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今夜のYahoo!ブログはほんとに最悪だった!! せっかく記事をうpしようとしたのにぜんぜんできない。5時間近く待ってようやくじゃん! しかも数時間前には設定やいままでの記事が一瞬飛んじゃったし! まじで泣きそうでしたよ…。 いちおうクレーム入れたけど、ベータ版だとか言い訳言いそうなんだよね。 アフェリエイトとかごちゃごちゃ付けるのもいいんだけど、肝心の信頼性をなんとかしてほしいよ。 たぶんここのブログが世界一重たいんじゃいないかって思っちゃいます。 最近はじめたmixiはわりと快適だから見習ってほしいよなぁ…。 ついでにモバイルにも対応してほしい。(変な機能よりこっちが優先じゃん??) 以上、愚痴でした…。
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普段のぼやき
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日常に起こったことを、ジャンルにとらわれずに書き綴っていきたいとおもいます。
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…これって当たり前なんですけどね。 今回の京都の塾の事件、ワイドショーとかで「アルバイト講師」っていうのが強調されてる。 かく言うなりぃもアルバイト講師ですが、アルバイトってそんなにイケナイかぁ? 塾業界に限らず、ご存知の通り多くの業界でアルバイトが活躍しています。 コンビニ、ファミレス、居酒屋、ファーストフードはもちろん、学習塾も携帯電話販売もコンサート設営整理も…。挙げたらきりがありません。 私たち消費者が安価でそれなり以上の財・サービスを購入できるのは、こうしたアルバイトの低賃金労働によるものです。そりゃぁマンションの構造計算とかはバイトじゃ困るけど(そんなのもあったりして…)。 「世の中はバイトで回っている」 なりぃがこれに気づいたのは高校を卒業してからでした。高校のときはバイトしてませんでしたから…。 バイトが存在しているおかげで会社は安定的に安価な労働力を確保でき、いらない時はポイ捨てできるわけです。正社員にとっても、アルバイトはとかげの尻尾と同じ、自らの安定的な地位を保証してくれるありがたい存在です。 それなのにこういったことがあると、本質的な問題(要はバイトでも正社員でも本人の適性の問題)とは関係なくバイトという雇用体系が槍玉に挙げられます。正直、学習塾の講師として(バイトだけど、これでもキャリア3年ですよ!)悔しい、腹立ちます。 塾業界のバイト割合は6割だそうです。でもたいがいの塾ではバイトということを隠します。なかには明らかにしている所もありますが、それでも積極的に言いませんし、スーツ着用等のドレスコードで年を上に見せています。 このようなことをするのは、やはり保護者の方の安心感のためなんですよね。そりゃあ「講師」と言われても、「アルバイト」であることには変わりないわけだから、コンビニのバイト君となんら変わりはありません。せいぜい時給がほんの少し良いくらいでしょうか(責任とかのストレス考えると相対的に安いかなぁ)。 なりぃのバイト先も、学生アルバイトであることを隠しています。問い合わせがあってもウソをついています。でもそれっておかしい気がします。塾として、カリキュラムと講師、つまりシステムに自信を持っているならば、わざわざ隠す必要なんてないはず。講師がバイトってやましいことですか??聞かれてもウソを言う、なんか存在を否定されてるみたいですね。 そもそも「世の中はバイトで回っている」ということと「バイトだから低価格でサービス提供可能」という事など、いい大人なら分かるはずです。そんな事も解からないような、バイトを講師につけていることにクレームをつける親(以前匿名のいやがらせ電話があったみたいです)など、正直頭悪い気がします。 また、ウソをついてまで講師の身分を隠そうなんていう塾側も、やっぱりおかしい。なりぃの塾は、教室展開も中規模の塾ですからうやむやでも何とかなるかもしれませんが、つかなくてもいいウソをつくことで、余計に信用を落としかねないと思うのです。 たとえば、生徒が偶然大学でサークル活動をしている講師を見つけてしまう。「せんせいって大学生なのぉ〜。」と生徒は講師に聞くわけです。もちろん単に興味本位で悪意はありません。しかし講師は否定しますよね。その話が親にも伝わって保護者同士にも広がっていきます。保護者のなかでは、「あの塾は、学生バイトを使っているのにウソをついて隠している、信用のおけない塾だ」となりかねません。 たとえ積極的に言わなくても、問い合わせがあったら学生を使っているといえばよい。そのおかげで低価格の教育を実現できてると言えばよい。それで納得いかない人は通わせなきゃいいだけだから。これでだめなんでしょうかね。 京都の事件で、子どもにバイトかと聞かれるかもしれません。そのときに、 「先生はバイトじゃないよ」 とウソを伝えるのが嫌です。信頼関係で成り立ってるのに、子どもにウソをつくのが嫌です。 たかがバイト、されどバイト。学生バイトであることに自信を持って、仕事したいです。
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…w …ただそれだけです。ネタの埋め合わせかも!?
