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朝からPCのOSをWin8.1にアップデートしていた。
いままで使っていたOSはWin8なので無償でアップデートできる。 えっと、どうやってアップデートするんだっけ? Windows updateを開いたみたがWin8.1にアップデートできる項目はなかった。 で、マイクロソフトのwebページから「無料でアップデート」をクリックするとストアアプリ(だとおもう)が立ち上がってアップデートを実行した。 サーバーが混んでいるのかなかなかファイルをダウンロードできなかった。 4〜5時間ぐらいかかったかな? まぁ、ダウンロード中は他の作業ができるので、万が一のことを考えてデータファイルをブートドライブ以外にコピーしておいた。 あまりにダウンロードに長くかかるのでPCから離れて他のことをやっていたらアップデートが始まっていた。 で、何も問題なく終了。 さっそく再起動でしてみると確かにタスクバーにスタートボタンが出来ていた。 今まででもキーボードの「Win」キーやマウスで画面の右隅っこを指すとメニュー表示が出るのでさほど今まででも不便に感じてなかった。 ほかには「win」+「X」で出てくるメニューでシャットダウンの項目が増えていた。 スタート画面でもカスタマイズできたり下矢印ボタンが出来てそこをクリックするとアプリの小さなアイコンが並び、その並びの「使用頻度」「インストール順」「名前順」「カテゴリー順」などに並べることができるようだ。 タスクバーを右クリックして「プロパティ」→「ナビゲーション」のところの設定で起動時にスタート画面ではなくデスクトップをいきなり表示できるようになった。 ↑もしかしたら今まででも出来たことかもしれないけど今日気づきました。 きっといろいろと変わっているんだろうけど、何処が変わったかよく判りません。 |

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