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すこし時間ができたので岩間寺の方に牛柄君で行ってきた。
この岩間寺にたどり着くには劇坂を登らなくてはならず、今までに4回行くが、すべて途中で玉砕している。 結果からいうと今日も情けないことに玉砕でした。 まぁ、昼前で暑いことも重なって、途中リタイヤです。でも前回よりはほんの少し先まで進みました。 奥宮神社の鳥居よりももう少し先まで進みましたが、この辺りで真っ直ぐに登れなくなり蛇行をしてしまい。 このあとこんな坂が1km以上続くようなのでここで玉砕です。 自転車を押して登ろうかとも思いましたが、自転車を押してみると結構しんどかったので、辞めてしまいました。 まぁ、前回よりも少し先に進んだので、次回は今回よりも少し先まで行ってみたいと思います。 そうすれば、いつかはたどり着けるかも? 勾配のグラフです。ぴょこっと飛び出しているところは信用できないんですけど最後の方は20%を超える勾配みたいです。 やっぱり時間ができたからといって夏の盛りの昼前に坂に行くものではありませんね。 |
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今日もぽたぽた。
今日も早く起きるつもりが、起きたら午前6時30分。 今朝は気温が低く、寝やすかったせいかもしれない。 染五郎と散歩に行き、朝食。 この時点で7時30分。そろそろ暑くなりだすのでいつもなら自転車に乗らない。 でも、ちょっと気分的に少し乗りたい。 昨日は坂ばっかりで、脚も半端なくパンパンなのでど平坦にする。平坦でも足回るかな? ロードで走り始めると脚は疲労しているが、全然回らないこともなかった。 今朝の大津は、晴れ。今日もうだるような暑さになりそう。 行き先はこの風車がある烏丸半島。往復でも30kmほどの道のり。 陰のない道は直射日光を浴びて暑い。 でも、体を動かすのは気持ちい。 烏丸半島では蓮が満開。 そして、お空には 熱気球。毎年この季節には、熱気球の体験乗船が行われています。 前に1度乗りました。本当にす〜〜〜と上昇していくんです。あまり高くは上がらないんですが、全然怖くなかったです。 道端には花が綺麗。 前回のこのロードに乗った時、サドル位置が低いようなので1cmあげてみました。そう、いきなり1cmです。 でも、乗ってみるともう少し上げてみたい感じがします。前はちょうどだったんですけど・・・・ どうやら少し乗り方が変わったようで踵を上げ気味にしてペダルを回しているみたいです。 あと5mmあげてみようかな。 |
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今日の朝の大津は、曇り。場所によっては深夜に降った大雨で道が濡れている。
天気予報では、曇りのち晴れ。意外と琵琶湖の周りの道は建物がなくて影がなく、暑い。 なので、木の多くてちょっと標高の高い涼しそうな信楽方面に行くことにした。 瀬田川東岸を南下。南郷洗堰で東側に渡る。 そこから、瀬田川東岸を南下して鹿跳橋を渡り信楽方面へ。 緩やかな坂を15kmほど登っていく。 信楽駅の「たぬき電話」前でいつもの記念撮影 駅の横の休憩所でちょこっと補給。 今日の補給は、昨日コンビニで買っておいたドーナツ。 ちなみに水分補給用ボトルには「塩を少し入れた麦茶」です。 そして、牧の交差点を左折して県道16号線に入る。 そして大鳥居町交差点を右折。ということは今日もあれを登ることになる。 そう、金勝山。ひぃひぃ言いながら途中休憩なしで峠の頂点まで登りきる。 ちょうど大津から栗東に入ったあたりが一番高いところになる。先週はこのまま真っ直ぐ栗東側に降りたのだが急坂の下りで恐怖を覚え、あまり気持ちのいい下りではなかったので、ここで大鳥居町の方へ引き返す。 5%〜10%くらいの下りなのですごく気持ちいい。やっぱり登りの後のご褒美はこれくらいの下りがいい。 そして、ゆっくりと自宅まで帰ってきました。 う〜ん、平坦の部分がほとんどないなぁ〜〜。平坦が好きなのに・・・・・ サイコンのログをSportTracksというソフトに読み込むと 走行距離 63.2km 獲得標高 1004.2m 初めて獲得標高 1000m越です。 ちなみにガーミンコネクトでログを読み込んで高度補正を有効にすると 走行距離 60.12km 獲得標高 989m でした。 ふぅ、さぁ、昼寝しよう! |
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今日の大津は快晴。たいへん暑い。
浜大津に用事ができたので自宅から自転車(牛柄君)で出かけた。 用事がすんで少し時間があったので、小関の地蔵まで行ってみる。 大津から京都に抜ける道で代表的なのが国道1号線の逢坂山ルート。 これやこの 行くも帰るも 別れては 知るも知らぬも 逢坂(あふさか)の関 登り始めは住宅地の中を進むがすぐに山の中になる。車どおりも多くなく、若干道は荒れているところもあるがまぁまぁ走りやすい道。 なんやかやで1kmほどで頂点付近の地蔵さんまで登ってきた。 このまま四宮まで下って、逢坂越で帰ってこようかとも思ったのだが、時間的にきつかったのでここで引き返して自宅に戻った。 山の中のルートは同じ道を引き返したのだが・・・・・・・ |







