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			<title>あーあーあ</title>
			<description>放置中</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/naoyamushi</link>
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			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>あーあーあ</title>
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			<title>今後の東アジア</title>
			<description>扶桑社の歴史・公民教科書を巡り日韓で火花が飛んでます。例えば竹島について「韓国が不法占拠している竹島」と写真入りで掲載しているようです。まあその通りなんですがこれの招く結果について考え見ます。まず日韓関係は圧倒的に悪化していくでしょう。同じようにこの教科書に反発している中国とも。ところで韓国とアメリカの関係も最近ぎくしゃくしています。在韓米軍は縮小の流れが進んでいますし。いままで東アジアの安定というのは日米韓というトライアングルのなかで保たれてきました。ところが韓国がこの枠組み自体を変更する可能性、について最近言及されてきています。もともと反日反米的な韓国が中国の方に比重を移していくかもしれません。（もっとも韓国人は中国人のことも嫌いなはずですが。）中国人の反日的感情が高まる中、日本と似たような製品を作っている韓国企業に、中国市場という巨大な市場を席巻されることも脅威ですし、北朝鮮や台湾海峡という爆弾を抱えた東アジアの将来の枠組みにいま大きな変化が生まれているのかもしれません。日米ＶＳ中韓　なんていう悲しい未来図を考えると今日も安定剤が手放せませんね…。ヨン様、なんとかしてください。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/naoyamushi/1245442.html</link>
			<pubDate>Fri, 08 Apr 2005 08:08:52 +0900</pubDate>
			<category>アジア情勢</category>
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			<title>中国成長の限界</title>
			<description>中国は世界有数の資源産出国です。にもかかわらず既に輸入国に転落しています。まだ沿岸地域しか開発されていないにもかかわらず、です。彼らの長所である巨大な市場、すなわち莫大な人口、はこの先彼らの足を引っ張ることになります。中国国民がすべて先進国並の生活水準になるとしたらどうでしょうか。世界の資源の需給バランスなんてものはむちゃくちゃになってしまいます。要するに世界はもはやそんなに資源を持っていません。さらに１４億の中国人達が先進国並みに環境に負荷をかけ始めたら地球という器自体が持たないのです。すでにこの影響もあって原油は市場最高値を更新し続けています。中国という国は急速に成長し続けていますが、実はすでに原理的に先進国レベルまでは到達することが出来ない、しかもそれは外部的制約によって、なのです。ということは近いうちにこのことが多くの投資家に理解されたとき、中国のバブルは崩壊するでしょう。もちろん日本も甚大な影響を受けることになると思います。考えただけで気が滅入ります…。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/naoyamushi/1176466.html</link>
			<pubDate>Wed, 06 Apr 2005 13:34:39 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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			<title>中国との政治摩擦のもたらす危機的帰結</title>
			<description>昨今靖国問題・日本の常任理事国入り問題等で中国との関係が急速に悪化しています。ご存じの通り中国国内では大規模な反日デモまで起こっております。中国への日本の経済的依存度は相当な物で2004年には1,680億4,794万ドルに達したそうです。特に毎年のその伸び率は相当なものです。ミクロな視点から考えても、中国に材料や人員を依存している企業も多くあります。また市場としても世界の５分の一を占め、地理的にも近く、毎年８パーセント程度の成長をしている中国の存在意義は現在我が国にとって巨大そのものです。この巨大市場をこのままの政治的潮流では失いかねないのではないかと思います。それを避けるために代替的な投資先を探そうにもそのような場所はありませんし、何より中国という巨大市場で日本以外の国の製品がシェアを占めてしまうことになれば国際競争力の観点からも座視できない問題です。つまりここままでは折角回復基調にあるといわれる日本経済にとって、中国との問題が巨大な懸念として大きく浮上してくるということです。もちろん政治と経済は別問題で、私も日本の国内問題に対して厚顔無恥に介入してくる中国には不快感を禁じ得ないわけですが、このままではやっと不良債権問題が一段落したのに、また日本経済は大きなアキレス腱を持つことになるのかと、ため息ばかりでてしまいます。ほんと、困りました。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/naoyamushi/1176028.html</link>
			<pubDate>Wed, 06 Apr 2005 13:22:11 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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