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今日も新しいものが・・・・・・・・
今まで使っていたのは 31G5mmの針から32G4mmの針に変わりました。 Gというのは針の太さの単位らしくって31Gってのは1/31インチ(0.25mm)らしいです。 だから32Gというのは1/32インチ(0.23mm)ってことで少し細く短くなったってことです。 ちなみにこの箱の中には70本入ってます。 細く短いと注射時に痛みが少ないです。まぁ、いまのでもあまり痛くはないですけど・・・・ きっと先が鋭くなって痛みが軽減されるのだろう。 まぁ、1日4回注射しないといけないので痛みが少なくなることは歓迎です。 う〜ん、今日の夕方の注射が楽しみだ。(嘘です。痛いのいやです。) |
日記
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この間、机の引き出しをごそごそしていたら
時計が出てきた。ADVANのクロノグラフ。かなり前に買ったのだが、重いのでずっと引き出しの中に眠っていた。 「ADVAN Sports」といえば、ヨコハマタイヤのホイールやタイヤのブランドだ。この時計は実はセイコー製らしい。ずっと眠っていたので当然電池が切れている。 現在、使っている腕時計は シチズンの電波時計。一応Eco-Drive(光発電)である。 オイラみたいな不精者には最適の時計。ガラスの内側のリングのところに太陽電池がついており、光があたっていると自動的に充電してくれるので電池交換しなくていいし、電波時計なので自動で時刻合わせもしてくれる。 ようはほっといても正確な時間を示してくれる時計である。袖のある服を着ていると時計に光が当たらないときは、時計の表示も止まっていて、時間を確認しようと袖をめくると針がぐるんぐるん回って現在の時刻を表示する。針が逆回転したりする。そして、文字盤がすごく見やすい。ぶどう膜炎でほとんど視力を失っていた時ももっている時計では唯一時刻の確認が出来た時計である。ただ、扱いが雑なのでボロボロになっている。ちょっと日付表示が2日狂ってしまって治らないのだが・・・・・ 話戻って、ADVANの時計の電池交換をすることにした。 後ろの蓋を工具を使って開けて、電池を確認するとSR927SWというボタン電池が使用されていた。 で、100均ではこの電池は見当たらず。大型スーパーでも見当たらず。結局ホームセンターで購入 398円で購入。 あとはもう一度裏蓋を開けて、 さくっと交換。あとは裏蓋を工具を使ってきちっと閉めるだけ。 数年ぶりに動き出した時計。この時計は6時間まで2つのタイムを測れるストップウォッチあるのですが、使い方よくわかりません。説明書見ただけで・・・断念。 あと5個ぐらい電池切れたままの腕時計あるのだけどとりあえず2つだけ使えたらよしとします。 追記
この3つの黒い爪を裏蓋の溝に合わせて間隔を調整してあとは蓋を回したら蓋はあきます |
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あけましておめでとうございます。
旧年中はいろいろお世話になりありがとうございます。 今年もよろしくお願い致します。 先ほど染五郎と石山寺まで散歩に行ってきました。 その時、石山寺駅に このような電車が停まっていました。「ちはやふる」のラッピング電車です。 この京阪石坂線には特別塗装の車両やラッピング電車が走っています。 この電車もちょっと前から見かけていたのですが写真を撮ることができませんでした。 この「ちはやふる」はご存知の方も多いとおもいますが、百人一首の競技かるたの世界を描いた漫画です。 そして、この路線はこの漫画でたまに出てくる近江神宮の前を通っています。 1月5日には、ここで名人位・クィーン位決定戦が行われ日本一が決まります。 瀬田川です。自転車いっぱい走っていました。おいらも少し乗りたくなってきました |
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お昼ご飯後に「キャラメルコーン」を食べてしまったので、ちょこと自転車でポタポタしようと表に出ると、白いものがちらほらお空から落ってきていた。
そこで、心が折れていまい。急遽、染五郎と唐橋までお散歩に行くことに変更。 橋を越えて見える山々は頂上は白くお化粧をしている。 橋のたもと土手にあるタイル絵。俵藤太という武将で、三上山から降りてきた大ムカデを退治したという逸話です。 とまぁ、大晦日でもいつもと同じように過ごしています。 個人的にあまり良いことない年でしたが、どうにか大晦日まで過ごすことができました。 この1年拙いいい加減なプログをお読みいただきありがとうございました。 みなさまに良い年が訪れるようお祈りいたします。 では、良いお年を・・・・ |
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今日のWebニュースで下のような記事が出ていた。
トモダチ作戦の米兵8人東電提訴…情報なく被曝 東電や日本政府が物事を隠して処理しようとした結果がこれだと思う。 米国内の裁判だから多額の賠償金の判決を受ける可能性が高いように思う。 地震からもうすぐ1年10か月たとうとしているが、被災地の復興プラン、次期エネルギー源のことなどきっちと論議されていないように見える。 時の経営者や為政者は、辞めたからいいというわけだなくこれからどのように責任を果たすのだろう? |





