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幸四郎の日記
ワンコとチャリンコとおっさんのたわごと

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散歩で

散歩でチャウチャウを久しぶりに見かけました
それで頭に浮かんだのが下記の有名な文章
これをちゃんとしたイントネーションで読めたら関西人かな


なぁ,これちゃうちゃうちゃう?
えー,ちゃうちゃうちゃうんちゃう.
ちゃうって,ちゃうちゃうやって.
ちゃうちゃう!ちゃうちゃうちゃうって.

も少し解りやすく書くと

なぁ,これチャウチャウちゃう?
えー,チャウチャウちゃうんちゃう.
ちゃうって,チャウチャウやって.
ちゃうちゃう!チャウチャウちゃうって.

京都人チェック!3

● 夏になると紅葉パラダイスのプールへ泳ぎにいった。

  夏は八瀬遊園でした
  
● “区別”が好きだ。

  べつに
  
● 近所のソバ屋も散髪屋さんも、営業許可証の発行人が『蜷川虎三』であることを自慢する。

  『蜷川虎三』懐かしいなぁ
  
● 京都タワーは好きではないが、旅行から帰ってきたときに見えると懐かしく感じる。   
  懐かしくは無いが帰ってきたなと思う
  
● 京都駅ビルの階段をダッシュで上った(上ろうとした)ことがある。
  
  そんな無謀な事できません
  
● なんちゃって舞妓とほんまもんの舞妓さんの見分けがつく。

  だいたいつきます
  
● 江戸時代のことはあまり語りたくない。

  江戸時代ってあったんですか?
  
● 京のぞみちゃんを知っている。

  ?
  
● 京阪を『おけいはん』と呼ぶのは気恥ずかしい。

  よびません
  
● タクシーはMKを好んで乗る。

  都タクシーが多いです
  
● 場所を説明するときに、両手などで十字を作って、「これ四条通で、これ烏丸通な」 と説明する。

  しません
  
● ほんやら洞、六曜社、進々堂、は、学生の時、とりあえず入ってみた。

  はいれませんでした
  
● 嵐電、叡電といえば、なんのことかわかるが、京福電鉄と言われてもピンとこない。   
  そうですね
  
● ワコールを「パンツ屋」、任天堂を「花札屋」と言う。

  任天堂は「花札屋」っていいますね
  
● 「おたべ」・「生八橋」は、久しく食べていない。

   8年ほど食べてないです
   
● うんざりするほど雑誌で特集が組まれているが、掲載されている店にはほとんど行ったことがない。

   いきません
   
● 「おっさん」(おっにアクセント)といえば、お坊さんの事だ。

   そのとおり

● 地元の各種団体・集まりのトップが、大体同じ顔ぶれなので飽きてしまう。

  そういうものでしょう
  

● 京都市で一番景気がいい企業はお寺さんだ。

  最近は大変みたいです
  
● どこの学区出身かで相手を値踏みする。

  しない。
  
● 雑誌などで人気の町家だが実は冬はものすごく寒く、耐震考慮は0という凄まじい建物である。
  
  現在では住みにくい家ですね。でも「おくどさん」が残っていたりするのは懐かしい

● 地図を広げている外国人を見ると、迷わず避ける。

  笑いながら早足で立ち去ります
  
● 他府県で「たぬきうどん」を注文したら「はいからうどん」が出てきたことに納得がいかない。

  「たぬき」といえば「あんかけ」です
  
● 清水寺、金閣寺、三千院、三十三間堂など、名所に行ったことがない。

  三十三間堂以外は行ってるけど地方からのお客さんが来た時以外観光寺院にはいかない
  
● 他府県人は区別がつかない河原町のヤンキーとビジュアル系の区別がつく。
 
  つかない
  
● 昔、河原町のジュリーに会ったことがある。

  よく見かけました
  
● 東大より、京大のほうがノーベル賞受賞者が多いことが自慢だ。

  京大出身のかたはよくいわはります
  
● しかし、京都出身の京大生が意外と少ないという事実には触れて欲しくない。

  そうかな?
  
