日々感じることを書き綴っていこうかな。。。

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ひとりごと

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人を見る目を養うのは、難しいことだと思う。
いろんな人がいる。
自分が店主だとして、今アルバイトを雇ったとする。

一人目(22歳)は、高学歴だが短期しかアルバイトができない。
ただ、指示したことはほぼパーフェクトにこなす。
それゆえに、きちんとした説明が行き届いていないと、
明瞭に物を言うタイプである。
また、自分以外のアルバイトで自分と同じぐらいの作業量を
こなしていないと、その人に対して、はっきりと仕事を
しろというだろう。

二人目(28歳)は、学歴に関しては普通だが、何事も器用にこなす
タイプである。現在、勉強中なので、この人も短期間しか
仕事ができない。今までに様々な人と接してきているので、
物の見方は広いと思う。教えれば、何事もこなしていくタイプである。

三人目(31歳)は、職歴はあるが、今まで経験してきたどの仕事も
どちらかといえば、ルーティンワーク的な要素が多い。
あと、自分を守ることは得意なようだ。
自分の欲に関することにはかなり敏感ということである。
長期の仕事を希望しているが、他の二人は指示したことを
考えてこなすが、どうも普通のことが理解できないようである。
例えば、同色・同形のボールペンとシャーペンがあったときに、
見分けるのが難しかったら、普通の人なら、どちらかに印
(テープなどで)をつける。
彼女の場合は「どうしたらよいですか?」と尋ね。
「テープで印でも付けたら」と私が答えると、
ボールペン自身に印をつけず、そのボールペンが立ててある、
筆立てに印を貼っていたので、ちょっとびっくりした。
あげくのはて、色のついたシャーペンを買うといい出すのである。
一本一本ボールペンに印をつけるのが邪魔くさかったのか?
どうかは、わからないが。
あとは、長期で働きたいといっているにも関わらず、
お金のことばかりに敏感である。
仕事をきちんとこなしてくれて、お金のことを言うのなら、
良いけれど、どうなのかな?
ちょっと、小悪魔っぽいので、男性は要注意かもしれない。

ちなみにこの店主は、あと二人アルバイトを雇う予定である。

あなたなら、どうする?

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ちりも積もれば的なストレスがたまると、人は一揆に爆発してしまうことがある。
人によって、怒る原因は様々であるし、その人の閾値にもよる。
別にその物事について、興味がなければ、怒ることもしないだろう。
怒るということは、その物事について、本気ってことだけど。。。
これは、もしかしたら、ばからしいかもしれない。
いきなり切れたとして、周りがどう感じるかということだ。
周り→おもしろがる人、しめしめと思う人、大丈夫か?と思う人、ひとごとだと思う人、
まあ、いろいろだけど。。。
本人→その時はいってしまっているが。後になると意外と冷静!
まあ、総じていえることは、人はそれほと他人のことに関心がないってことだ。

心の病?

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ここ数年、景気が回復してきたにも関わらず、失業率は一向に低下しない。
企業利益が増加するのは良いが、従業員一人一人が幸せなのかを考えると
どうなのかな?

ちょっと、「心の病」について考えてみた。
30代のサラーリーマンの「うつ病」患者の比率が多いようだ。

全年齢を対象とした場合の原因として多くあげられるのは、
「職場の人間関係」「仕事の問題」「本人の問題」「職場管理の問題」「社会環境」などである。

しかし、30代での「心の病」の原因は、他の年齢層とは少し違うようである。
30代はリーダーとしての役割が期待されるとともに、仕事に対する責任や結果を求められる。
また、目標管理制度の導入に伴い、成果に応じた賃金が決定されるし、
職場で技能を教えあい、協力する機会が少なくなってきた。
つまり、30代に「心の病」が増加した背景には、人間関係よりも、
「仕事の困難度」が影響していると考えられる。

30代は仕事量が多すぎて、自分の能力・許容量を超えていても、「できない人間」と評価されるのを
恐れて、上司に「もうこれ以上できません」と、助けを求めることができない傾向が強い。
そのため、仕事上のストレスや心の病の原因を職場の人間関係にすりかえてしまい、本当の原因が
認識されていないようである。

人間関係を改善する努力は良いのだが、認識のあやまりから、根本的な原因解決になって
いないのではないだろうか???

この映画を見て、ストレスを解消しよう!

