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パソコンを3D対応にしたと前回のブログに書きましたが、今現在ブルーレイ3D対応のソフトは出ていないしyoutubeの3D動画も数が少ない。 昔購入したage of mythorogyというゲームをやってみたのですが、確かに画面は3D化して面白いのですが、古いゲームなのでWin7にうまく対応していないようで、ゲームが・・・・・終わらない・・・(泣) で、新たに購入したのが富士フィルムから9月5日に発売になったばかりのFinePix REAL 3D W3です。 ネットで発売前予約をしていたら9月3日に自宅に届きました。 3Dの写真や3Dの動画を撮影できるデジカメです。 少し撮影してみました 右用と左用の画像を並べてみました。 PCで見るときは、専用のソフトを使い左右の画像が1秒間に60コマずつずつ表示されます。 (映画館で3D映画を見るようなシャッタータイプの眼鏡を使ってみます) いや、なかなか立体に見えてきます。ホント 動画もちゃんと奥行きのある画像になります。一応HD品質で撮れるのですが、画質はあまり期待しないほうがよいかもわかりません。 で、一番すごいのは、このカメラのモニターなんですけど裸眼で3D表示ができます。それも動画まで再生できます。
その画像も十分に奥行きを感じることができます。 |

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