● しょっちゅう他府県の人に「京のぶぶ漬け」の話をされるので、否定するのがじゃまくさくなって、つい曖昧な返事をして誤解を招いている。

  相手の期待を裏切らないように「箒もさかさまになっています」って言います
  
● 日本共産党の候補に投票したことがある。

  友達のおばさんが候補者だったので入れました
  
● 子供の時、八瀬遊園に叡電に乗って行ったことがある。

  あります
  
● パリと京都は似ていると、ちょっと本気で思っている。

  パリ行った事ないけど少し・・・
  
● 他府県に対して、根拠のない自信が満ちあふれている。

  あります
  
● 祇園祭の宵山は毎年行くが、鉾の巡行は見たことがない。

  最近祇園祭は行った事ないですが巡航は見たことあります
  
● 「将軍」と言えば、徳川でも金正日でもなく足利将軍だ。

  う〜ん?
  
● 五山の送り火の自分だけの最高のビュースポットを知っている。

  しりません
  
● 上ル、下ル、西入ル、東入ルなど、住所通りに歩けば、必ず目的地にたどり着く住所表記は便利だが、いかんせん長いので、書類等に書き込むとき、スペースが足りないのがやっかいではある。

  通信販売で住所を言うとそんな住所ありませんといわれるときがある
  
● 他府県で道に迷うと、自分ではなく碁盤の目になっていない道が悪いと思う。

  おもいます
  
● 先人の作った功績を自分の功績と勘違いしているフシがある。

  あります
  
● 国宝の建物に落書きをしたことがある。

  ありません
  
● 烏丸(からすま)を「からすまる」「とりまる」と読む人がいても笑って許せる。
  
  ゆるせます
  
● かわみちやのそばボーロの缶が家にある。

  京都菓子工業のがあります
  
● 奈良に軽いライバル心を持っている。

  もってません
  
● 通りの四つ角にはいけず石を置く。

  あれは腹が立ちます
  
● マンションのペントハウスにすむよりも、自宅2階から祇園祭の巡行を見られる木造2階建てのほうが、京都人のステータスとしては上である。

  土地付のほうが上でしょう
  
● 友達に寺の息子(娘)が3人以上いる。

  います
  
● 住所に「上ル、下ル」が入っているのが自慢。また入っている住所に憧れる。

  普通にそういうものだと思ってます
  
● 新京極を北へ歩き、三条の手前にある坂がどうも納得できない。

  そうかな?
  
