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書庫国鉄時代モジュール(山形編)

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皆様ご無沙汰しておりました。
早いもので、明日で今年も終わってしまうんですね・・・
皆様には本年も色々お世話になりました。
引き続き来年もどうぞよろしくお願いいたします_(._.)_
 
さてモジュールですが、微妙に進んでおりました。
全開お話したテルハも少しだけ作ってました。
 
イメージ 1
 
この様な形で郵送されてきました。
中身は・・・
 
イメージ 2
 
こう言った感じでアクリルのパーツなのですが、この商品は説明書がありません。
そこで、おっさんは発売元にお願いして完成写真をいただくことにしました。
 
とは言ってもおっさんの場合、商品をそのまま作る訳でもないので、
色々試行錯誤しております(^^;)
 
イメージ 3
 
ピンボケですみません(^^;)
今回初めてアクリルの接着剤を使いましたが、面白いですね〜
ちょっとアセトンっぽい匂いを感じますが・・・
アクリル接着剤は本当に性能が良いですね!!
 
実際にホームの上に置いて見ると・・・
 
イメージ 4
 
ちょっと長いです。
なので、長さも調整しないとダメなようですね・・・
というところで、テルハは一旦作業中断。
 
そして、バラストの塗装するにあたっての下塗りをしてました(^^;)
以前にバラストを塗ってちょっと感じたので〜
今回その対策の意味で下塗りをしてみようと思い下塗りを始めてました。
 
その感じた事というのは・・・
 
イメージ 5
 
ザックリ絵を書きましたが、スプレーでバラストを塗った場合、
凹凸全体に均等に色が乗ります。しいて言えば、凹みの方が色が入りづらいです。
その為か、バラストがかたまりっぽく見えちゃう感じがします。
 
スプレーは万能なので、均一に色が入りやす事がそうなっちゃうのかも知れませんね。
 
そこで筆塗りの場合、塗料が流動して凹みに溜まります。
逆に凸には色が染まりづらいので、明暗がはっきりしやすいですね。
 
そこで、今回、濃い目の色をはじめに筆塗りして、レール周りを後からブラシで吹こうと思い試しにやってみました。
 
イメージ 7
 
ここで言うほどの違いが実際に出るかは解りませんが、ものは試しなので、ちょっとやってみようと思いました(^-^)/
 
イメージ 8
 
という事で、今年も皆様には本当にお世話になりました。
また、来年もお付き合いください!(^-^)/
 
イメージ 6
 
地道に作業をしてました(^_^;)
ようやく屋根の加工も終了!!

イメージ 1

完璧とは言えませんがだいぶ目立たなくなりました(^_^;)

イメージ 2

奥側に切れ目がありますが、現在はそれもだいぶ目立たなくなっています。

1番線のホーム後部の貨物ホーム側の製作に入りました。
バラストも撒き始め、なんとなく進んだような気になってるおっさんでした(^_^;)

イメージ 3

しかし、未だやる事が多くてどっから手をつけてよいのやら・・・(^_^;)

イメージ 4

しかし全体を見ると・・・グレーばっかりで微妙ですね(^_^;)
バラストを錆色にすれば変わって見えるかなぁ・・・
枕木の間のバラストを巻き終えていないので、まだバラストを塗る事は出来ません。

イメージ 5

ホームの屋根の柱も塗らないとなぁ・・・
おっさんにとっては今回の駅は大きいので、なかなか進まないです(^_^;)
そうでなくても進まない人なのに、困ったもんです。

あと、テルハも届いてますので、次回はテルハの事でも書きますね。
それではおやすみなさーーーーい!(@^^)/~~~

イメージ 6

ここ数日寒い日が続きますね(ーー;)
仙台は本日雨です。
街中は雨ですが、家の方は雪でしょうね・・・
 
さて、1番線側の対向式ホームの穴埋めも終わり本日塗って見ました。
 
イメージ 1
 
以前の3.4番線ホームより汚しは控えています。
こちらのホームの方が新しい感を出したかったので、あえてそうしてみました。
しかし・・・
 
イメージ 2
 
対向式ホームの後ろ側には壁が付くので、その溝を埋めたつもりが、埋め方が甘くて線が出てしまいました(^^;)
 
