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地球の温暖化による影響で、自然が破壊されている感じがする。例えば今まで何もなかったのに、少し景観を変えたために大災害が起こることもある。山の神や自然の神がお怒りになっていると言っても過言ではないのである。人間による、自然を破壊している傾向の報いがたたりとなって表れているのである。次は我が身の番と思っている事が大切ですよ。

イメージ 1 自然の行動を変えたりした時には報いが生じるのである。特に人間が変に変えてしまったときなどは、神がお怒りになる。高齢者には、自然に逆らわない様に御教えを受けてきているのである。つい欲が意思と違った方向に向けてしまって、破壊工作が始まってしまうのである。

最近YouTube放送で過去の過ちをドラマ化された物を安さんはよく見ることが多くなった。誘拐・殺人などの事件で犯人と警察との駆け引きで、取り逃がした事件が「吉展ちゃん事件」・「狭山事件」である。昔の警察の関係には、落ち度がありすぎるほどあったである。犯人をおびき出したのに取り逃がしたのである。誘拐犯はすでに子供は殺している事件であったのである。現行犯逮捕以外は犯人逮捕は難しかったのである。

また、過去においての事件で「オウム教」による信者を強制的に拉致したりした事件。学生紛争によるリンチ殺人事件などがありましたが。時代と共になくなっていきましたね。また反社会主義者による事件も横行しましたが、マルサの女などの映画で打開策を紹介したりしてなくなっていきましたね。やはり法治国家の勝利になっているのですね。

昨日も安さんが触れた話として、生活保護者の実態調査を徹底的に調べる必要があるはずですよ。年金の見直しよりも、先に手を付ける必要性はありますよ。生活費が水準以上の失費が出来る事がないのに、クラウンに乗ったりしている人間は「詐欺師」に等しいと思いますよ。告訴して取り締まりをしないと「不公平」が出ていますよ。

やたらと「厚生労働大臣」のお仕事に集中する諸問題が多い関係から仕事を分担させる意味からも大臣を二人にしてはどうですか。根本大臣には、荷が重いとも感じていますね。おそらくこのままでは、チョンボが出て辞任などが起こりかねないですね。
かえって年金制度のお仕事は第三セクタ−に委託してもいいのではないでしょうか。元郵政省の職員にもプロ的な人材が寝ておられるのではないでしょうか。

それにしても、ゲリラ豪雨による被害は防ぎようがないですね。一時間100ミリ以上の雨が降り続くと、土石流も発生して河川の堤防を破壊してしまいます。近代的な河川行動として、都市部では地下に水を流してしまう構造を作られています。しかし山間には、今までの河川の構造が自然なんですね。バイパス方式として河川を増やす方法もありますが、河川の堤防決壊も恐れますね。立地条件に合った河川の幅員が必要なんですが。現状の河川の拡幅程度では、おっかないのが現状ですね。また地震が起こる想定もしておく必要性も考えたら頭が痛いのが総理大臣ではないでしょうか。

国の災害復旧費の費用負担が加算されて行っている現状では、難しいくなるばかりですね。しかし、生命を守らなければならない国としては、打開策を早急に決めなければなりません。来年のオリンピック・パラリンピックを伸ばしてみてはどうですか。国の危機を打開するためには国民は許してくれるはずですよ。北極の氷河が少なくなってきている現状を踏まえてみることも総理大臣の大事な役目ですね。

睡眠時間は短い安さんではあるが、充実した睡眠がとれている。レゲエ曲をヘッドホンで聞きながらの睡眠ではあるが熟睡している気分で朝を迎えている。早朝ウォ−キングの効果を問いただしたら、安さんは生きている感じを受けるとのことでした。つまり、独身生活では自分の事は自分で処理する事しかないために、贅沢は言っておられないのですね。

宝くじの結果発表もありますが、たかが1億円の一等賞金では、安さんの夢は達成できないと思っています。「難波の宝売り場」の当選確率は良いと聞きます。一発勝負に出た安さんの運命は、どうなるのかは日ごろの行いが左右していることは知り尽くしています。地元の河川の一斉清掃にも参加させてもらう気でいます。何時か神の恵みが授かることを祈っています。善意で生きていておれば、順番性なので必ず恵みが授けてくれることを信じています。「ラストファ・ライ」とも言ってジャマイカの皇帝にもお願い事をしています。さて秋の彼岸に「笠置の田中家の墓参り」に行く予定しております。笠置温泉で体を清める事もしてみたいとも思っています。

ここの地には、栗と沢蟹がいて、自然と触れ合える場所でもあります。正式には父の田中家は「奈良市広岡町」に存在しています。両親に連れて行ってくれた彼岸の墓参りには、笠置川で母の作ってくれた手弁当を昼ご飯として食べた思い出はつい最近様に詳細に思い出させてくれますね。

昔の思い出は、いつまでも詳細に覚えていますが、昨夜の晩御飯のおかずが何だったかは、忘れることはしばしばですね。痴ほう症なのかボケの始まりなのかは、わかりませんが、記憶力が歳とともに衰えていることは確かなんですね。行動でも、今何をしていたか確かでないときがあります。安さんの脳みそが「腐りかけ」なのか、それとも初めから空っぽだったのかはわかりませんね。

安さんは、子供のころは賢かったのかは、定かではありませんね。中一の夏休みが終わった時に、体の衰弱と「蚊」に刺され過ぎて、法定伝染病「疑日本脳炎」と診断されて、雨戸に乗せられて救急車で運ばれた人間なんですね。雨戸に乗せられた人間には、死の勧告だったと聞きました。しかし母が必死になって隔離病棟で泊まり込んで、僕の看病に徹してくれたおかげで、奇跡的にも死から逃れられたのです。入院するまでは、自宅で高熱と戦っていたのです。しかし医者でさえも病名がわからなかったのです。隔離病棟に出入りしていたのは、母とおじさん(母の実の兄さん)で、リンゲルの注射を打つときに安さんが暴れるために、おじさんが体を押さえていてくれたのです。母の要請で来てくれていたおじさんには感謝しています。法定伝染病の隔離病棟には、誰も寄り付かなかったのです。しかし母は死んでもいいと思っていたらしく、母の兄弟には話をしていたのが、安さんが死んだら母も自殺を覚悟していたと聞きました。母心の気持ちの強さには恐れ入っただけでなく必死でわが子を生きさせる力も持ち合わせていたのですね。

また退院したのに、自転車事故で膝に水がたまり、毎日母がおんぶして帯解から奈良市内の沢井病院まで担いでくれた事も決して忘れていません。ははの力の強さもありますが、何が何でも成人式までは、五体満足の体で育てたい執念がよぎっていたのでするね。安さの結婚においても、田中家が桜井に養子として嫁ぐのは反対でしたが、母の一言で決定させたのです。安さんが結婚したい相手と必ず結ばれる事をちかっていてくれていたのですね。だから息子の昌徳くんが生まれたことを喜んでくれていたのです。帯解の実家で昌徳君は母に育ててもらっていたのです。イメージ 2 昌徳君が母に物心つくまで
育ててもらっていたのです。毎日帯帯解の実家で「乳母車」に乗って母が近所の知り合いに見せに行っていたらしいです。母の生きがいになっていた昌徳君でしたね。

イメージ 3 その後桜井で生活していた昌徳君が性格も変わってしまっていたのですね。母と養子先の両親との私生活で性格も何もかも変ってしまった昌徳君でしたと近所の人が語っていましたね。


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