● 昔フジイダイマル前にあった噴水に、コインを投げ入れたことがある。

  あります
  
● 基本は薄味だが、ラーメンだけはこってりじゃないと気が済まない。

  天下一品すきです
  
● 京都が舞台のサスペンスを見ると、内容よりもロケ地がどこかで盛り上がる。

  近所だとなお一層
  
● そして「あんなとこからそんなとこまでそんな早う移動できるかいな」と必ず突っ込む

  「祇園から嵐山まで走って逃げるってマラソン選手か」とか言ってます
  
● 「夏を逃がすな〜」と歌われると「風はコーヒーブラウン」と続けられる。

  そんなCMありましたね
  
● 年に一度の学区運動会は、1-2ケ月前から練習するぐらいの盛り上がりを見せる。

  参加しないです
  
● 京都の東の果ては、八坂神社の奥の円山公園だと思っている。

  岡崎公園ぐらいが端かな
  
● 京都人に関する書籍があるとつい読んでしまう。

  立ち読みぐらいします
  
● そして「それはちゃうやろ」と鼻で笑う。

  ふ〜んって感じです
  
● 市内以外の京都人は四条・三条に行く時は『京都に出る』と言う。

  よく聞きます
  
● 王将の床はよく滑ると思う

  確かに
  
● 権力を持っている人にはなびかない反面、しきたりには無条件に従ってしまう。

  そういう傾向あります
  
● 丹後で京都ナンバーを見ると違和感がある。

  丹後も京都陸事の管轄です
  
● 「牛若丸の未来くん」のステッカーを持っている。

  もってないです
  
●親戚に滋賀人を持つ友達が5人以上いる
  
  いま滋賀県人です


●サンテレビの阪神戦を試合終了までやってくれるKBS京都を有難く思っているが、ABCとのリレー中継の時は前半を放送してくれない事に激しく憤っている。

  あまり野球中継みません
  
● 土建屋よしゆきが現場で働いているのを見たことがある。

  みたことないです。人間マンダラやCMでみました
  

● 山崎弘士と尾崎千秋を知っている。

  「ねぎりまん」に出た時山崎さんと電話で話しました
  

京都人チェック! 2

● 深夜番組のCMというと「岩田呉服店」と「亀岡山田木材経営団地」と「出町輸入食品」と「いずもや」だ。

   河波忠兵平 も忘れんといて
   
● 子どもの頃のおやつは西村のエーセーボーロだった。

   前田のクラッカーもね
   
● 東京人のことをちょっとバカにして「お江戸の人」と言う。
 
  いわへん
  
● 関東は基本的に東夷(あずまえびす)の住む田舎であると思っている。

  思ってへん
  
● 心の中では、東京人を田舎モンと思っている。

  少し思ってる
  
● 道に迷うと「丸竹夷二押し御池姉三六角蛸錦〜♪」を歌う。

  歌います。でも五条より後の歌詞が出てきいひん
  
● おやじが、テレビで「パープルサンガ」を見て、「紫光クラブ」と呼んでいた。

  言ってしまいます
  
● マスコミでは一般的になっているが「おばんざい」なんて言葉は使わない。

  使いませんね
  
● 石匠6代目河波忠兵衛が7代目に変わったとき、6代目の安否が気遣われた。

  変わったんですか
  
● 大丸百貨店のことを「大丸さん」と呼ぶ。

  ただ「大丸」
  
● 「田渕岩夫の特ダネ!てれび」でしか見たことがない田渕岩夫が気になる。

  関西の民放にも出てるよね
  
● 自分は行けなかったが「京都大学」を大変誇りに思っている。

  あまり思ってない
  
● 京都を「近畿」や「関西」の言葉でひとくくりにされるのが嫌。

  近畿や関西だと大阪のイメージがきつすぎるので京都は京都です
  
● 北野天満宮の牛の頭をなでた手で、自分の頭をなでたことがある。
  
  はい。氏子でした
  
● 北野天満宮のことを「天神さん」という。

  いいます
  
● 広告を書いたバスは、景観を損ねるので古都京都にふさわしくないとは思うが、損ねるほどの景観がもはやなくなりつつあることには見て見ぬフリをしている。

  市バス料金が上がるよりはいいと思います
  
● 国語の時間に「擬音語」を「祗園語」と聞き間違えたことがある。

  そんなやついらんやろぉ〜〜
  
● 只の地の野菜を「京野菜」と称しブランド化するのは、如何なものかと思う。

  普通に食べるものなので高くなるのは困ります
  
● 京都パープルサンガの本拠地の正式名称「京都市西京極総合運動公園陸上競技場兼球技場」は長すぎるので早く専用スタジアムが欲しい。

  「西京極競技場」でいいです
  
