|
裁判官の平均年収は、30歳で約2700万円、40歳で平均年収約4000万円と言うことだ。
これ等の高額な予算を投入される警察行政や法曹界の怠慢を許してはならない。
税金で社会的身分保障、生活保障をされている彼等が、傲慢横柄の上に胡坐をかいて公権力の行使を平然と行う姿を見たことがあるだろうか。
彼等の社会的身分保障も良い、生活保障も認める。
しかし、根本には「絶対的社会正義」を有していなければならない。
特定企業や団体に対して「便宜」を図ることなど決してあってはならない。
彼等にとって一番怖いことは世間の注目を浴び、責任追及される事だ。
権力と言う組織内から追放され、ただの民間人になる事を一番恐れる。
業界新聞に、国交省が車線逸脱防止装置(LDWS)の装着を義務付ける事が発表されていた。
LDWSは、カメラやセンサーにより白線を認識、方向指示器などを出さず車線をはみ出しそうになる運転者に警告する。
高速走行中の居眠りや漫然運転による事故を減らす効果が見込めるとある。
大型貨物車の死亡事故が多発している昨今、LDWS装着よりも先に、実働中の大型貨物車にドライブレコーダーを装着すべきだ。
今では、たった数千円の費用で「真実」が確認できる!
現在の警察行政では、真面目に国税、市府民税を納付してきた「竜介の死」の真実さえ確認できない。
我々の税金で設置されたNシステム情報さえ開示されず、警察行政の思惑の中で「闇」に投げ込まれた。
|
全体表示
[ リスト ]




