それなりにいい興業成績をあげている昨今、
(AVATAR以外は、ず〜っと前からの飛び出す映像=3Dという感じ)
AVATAR以来、初めて撮影段階からフル3Dで撮った作品!
という宣伝文句のこの作品でしたが。。。。
結果的には、最近の3D作品と同じく
【飛び出す映像】にこだわったようなアングル
【水中のシーンが見所】と監督自身が自信満々だったんですが、
水中シーンは3D感まったく感じられなかったなあ
アンデッドが本当の敵じゃない
なによりも、
バイオ4というよりも、
マ○リックス4??
と思える完全なパクリシーンの連続は
ポカーンでした
ラストも完全に続編つくる気満々の
尻切れトンボ
&
キャラ紹介編みたいな
ジルって。。。
どこからこの自信が。。。
ヒットしなかったら作れないと思うんだけどなあ
そもそも、AVATARの3D技術はP社と開発したと思うんですが、
こちらはS社だから、違うような気もしないではない
来月、AVATARの特別編観たらもっと差が、歴然とするような気がしてなりません
あくまで、一映画ファンとしての意見ですよ
ヒットしたもん勝ちですから
|

- >
- エンターテインメント
- >
- 映画
- >
- 映画レビュー




