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● 夏になると紅葉パラダイスのプールへ泳ぎにいった。
夏は八瀬遊園でした
● “区別”が好きだ。
べつに
● 近所のソバ屋も散髪屋さんも、営業許可証の発行人が『蜷川虎三』であることを自慢する。
『蜷川虎三』懐かしいなぁ
● 京都タワーは好きではないが、旅行から帰ってきたときに見えると懐かしく感じる。
懐かしくは無いが帰ってきたなと思う
● 京都駅ビルの階段をダッシュで上った(上ろうとした)ことがある。
そんな無謀な事できません
● なんちゃって舞妓とほんまもんの舞妓さんの見分けがつく。
だいたいつきます
● 江戸時代のことはあまり語りたくない。
江戸時代ってあったんですか?
● 京のぞみちゃんを知っている。
?
● 京阪を『おけいはん』と呼ぶのは気恥ずかしい。
よびません
● タクシーはMKを好んで乗る。
都タクシーが多いです
● 場所を説明するときに、両手などで十字を作って、「これ四条通で、これ烏丸通な」 と説明する。
しません
● ほんやら洞、六曜社、進々堂、は、学生の時、とりあえず入ってみた。
はいれませんでした
● 嵐電、叡電といえば、なんのことかわかるが、京福電鉄と言われてもピンとこない。
そうですね
● ワコールを「パンツ屋」、任天堂を「花札屋」と言う。
任天堂は「花札屋」っていいますね
● 「おたべ」・「生八橋」は、久しく食べていない。
8年ほど食べてないです
● うんざりするほど雑誌で特集が組まれているが、掲載されている店にはほとんど行ったことがない。
いきません
● 「おっさん」(おっにアクセント)といえば、お坊さんの事だ。
そのとおり
● 地元の各種団体・集まりのトップが、大体同じ顔ぶれなので飽きてしまう。
そういうものでしょう
● 京都市で一番景気がいい企業はお寺さんだ。
最近は大変みたいです
● どこの学区出身かで相手を値踏みする。
しない。
● 雑誌などで人気の町家だが実は冬はものすごく寒く、耐震考慮は0という凄まじい建物である。
現在では住みにくい家ですね。でも「おくどさん」が残っていたりするのは懐かしい
● 地図を広げている外国人を見ると、迷わず避ける。
笑いながら早足で立ち去ります
● 他府県で「たぬきうどん」を注文したら「はいからうどん」が出てきたことに納得がいかない。
「たぬき」といえば「あんかけ」です
● 清水寺、金閣寺、三千院、三十三間堂など、名所に行ったことがない。
三十三間堂以外は行ってるけど地方からのお客さんが来た時以外観光寺院にはいかない
● 他府県人は区別がつかない河原町のヤンキーとビジュアル系の区別がつく。
つかない
● 昔、河原町のジュリーに会ったことがある。
よく見かけました
● 東大より、京大のほうがノーベル賞受賞者が多いことが自慢だ。
京大出身のかたはよくいわはります
● しかし、京都出身の京大生が意外と少ないという事実には触れて欲しくない。
そうかな?
● しょっちゅう他府県の人に「京のぶぶ漬け」の話をされるので、否定するのがじゃまくさくなって、つい曖昧な返事をして誤解を招いている。
相手の期待を裏切らないように「箒もさかさまになっています」って言います
● 日本共産党の候補に投票したことがある。
友達のおばさんが候補者だったので入れました
● 子供の時、八瀬遊園に叡電に乗って行ったことがある。
あります
● パリと京都は似ていると、ちょっと本気で思っている。
パリ行った事ないけど少し・・・
● 他府県に対して、根拠のない自信が満ちあふれている。
あります
● 祇園祭の宵山は毎年行くが、鉾の巡行は見たことがない。
最近祇園祭は行った事ないですが巡航は見たことあります
● 「将軍」と言えば、徳川でも金正日でもなく足利将軍だ。
う〜ん?
● 五山の送り火の自分だけの最高のビュースポットを知っている。
しりません
● 上ル、下ル、西入ル、東入ルなど、住所通りに歩けば、必ず目的地にたどり着く住所表記は便利だが、いかんせん長いので、書類等に書き込むとき、スペースが足りないのがやっかいではある。
通信販売で住所を言うとそんな住所ありませんといわれるときがある
● 他府県で道に迷うと、自分ではなく碁盤の目になっていない道が悪いと思う。
おもいます
● 先人の作った功績を自分の功績と勘違いしているフシがある。
あります
● 国宝の建物に落書きをしたことがある。
ありません
● 烏丸(からすま)を「からすまる」「とりまる」と読む人がいても笑って許せる。
ゆるせます
● かわみちやのそばボーロの缶が家にある。
京都菓子工業のがあります
● 奈良に軽いライバル心を持っている。
もってません
● 通りの四つ角にはいけず石を置く。
あれは腹が立ちます
● マンションのペントハウスにすむよりも、自宅2階から祇園祭の巡行を見られる木造2階建てのほうが、京都人のステータスとしては上である。
土地付のほうが上でしょう
● 友達に寺の息子(娘)が3人以上いる。
います
● 住所に「上ル、下ル」が入っているのが自慢。また入っている住所に憧れる。
普通にそういうものだと思ってます
● 新京極を北へ歩き、三条の手前にある坂がどうも納得できない。
そうかな?
● 昔フジイダイマル前にあった噴水に、コインを投げ入れたことがある。
あります
● 基本は薄味だが、ラーメンだけはこってりじゃないと気が済まない。
天下一品すきです
● 京都が舞台のサスペンスを見ると、内容よりもロケ地がどこかで盛り上がる。
近所だとなお一層
● そして「あんなとこからそんなとこまでそんな早う移動できるかいな」と必ず突っ込む
「祇園から嵐山まで走って逃げるってマラソン選手か」とか言ってます
● 「夏を逃がすな〜」と歌われると「風はコーヒーブラウン」と続けられる。
そんなCMありましたね
● 年に一度の学区運動会は、1-2ケ月前から練習するぐらいの盛り上がりを見せる。
参加しないです
● 京都の東の果ては、八坂神社の奥の円山公園だと思っている。
岡崎公園ぐらいが端かな
● 京都人に関する書籍があるとつい読んでしまう。
立ち読みぐらいします
● そして「それはちゃうやろ」と鼻で笑う。
ふ〜んって感じです
● 市内以外の京都人は四条・三条に行く時は『京都に出る』と言う。
よく聞きます
● 王将の床はよく滑ると思う
確かに
● 権力を持っている人にはなびかない反面、しきたりには無条件に従ってしまう。
そういう傾向あります
● 丹後で京都ナンバーを見ると違和感がある。
丹後も京都陸事の管轄です
● 「牛若丸の未来くん」のステッカーを持っている。
もってないです
●親戚に滋賀人を持つ友達が5人以上いる
いま滋賀県人です
●サンテレビの阪神戦を試合終了までやってくれるKBS京都を有難く思っているが、ABCとのリレー中継の時は前半を放送してくれない事に激しく憤っている。
あまり野球中継みません
● 土建屋よしゆきが現場で働いているのを見たことがある。
みたことないです。人間マンダラやCMでみました
● 山崎弘士と尾崎千秋を知っている。
「ねぎりまん」に出た時山崎さんと電話で話しました
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