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長い間更新してなかったのでちょっと近況を報告させてもらいます。
9月の最終週ぐらいに玉三郎の体を触ると痛がるようになりました。
どこが痛いのか特定しようといろいろと触るうちにどこを触っても痛がるようになりました。そして、よろよろとよろけるようになりました。
で、近くの動物病院へ連れて行くと問診の後、触診、そしてレントゲンを撮ると脊椎の1か所で軟骨がすり減って隙間がなくなり脊椎の上側にすこし飛び出しているようでした。よろけるのも脊椎の神経が圧迫されて足に麻痺が出ているのだろうということでした。
根治療法なら、手術しかないけれども年齢も13歳と高齢なので内科療法で抗生物質と高濃度のステロイドの注射および投薬で痛みを和らげる方法を取ってもらいました。で、治療の効果が出て痛みはなくなったようですが。よろけるのは治りませんでした。
再度、動物病院へ診せに行くと脊椎の方の痛みは取れているようだしということで再度、いろいろと診察してもらっているうちに玉三郎の首が左に傾いていて、耳の中も炎症も起こってないのできっと脳に何かの問題が出ているのだろうとのことです。
ただ脳だとこの動物病院では対応できないし、大きな病院へ行ってもこの年齢で手術してもうまくいくかもわからないし、経過観察で病状が軽減することもあるということで最後の経過観察(何にもしない)ことにきめました。
玉三郎は、まだよろよろしていますが一時よりは、しっかりしてきました。
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玉兄ちゃん、心配ですね・・・。コンドロイチンだったっけ。軟骨が増えるようなサプリメントって最近流行ってるけど・・・。脊髄って、大事なとこだし、手術も仮に年齢の問題を差し引けたとしても考えてしまいます。
2008/10/21(火) 午後 3:46
ピョンさん、お久しぶりです。
まぁ、痛みをやわらげてやれればいいかなって思っています。
犬以外でもオイラは今年の春、左目がほとんど見えなくなり、右目もかなり見えなくなり日常生活するにも困っていました。
また、目以外でも医者には「このままいけば遠からず死ぬぞ」と言われたしまいました。まぁ当然パソコンの画面なんてほとんど認識できませんでした。現在、目の方は手術して見えるようになりました。死ぬ心配もなくなりました。
2008/10/21(火) 午後 4:00