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ようこそ、幸四郎の日記へ 飼い主とワンコ1匹の拙い戯言ですがよければ読んでみてください。 2011年01月03日新入りわんこ(ミニピン)がやってきました 玉三郎は2010年12月30日午後9時40分ごろ永眠いたしました。 幸四郎は2010年01月11日午前8時30分ごろ永眠いたしました。 ありがとうございました |
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2010年12月30日
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24日に携帯電話を紛失した。
今日新しい携帯電話が届いたのでショップに受け取りに行った。
前のは、Iphone3Gで今回はIphone4
新しい携帯電話をPCにつないでITUNEから前の携帯電話のバックアップを書き戻した。
簡単にほぼ元の状態に戻った。
各種アプリケーションのパスワードを入力していてちょっと横を見ると玉三郎が吐いた跡があった。
午後7時過ぎのことだった。
急いで抱き上げると首に力が全くなくだらっと下がる。
舌も口の横からだらっと横に出て瞳孔も開いている。
かすかに鼓動があったので左胸をたたきながら、口吻を両手で包むような形で息を吹き込んだ。
あきらめながらも30分ほどしていた。
そうすると自発呼吸をするようになった。首にも力が戻ってきて、自力で動かづようになった。
でも、右目の瞳孔はかなり開いているし、左はほとんど閉まった状態。右目にライトを当てると若干だが瞳孔が閉まる。左目は反応なし。
現在、おいらの膝の上で抱かれている。
いつまで生きるのかはわからないが、先は長くなさそうである。
少しあのまま逝かせてやったほうが犬にとって楽だったのではないかと思ってしまう
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