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( この事故が、西○運○、高○英○の証言と京都府警○署、林○の手により、軽自動車の対向飛び出し正面衝突として処理された )
( 息子、竜介には一切の外傷、出血も無かった。ハンドルは真円に残り、運転席シート背もたれは後方斜め左に倒れている )
この事故を、西○運○、高○英○の「偽証」と、京都府警○署、林○交通警察官のずさん、職務怠慢による単純な「不正の事故処理」と考えてはいけない!
底辺には、組織内の構造的な悪しき「業財界」の癒着、馴れ合いがある。
「業務上過失」「事故だから」と言う言葉の下に、本来なら偽証をした事件で「殺人事件」として立件しても良い筈の幾つの命が無念の涙を呑んだことだろう……
事故から半年後、高○英○が不起訴になり実況見分調書が確認できた。
事故車を確認した私には、長年の自動車修理経験からしても理解出来ない車両の損壊状態だった。
国内の事故調査会社に事故の詳細鑑定を依頼し、遥か異国の地、ドイツ、デクラ社と言う世界的に権威があると言われた事故調査会社にも鑑定依頼し「西○運○、大型貨物車の後方よりの追突事故」と鑑定された報告書を受け取った。
しかし結果は、何よりも京都府警○署、林○交通警察官の「実況見分調書」が優先した。
今年の10月で、事故から10年の月日が流れ去る。
私には、10年も100年も関係ない!
平穏な生活を……
家族を……
愛する人を……
守るためにも「真実の確認」をしなければならない。
最後の声を聞いてやらなければ……!
真実は、京都南IC南北に設置されてある車両通行監視「Nシステム」情報に永年保持されてある。
が……、警察は情報公開を絶対にしない!
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>私には、10年も100年も関係ない!
必ず真実が明らかになる日は来ると思います。
来ないはずがありません!!
2015/4/8(水) 午前 10:46
zih*s*uppan* 様
有難うございます。
西○運○、高○英○の「偽証」と、京都府警○署、林○の「思惑」は、時の流れと真実の中に永久に消せることの出来ない「罪科」として歴史に残されるでしょう。
いつの日か……必ず真実が確認できます。
その日までは……!
2015/4/9(木) 午前 7:57 [ ryuryu ]
内緒 様
お辛いでしょうね。
お気持ちお察しします。
今は亡き彼岸の地を旅する人達のためにも、「真実」だけは遺族として確認し、知ってやらなければと思っております。
私は「竜介の命の終り」に「嘘」がある限り、慰霊の道を歩き始めることもできません。
何としてでも、息子の最後だけは親として知ってやる責任があります。
司法、行政の闇を正すためにも、どうか、一人でも多くの方に、この事実をお知らせいただければ……と願います
よろしくお願いします。
どうかご主人のためにも、お気を強くお持ちになり頑張って生きてください。
2015/4/10(金) 午前 11:25 [ ryuryu ]