基本建物に近い部分になるので、屋根をつけると殆ど見えないのですが・・・
今は見えるので気にしちゃいます(^^;)
 
なので、サフェーサーを筆塗りして研いで塗り直してみます。
 
 
イメージ 3
 
ホームの屋根もふた部分にサフェーサーを流し込み開口部の跡を消したかったのですが、今ひとつ綺麗にはなりません(^^;)
 
もう一度サフェーサーを筆塗りしてみました。
 
イメージ 4
 
取りあえず隙間はありませんが、解らなくならないでしょうね〜(^^;)
乾いたら、筋に添ってちょっと研いでみますね。
今ひとつうまく行きませんね・・・(><)
 
イメージ 5
 
本日、1番線用に対向式のホームを購入してきました。
 
イメージ 1
 
今回もTOMIX製になります。
このホームはおっさんの使ってるホームより幅が少し短いようです。
高さも2mm程高くなっています。
 
しかし、高さは元々2mm高くしていたので、逆に丁度良い形になりました(^-^)/
 
早速余計な穴を丸のプラ棒2mmで埋めちゃいます。
更にホームをカット!!Σ(ノ≧ڡ≦)
 
イメージ 2
 
何故カットしたのかと言うと・・・
このホームの屋根は真ん中に通常の屋根と光取用の透明な屋根を選択して取り付ける用になっています。
 
跨線橋を付ける人はこの穴を利用して取付などしていますが、
穴位置が真ん中なので、おっさんの取り付け位置とは合いません(^^;)
そこでその穴が跨線橋の部分に丁度合うように、ホームごとカットしました。
 
カットしたホームも無駄にしたくないので、このように使います。
 
イメージ 4
 
 
ホームの屋根はこのようになりました。
 
イメージ 3
 
 
サイズ的に穴に跨線橋が入らないので、一部カットしました。
やるからには、ピッタリと収めたいですね(^-^)/
 
イメージ 5
屋根がフラットならまだ楽なんですが、片勾配が付いてるので、そのへんを考えて加工しないと行けないですね・・・(^^;)
 
このホームは2個程使用して、その後ろはまた三角屋根のホームにして行きます。
このツギハギ感が逆に面白いです(^-^)/
 
当時の継ぎ足しで長くなって行ったホームの雰囲気を出せれば更に最高ですよね〜(๑≧౪≦)
 
という事で、黙々と作業したいと思います!!
 
イメージ 6
先日塗装した屋根をホームにつけて見ます。

イメージ 1

コレは取り外した状態です。ホームも汚していますが・・・もっと汚してもいいかな?

それでは屋根をパイルダーオーーーーーーン!!

イメージ 2
ネットの画像からお借りしました。

って、本当にパイルダーオンしても仕方ないですね・・・(^_^;)

イメージ 3

いや〜現状だとバラストの色調と同じで同化しちゃってますね(^_^;)
バラストを塗るまでの我慢です。

イメージ 4

跨線橋の屋根も塗っておきました。
以前の跨線橋に比べると、汚しはおとなし目にしてあります。

イメージ 5

うーーんホームはもう少し汚してもいいかな???って感じます。

イメージ 6

とりあえずホームのベースは出来たと思います。
しかし、まだ色々細かい所で加工しないといけないので、色々変化はしていくと思います(^O^)/

イメージ 7

とりあえずこちらのホームはこの状態で一旦放置して、一番線のホームに取り掛からないと・・・(^_^;)

と言う事で、一番線用に対向型のホームを買ってきたいと思います(^O^)/
今度はホームの屋根を突き抜けて跨線橋を設置しないといけないので、新たな加工の始まりですね!!(^_^;)

イメージ 8
 

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