● 他府県の人に「京都には海がある」といっても、信じてもらえなかったことがある。
  あります
  
● 京都は特別な所だと思っているので、地方都市と言われてショックを受けたことがある。
   地方都市です
   
● 「しかし、よくご存知ですねえ!?」と言われると、つい「ええ。わたしら二人、あすこのモンでんねん」と返してしまうクセが抜けない。

  小学生の時は言ってました
  
● 市バスを乗りこなす自信があるので、地下鉄はほとんど利用しない。

  乗る時はインターネットで系統図を確認して乗ってます
  
● 「おまん」「萬古堂」の看板を見てもなんとも思わない。

  「紅萬子」でもなんともおもいません・「お米券」(カタカナ表記だと)は少し微妙
  
● 「大文字焼」と「焼」をつけて言うのは納得がいかない。

   五山の送り火ですね
   
● 全国に数ある「小京都」を鼻でせせら笑う自分に気づいたことがある。

  「こんなん京都ちゃうやん」とつぶやいてしまいます
  
● 子供の頃、琵琶湖に海水浴に行った。

  いきました
  
● 語尾に「はる」を付けるのは敬語だが皮肉を言うときにも使う。

  日常的に使います
  
● 街中でちょんまげ姿の侍や腰元の姿を見ても驚かない。
  
   生活圏で見ることはない。小さな頃ハットリくんみました
   
● 「リプトン」と言えば喫茶店だ。

   はい、喫茶店です
   
● 山科区、伏見区、西京区は京都のうちに入らないと内心では思っているが口には出さない。

  京都だけど洛外とおもってる
  
● 他府県、とくに東京に行くと大阪人と間違えられるのは、大いに遺憾である。

  べつに思いません
  
● 「3時です」と言われると「宇治茶です」と続けたくなる。

  なりません
  
● 道は碁盤の目しかしらないので、道がカーブすると不安になる。

  すごっくなります
  
● 修学旅行の素朴な制服姿を見ると、「田舎からようおこし」と心の中で言ってしまう。
  思います

京都人チェック! 1

京都人チェック!

カーンママさんがやっていたのでやってみました
滋賀県人テェックもしてみたがあまり当てはまらなかったのでやっぱり根は京都人なんだろう


● 「おっきい、おっきい」「寒い、寒い」と形容詞を繰り返す。

   繰り返さないなぁ
   
● 「この前の戦争」といえば、応仁の乱だ。

   蛤御門の変かも?

● 人の陰口を言うのがことのほか好きだ。

  人の常でしょうか


● いけずを文化だと思っている。

  おもってません
  
● 時代劇のロケ地を即座に言い当てることができる。

  あまり出来ないなぁ
  
● 東京人より大阪人が嫌だ。

  大阪生まれなんで大阪人好きです
  
● 滋賀県人も好きではないが、疎水の水が止められたらシャレにならんので、表立って公言はできずにいる。

  現在滋賀に住んでいるので・・・・・
  
● KBS京都のかたつむり大作戦を知っている。

  もちろん

● 京都の人はみんな「〜どす」と話すと思われている事を笑い飛ばせるぐらい自分は寛容だと信じ込んでいる。

  
  信じてます
  
  
● 京都が日本の中心だと思っていて、いつか天皇は京都に帰ってくると信じている。
   
   思ってません
   
● 水道水が、カビ臭くなると、夏を感じる。

   今日もくさいです
   
● 本音と建前を完璧に使い分けることができる。
  
   京都人に限らず大人なら
   
● 「にしんそば」は雑誌が作り上げた名産品で、実はあまり食べない。

   年越しそばは「にしんそば」です
   
● 電車の中で、火縄を小さく振り回せるようになって一人前。

   火縄買ったことありません
   
● 高山彦九郎・皇居望拝の像で待ち合わすとき「土下座前」と言う。

   いわへん

う〜〜ん?

親方は、ボクシング好きではないですが、話の種に昨夜の亀田選手の試合をテレビで見ていました。
まず、21時からの試合なのに19:30分からの放送で「もうすく試合が始まります」って言い続けるなのら、メインイベント以外の試合も放送してほしかったなぁ。
そして、あの試合結果・・・・・
試合終了ののゴングがなったとき「亀田選手は負けたな」と思ったのに結果は勝利!
ボクシングの判定ポイントのつけ方はまったく知らないけど見終わった感じは消化不良でした。
もしできうるなら次の試合では誰の目にも勝利間違いないという試合が見たいなぁ

幸四郎
幸四郎
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