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自転車で通勤するときはだいたいクロスバイクの牛柄君(Escape R3)で行っている。
フロントのブレーキの遊びが大きくなってきているのが気になっていた。アジャスターももいっぱいひっぱてる状態のなのでもうワイヤーの調整するしかありませんでした。 まぁ、簡単な作業なので昨日夜ちょこっと行いました。 こんなのお茶の子さいさいのはずでした。 が・・・・・・・ ワイヤーを引っ張ってブレーキアーチのワイヤー固定場所のねじを締めて・・・・・・・・ で、やっちゃいました。力を入れすぎて少しなめたみたいです。 ワイヤー自体はちゃんと固定できているようですが・・・・・ でも、やっぱりブレーキだからスポッとワイヤーが外れると怖いので、ミニVブレーキの手持ちがあったので交換してしまいました。 日常の脚として使っている自転車なので駕籠をつけています。駕籠のステーははVブレーキ台座に固定しているのでそこのところが少し手間取りましたが作業時間30分ほどで交換終了。 これで安心して下り走れます。 |
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2013年04月25日
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先日、兄と話していると京都市内の中心部に自転車レーンが多く引かれ、車での走行に戸惑っているとのことだった。
ジテツウするルートには自転車レーンはないのだが、今朝はちょこっとルートを変えて(本当は信号の都合)見てきた。 まずは京都の南北に延びるメインストリートの1本である烏丸通 でも、兄は車では走りにくくなったという。道幅が減ったことなのか? どうやら、車が左折しようとしている内側の自転車レーンを自転車が我が物顔で走り抜けていくそうだ。 確かにそれは危険だ。たとえ自転車レーンであっても前に左折しようとしている車両の左側からパスすると巻き込まれる可能性大なのだから、車を先に通すか車の右側からパスしないといけないと思う。 そして、東洞院通り 東洞院御池の交差点で撮影した。もう、京都市はどうしようとしているのかよくわからない。見た瞬間笑ってしまった。 白線と臙脂の線で挟まれたところが自転車レーン。幅は75センチくらい? 当然左側通行するように左右についている。これは結構なことだ。 そして左右の臙脂の線に挟まれた部分が車が通るとこらしい。でも、狭すぎやしませんか!どうだろう幅2メートルあるかないかぐらいだと思う。(測ってないのではっきりわからないが) 同じところを逆側を撮影した。 ねっ、この幅はもしかしたら普通車よりも狭いかもしれない。この辺りは商工地帯なのでトラックなどの車両も通る。 自転車レーンを自転車が通っていると自動車は自転車を抜くことができないし、双方向から自転車が来たら、もう立ち往生である。もちろん自転車レーンは自転車専用レーンってことはなさそうなので自動車も通れるだろうが・・・・・・ 行政もいろいろ試行錯誤しているんだなとおもいます。今は過渡期なのでいろいろと試してよりベターな選択をしていくときなのでしょう。 |
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