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ならAI46の無線を愉しむ
●ナラR83も無線を愉しむ ●SAVE27144 ●特小奈良町レピーター L17-09 ●DCR15CH、特小L17-09待機中

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最近、なかなか運用できずブログ更新もできてませんでしたので、Twitter既出、酒のお供にリグという呑みネタのリグ画像を集めてみました。ご笑覧ください。

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ISHIMARU CB-ONE Jr MKII #0016 2018年2月製造
名機MKIIに特製自作チタンハンドル、マイクハンガーを装備しカスタマイズ、PTT付マイクとなったため、無用となった本体PTTボタンを廃した場所に電圧計付けてあります。ハンドルや電圧計は本体無改造で取り付けてあります。
ベース機はS53.08製の前期型ICB-770のケースを再塗装し、数台のICB-770からフロントパネルやロッドアンテナ等良いパーツをじっくり集めて作りました。


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ISHIMARU ICB-770 Kai Ver.2 #0046 2013年3月製造
石丸氏の手により新スプリアス対応の新技適機に改造されたICB-770です。
ベース機はS52.11製 #17406の前期型ICB-770でした。


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SONY ICB-770
S52.11製の前期型ICB-770にステンレス製ラウンド型ハンドルを取り付けカスタマイズしてあります。
ハンドルはMKIIと同じく本体無改造で取り付けてあります。ICB-770やICB-R5に本体無改造でハンドルを取り付けるためにはベルト金具を利用して取り付けますが、長年の使用等でベルト金具の歪みやガタによる個体差が大きく、個々のリグに現物合わせして調整しながら取り付ける必要があり、手元に無いリグのハンドル製作はできないのが現状です。

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イメージ 5

SCIENTEX SR-01 第1ロット #0113
SR-01にチタンハンドル、アルミ製自作スピーカーグリル、リグ下に外部電源増槽を装備してあります。外部電源増槽には電圧計付、エネループ10本パック(12V 1,900mAh)が2パック入っており、どちらのパックから給電するかは手動スイッチで切り替えます。背面にはそれぞれのパックに充電用端子があり12Vのニッケル水素充電池用の充電器からコードを繋いで充電します。また、この充電用端子から12Vを取り出すことも可能です。


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SONY ICB-680
ハンディ機の中では一番好きなICB-680です。受信音も良く、ハンディ機には珍しくコンデンサマイクではなくダイナミックマイクを使用しているため変調も深くて良い680、旅行等でハンディ機を持って行く時は680を持ち出します。


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ALINCO DJ-DP10・DJ-P30D
デジタル簡易無線ではマイナーなRALCWI方式の1W機とデジタル方式の特小機です。


イメージ 8

ICOM IC-DPR1
モービル機のIC-DPR1を松下の簡易無線用ポータブルキット入れて可搬機にしてあります。関西OAMのDCRキー局用のリグです。ポータブルキット内には13.2V 3,350mAhのニッケル水素充電池を内蔵し。関西OAMのDCRキー局なら連続3時間可能です。

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