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日本では最近毎日のように、ファイル共有ソフトWinnyを介して感染する コンピュータウイルス関連のニュースが取り上げられています。 日本ではこのWinnyばかりが有名になってますが、世界にはこれより前にできた すばらしいソフトの数々があります。 (すばらしいというのは仕組みが画期的という意味です。) 記事に挙げられている FastTrack(Kazaa)、Gnutella(BearShare)、eDonkey、DirectConnect、BitTorrent、Limewire、WinMX、SoulSeekがそれにあたります。 で、今回それらのソフトを使って繰り返し悪質な海賊行為を繰り返すものに対して 国際レコード産業連盟(IFPI: International Federation of the Phonographic Industry)が 一斉訴訟を起こしたそうです。 訴訟が起こされた国は記事によると デンマーク、ドイツ、アイスランド、香港、イタリア、ポルトガル、スウェーデン、スイスとのこと。 記事の最後にはこう書かれています。 なお、もしも未成年の子どもたちが海賊行為に関与するならば、その保護者が訴訟の対象となるとの警告が改めて出されており、今回のキャンペーンにも、保護者の監督責任を厳しく追及する訴訟が多数含まれているという。
今回、日本では訴訟は行われないようですがWinMX、Limewireは日本にも多くのユーザいるとされています。 次に日本で急に訴訟が行われて、もしお子さんがコレにかかわっていたら親御さんが 厳しく責任を追及されるでしょう・・・。 あなたのお子さんはしてませんか? 【携帯からY!Blogsのコメント数やコメント内容が確認できる!】 TOPにお役立ち情報があるのでよかったら見て行って下さい(´▽`)
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Naoyukiさん、こんばんは。息子に『無料ソフト配布の場合でも、ダウンロードする前に教えてね。』と言っていますが、私自身がどんな危険性があるのか知らないと無意味ですね。有難うございます。転載させて下さいね。
2006/4/8(土) 午後 9:11
>かすみ草:こんばんわ^^最近ではカナリ規制が進んでいてNET上ではほとんど手に入らなくなってはいるようですが、やっぱり注意が必要ですよね〜。転載ありがとうございます^^
2006/4/8(土) 午後 9:21