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2泊3日の山ご飯メニュ−:覚書
1Day 夜
ナス・ピ−マン・ローストガ−リック・ベーコン・オリ−ブオイル
材料をすべて炒めて茹でたパスタに合える
2Day 朝・おにぎり(メシティン炊飯)
夜・ピ−マン・ナス・ガ−リック・トマトペ−スト
材料を炒めておく
ウインナ−・ブイヨンを入れた水にパスタを入れて煮えたら
炒めた野菜を入れてス−プパスタ
3DaY
朝・卵雑炊
今回は夜のうちにメシティンでご飯を炊いておにぎりを作っておいた
朝は食べてもよし、行動食としても良いように分けておいた。
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山ごはん
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以前買った「メスティン」と固形燃料でご飯を炊いて天ぷらを卵とじにして
ご飯に乗せていただきます
作り方と言うほどでもないですが一応
ご飯はこちらをご覧くださいhttps://blogs.yahoo.co.jp/nari3313/49053147.html
自宅で作ったかき揚げを冷凍して持参
フライパンに麺つゆを入れて沸騰したらかき揚げを入れる
これまた沸騰したら卵を回しかけてやや固まったら
ご飯にかけて出来上がり
お野菜も自宅の菜園で採れたタマネギと
イタリアンパセリの天ぷら
写真を撮る前に食べてしまった^_^;
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久々の山ご飯書庫
正月にガアソリンスト−ブで白米を炊いた
コッヘルで以前も炊いていたのでそれなりだったけど
ガソリンの火力調節が整備不良でやや不安定だったから
底が焦げ付いた。
でも白飯はそれなりに美味しかった。
そこで今回新調したのが「メシティン」なる半自動飯盒
1合から1.5合までは固形燃料1個(約15〜20分)で炊けると口コミであるので
私は残っていたスイスメタを20分分でやってみた
米1.5合を10分浸水
メシティンのの溶接ツナギの上のところまで水を入れて
重石をして着火
約20分で消化(メタが勝手に燃え尽きる)
タオルで巻いてさかさまにして10分蒸らす
少し蒸気が漏れて水が落ちるけど
気にならない程度で落ちなくなる
まさに自動炊飯器(^_^)/
これからはα米を脱出して
いろんな山ご飯にしましょう
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青年小屋で自炊したときの山ごはんです
材料2人前
食べるラ−油:大さじ2
エリンギ1本 しめじ1パック
パプリカ1個
ベ−コン50g
固形たまごス−プ2
アルファ米2個
作り方
最後におたまでご飯を焦げがでるまで押してできあがり
やや石焼ビビンバっぽい味です
具材はなんでもOKですがあまり水がでないものがいいでしょう
ラ−油で炒めるのでベ−コンは必須(油が足りないと火が通る前に焦げてしまう)
おつまみは茹でウインナ−とニラ饅頭、デザ−トはグレ−プフル−ツにリンゴ♪
朝食は棒ワンタンラ−メンとゆで卵、バナナ&抹茶ラテ
作り方は普通に煮るだけですが、ワンタンはすぐに火が通るので棒ラ−メンが煮えてから入れるのがコツ
そして棒ラ−メンの液だけだと薄いのでワンタンのス−プも一緒に入れます
コショ−もいれてネ
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いつものパスタメニュ−なのでちょこっとパッキングの紹介です
今回はボッカ目的だったのでフレッシュ野菜をてんこ盛り持っていきました
:ピ−マン・トマト・タマネギ・キノコ→生のまま
:たまご→ゆでてたまごケ−ス
:スナップエンドウ・ウインナ−→冷凍
作り方
コッヘルに水を入れ沸騰するまえにコンソメ1個、ウインナ−を入れる
沸騰し始めたらパスタ(半分に折って短くする)を入れ5分くらいでウインナ−を取り出し
おつまみとする
続いてスナップエンドウを入れ1分で取り出しこれもおつまみ
そしてほかの野菜をすべて切って入れる
パスタが茹で上がったらス−プをアルファ米(白米)に入れて明日の朝食(リゾット)にする
ス−プをとったところにパスタソ−スを絡めて出来上がり!!
ス−プはコショ−とか入れて普通にス−プとしてものめます・
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