久しぶりにひとりごと

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なんだか、自分とは全くいまのところ関係ないのですが。
ちょっと思うことがあります。

学校関係の記事が多いですね。

最近、いろんな意味で学校崩壊は深刻なのかもしれません。
私の年代も中学校のころはかなり「やんちゃ」の集まりでした。
あっ、わたしは超がつくほど「まじめ」でしたが。
そして、そのころも生徒たちに、よってボイコットされた
授業なんかもありました。

今もTVタックルでなんかやってますけど。。。

先日、とある高校の先生とお会いすることがありました。
その先生は、見た目は普通の中年で、しっかりとした感じですが。。。
話しをしている内に気づいたのですが、かなり精神的に病んでいるようでした。
本人は普通に話しているのですが、どうもそんな感じではないようです。
教師も先生である前に人間ですので。。。
生徒の学力レベルの低い学校へ赴任すると、
特に社会経験がなく教師一筋でやってきた方は、
自分の専門以外のことは考えられないようで、どうもやる気がなくなるようです。
また、親がちょっとしたことで「うるさい」ため、最近は言いたいこともいえない
状態になってしまうようです。何かあったらすぐ教育委員会ですからね〜。
あとは、生徒が教室でじっとしていないようですね〜。これは最近よく聞く話し
ですが、ストレスがたまる職業ですね!!

ところで、今回「自殺の記事」がフォーカスされていますが、
ちょっとありえない話しですね。へんてこりんな先生と生徒たちですね。
でも、集団心理として陥りやすい悪い状況かもしれないと見ることもでき
ますね。

いわゆる、職場いじめ(ハラスメント)とさほど変わらないのではないかな?
どこの会社でも多少なりとハラスメントはありますが。

けれど、今回の場合、一人でも彼の見方になってくれる人がいたら、
こんなことにならなかったんじゃないかなと思います。
こういう多感な時期って、親には自分の悩んでいることとか言えませんからね。
特に、今回の状態で、プライドのある人なら余計に親には打ち明けることが
できないでしょう。

ちなみに、私も中学校のころイヤな思い出があります。
茶道部に入っていたのですが、その顧問が担任でした。
ソフトボールをやりたいと思い、担任に掛け持ちでクラブ活動をしたいと
申し出たところ、
担任がいきなり怒りだし、「あなた茶道部すぐにやめなさい。」といったのです。
教員室に響くような声で言ったので、かなり圧倒されました。
あまりにも突然のことだったんで、涙も出ないほど、あほらしく思いました。
胸の中の何かがさ〜っと引いていく感じです。わかります?
その直後、ソフトボール部の顧問と言い合いをしていたようです。
しかし、そんな熱くなることだったんでしょうかね???
しばらくの間、担任にネグレクトされてました。
ですので、教師も教師である前に人なんですね。

7年前に久しぶりにバッタリこの担任と会いました。
私は、そ知らぬ顔で通り過ぎようとしたのですが。。。
相手はしっかり私のことを覚えていました。
慣れ慣れしく話しかけてこられたので、わたしも一応、大人ですので
あたりさわりのない会話を。。。
教師をやめて、起業したことを話しはじめました。
まあ、教師をやっているころから、自分大好きな先生でしたからね〜。
あなたのポジティブさには、おおっ〜と歓声をあげますが。
もう少し周りのこと(自分の世界以外)を見ましょうね。

この担任に会ったことを親に話したら、
「一応、担任の先生だったんだから、そんなこと言ってはいけない。」と
たしなめられました。

教師も教師である前に人間だし。
教師も生徒も、一人で悩まないで、だれか相談できる人を作るのが良いかなって
感じですかね。

思ったことを書いてみました。

ひとりごと(14)

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仕事がとんでもないぐらい忙しくなってきました。
昨日は休日出勤で、ゴールデンウィークも休みがなさそうです。
体力はあるほうなのですが、精神的な疲れがど〜っとでてきちゃいました。
ほんとうはゴールデンウィークにヨーロッパを友人と旅する予定だったのですが、
エアチケットのキャンセルも済ませ、キャンセルチャージとられちゃいましたね〜。
まあ、仕方ないんですけど。

旅のアルバムを整理していたら、約10年前にフランスを旅したときにとった写真が
出てきました。
ノルマンディーには、おいしいものがたくさんあります。
トリップ・ア・ラ・モード・ドゥ・カーン(カーン風もつ煮込み)
クレープ(そば粉のクレープとか、私はシンプルなシュクルが好きなんですけど→砂糖が挟まったもの)
ムール貝の白ワイン煮・フライドポテト添え(大きなボールにムール貝がてんこもりなので、かなりお腹いっぱいになりますね。)
生牡蠣(レモンをかけて食べる生牡蠣はあっさりしていておいしい)とシードル(りんごのお酒)
りんごの花の咲く時期に、ノルマンディーを訪れたことはないのですが、レジューという場所からオンフルールに行く道沿いにりんごの木がたくさんありました。そんな時期に旅すると美しい風景が望めるんでしょうね。

写真はサンマロとモン・サンミッシェルです。
写真をスキャナで読み取ったので、写真がきれいじゃないかも。。。

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