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なんと「オータムキャンペーン」と称して、入場無料になってました(笑) ほんとテキトーです…。 大慶園には、おもしろいカートがあります。 以前からやってみたかったのですが、メンツが揃ったのでついに乗ることに!! 10週で500円で、ラップタイムも計ったり、けっこう本格的です。 レーススタート!まず飛び出したのは私、なりぃです!友人Aも負けておりません。 出遅れたのは友人N、やはり免許を取っていないのが響いてるのか、コーナリングに難ありか。 2周目に入って、コーナーからうまく抜け出した友人A!なりぃをかわし、トップへ。 なりぃも負けていません。ライン取りに気を使いながら、逆転のチャンスをうかがいます。 そして5周目のコーナーに差し掛かったところで、インコースから巧く回り込み、再びトップへ! 白熱したバトルが繰り広げられます! と、ふと後ろを見ます。あれ??友人A、Nの姿が見えません。どうしたの? なりぃが一周するとその謎が解けました。壁に激突しております(笑)!! 2人で衝突した衝撃で壁に突っ込み、身動きが取れなくなっておりました。(バックできないから…) 周回差がつきましたから、結局なりぃが大勝利!…しかし微妙な勝利でございました。 余談ですが、友人Aは衝突の衝撃でメガネが飛んだとか。 また暇があれば第2戦も開催したいですね。そのときはもっと白熱のバトルを期待します。 ↑↑ネコをみつけました。むにゃー。
ストーブの近くでずっと暖まってます。人が来ても動かない…。 お前いいなぁ、自由気ままに生きてるのかな?考え事とかするのかな? |
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みなさんは「マックスコーヒー」(通称マッ缶)をご存知ですか? 「マックスコーヒー」は、ジョージアシリーズの一種で、販売地域は千葉、茨城、栃木限定です。 ですから、東京やその他地方の方はご存知ないかも知れません。 味はというと、缶コーヒーというよりは、甘ったるいコーヒー牛乳です。 なりぃがマッ缶を初めて飲んだのは、たしか小学校4年だったと思います。 当時、苦いコーヒーなど飲めませんから缶コーヒーなど買うわけありませんでした。 しかし、同級生が10歳でも飲める缶コーヒー・マッ缶を教えてくれ、以来10年以上になります。 缶コーヒーとしては甘すぎるため、さすがに最近はあまり買うことはありませんが…。 そんなマッ缶ですが、いまだけの限定で歴代の缶デザイン復刻をしています。 10年前から何回かデザインが変わっていて、懐かしさに飛びついてしまいました。 なりぃが知ってるデザインは、写真の左から3番目以降です。 そういえば小学校の頃、写真一番左、初代の空き缶を理科室で発見して(使用済みマッチ入れに使ってたよう)、見たことのないデザインに激しく興奮したのを覚えています。 興奮のあまり、空き缶を写生してしまいました(単なるアホ…)。 「マックスコーヒー」、千葉へお越しの際は、ぜひお土産にどうぞ。
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