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今日は月に一度の大学病院の受診日でした。
毎回診察の前に採血があるんですが、これにいつも緊張してしまいます。 とういのは、オイラの血管から採血がすごくしにくいみたいなんです。 採血が終わると診察が終わってないにも関わらずほっとしてしまいます。 で、今日は特にうまくいかずに ここで看護師さん交代。 両手の甲を刺してしまったので、今度は腕の血管をチェック。 オイラは「血管が逃げるらしいんですよね。」とか「献血で同じところばかり使ったのでその部分の血管壁が固くなってしまっているらしい」とか話していると、左側弯部分に欠陥が触れるところがあるという。そこは血管壁が固くなった場所の少し上であった。 看護師さんが「ここどうやろ?」と聞かれたので「さぁ、自分で自分の腕に針さしたことないんで・・・」 看護師さん「そらそうだ」ということでそこからとることになった。 でぶちゅと針を刺されたわけだが、「あれ?」「えっ」とかのたまう。 確かにそこに触れる血管があるという。 針が刺さった状態で看護師さんまた交代。 今度はうまく出た。看護師さん曰く、「手が変われば、うまくいくときもある」という。微妙な角度とかのもんだいなのかな? 看護師さんに苦労させてしまって申し訳ない思いがいっぱい。 採血に時間がかかったため、診察室に呼ばれた時には、まだ採血結果がでていなかったので、今回の診察は日々の数値だけでの判断でした。 |
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2013年05月21日
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