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旅行に行くと観光名所に立ち寄る。
で、ガイドブック片手に行くとそこには「○○跡」という石碑が立っているだけということがよくある。 おいらが育った京都でも「○○跡」という石碑はあまり目につかないのだが、結構町中にある。 で、今日は「楽焼家元 楽吉左衛門宅」を紹介したい。 「楽 吉左衛門」は千家十職の一つ、楽焼の茶碗を作る茶碗師の楽家が代々襲名している名称だそうです。
現在は15代の方が活躍されているそうです。
場所は少しわかりにくいかもしれませんが、下の地図を参考にしてください。
市バス「堀川中立売」バス亭からあるいて少しのところにあります。
楽美術館になっています。
陶芸や茶道に興味をお持ちの方は是非お立ち寄りください。
ちなみにオイラは中に入ったことないです・・・・・
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誰も行かない京都観光





