喫茶養生記

やらずに非難するより、まずは自分でやるべし

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ちょいと間が空いてしまいましたが…残ってたので。。。

すいませんね…もうここは紅葉は終わったのでしょうかね…ちょいと北の方だから…

そう、ここなんですが最後の方のトコになります。。。


ここは忘れようがありませぬ。。。

最後から2〜4枚辺り…鎖見えてますよね…梯子見えてますよね?!

梯子の方なんですが、梯子を登ってから、さらに岩を鎖だけで上まで登るんです…落ちたら軽症ではすまないでしょう…角度もほぼ垂直…

結構高さもあるんです!


実はちょいと高所恐怖症のおいら…(笑)

んでも楽しすぎて…連れの子にはちょいと可哀想だった…(笑)

で、ここを登って最後の写真のトコまで行ったのですが、時間がもういい時間でちょいと暗くなってきたのでここで引き帰り…後で調べたらもうちょっと行ったとこみたい…

そこまで行ってたらちゃんと帰れたか…すぐに暗くなっていきますからね〜

ま〜、また行くキッカケになりました♪(笑)

もう冬は行きませんので行くとしたら初夏辺りでしょう…

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もうちょっと写真がありましたので…あともう一回位伸ばしますが…(笑)

ホントにここは見ごたえがありますよ♪

入り口にいたおばさんと話してたのですがここは11月の頭位までだそうです…人が泊まりに来たりするのは…宿泊施設があるのです。。。

やはり寒くなってなかなか人が来ないみたい…最後のトコでしたね。。。

しかし紅葉の時に来るのが良いかと思いますが…寒そう。。。

でも見てみたいのですが、もうバイクで行くのはちょっと…(笑)


そう、上の写真の最後の写真なんですが、前の記事でも掲載したのですが…おいらもよく見て気づいたのですが…

やじるしのトコ…黄色の持ち手がありますよね…

そう、ここみたいなとこを垂直に登ってたりするのです…あまり高さは無いですが…

これが無かったらそれこそ中級者でも大変でしょうね…

夏だとシャワークライミングとかをされてはるみたいですよ!ウェットスーツみたいなの来てホントの沢登りをされてはるみたいです!気持ち良さそうですが、危ないですよ。。。

ここに来た人の色んなHPを見てたら冬に来て雪化粧の滝とかを撮ってはる人も…おいおい大丈夫かいな…
もし落ちたら…う〜ん、おいらにはそないな冒険は無理ですな。。。

さてはて、次の回でここの滝は終わりですが…


実はまた違う滝に、もう行ってるんです。。。京都ですが…また後日アップです♪

さぁ〜滝巡り、もうちょっと付き合ってもらいましょう♪

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続きになります…

そう、この滝を見に行くことをネットで色々調べてましたがちょいと大変とのことも書いてあったり…

行ってみて気づきました…そう、確かにちょいと初心者にはキツいかもと…

おいらの出身は山の中のど田舎…遊び場が山の中だったり川で魚取りや釣り等々…ちょいとした山道なんておいらの身体が歩き方が分かってるのです。。。

別に自慢にもなりませんが…笑

こんな自然に囲まれて歩いてたら疲れも感じません♪

結構滋賀の北…いや、中部辺りでしょうが山の中なのに紅葉がまだだったのが残念でした♪
紅葉と滝の組み合わせって良いですよね〜♪

で、進んで行ったら…

「この先のルートを回避しなはれ〜初心者には無理無理!」というような趣旨の立て看板が…

ちょいと悩んだがやはり滝が見てみたい…

おいらは大丈夫だが、連れの女の子が…って、言っても女扱いしてないヤツだが…

軽い気持ちでGO!!

そうしてたら、今度は大きな石がゴロゴロと…昔ちょいとクライミングしてた時に登ってたような大きな石…ちょっとした岩壁に鎖が…

鎖を掴みながら登る…う〜んこんな自然と遊びながら見に行きたかったのですよ〜おいらは…

連れは、おぉ〜!!ってちょいと楽しそうにしてたが自分が思ってた軽い滝巡りと違ってたようで引いてたかも…笑

もうそんなとこを登ってたりしたら、山猿の血が…もう気分は小学生時代♪
楽しいったらありゃしねぇ〜♪

で、滝の看板を見落としつつも写真を撮りながら進むのです♪

で、これが何の淵っだったか…障子(しょうじ)ヶ淵とか唐戸(からと)の淵付近です…

まだまだもうちょっと続きます…

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先日の楊梅の滝(ヤマモモノタキ)の続きになります♪

そう、前回の楊梅の滝は実はこの次の八ツ淵の滝へ行くのに道をネットで調べてたら京都から行く道の手前にあったのを見て、ちょいと寄ろうかなと思って寄っただけ…とても良かったです♪

で、次の八ツ淵の滝ですが…楊梅の滝からバイクを走らせて北上…ちょいと迷いながらも滝の入り口になるガリバー村とやらに向かいました♪

売店のおばちゃんが話しかけてきて、
「滝に行くのに一人300円払ってもらうことになっている」

とのこと…勿論払って山の中へ…

ここ八ツ淵の滝は名前の通り八つの淵(滝)があるのです♪そして『日本の滝百選』にも選ばれている名瀑であるのです!

…って、知りませんでしたが滝巡りを開始して色々調べるようになってから知りました。。。

七遍返し(しちへんがえし)淵
貴船(きぶね)ヶ淵
屏風(びょうぶ)ヶ淵
小摺鉢(こすりばち)
大摺鉢(おおすりばち)
唐戸(からと)の淵
障子(しょうじ)ヶ淵
魚止(うおどめ)の淵

って8つの淵となっています♪

ガリバー青少年旅行村からハイキングコースが数本あって、その中で滝を見に行くコースがそれ…
簡単な地図を渡してくれました。

最初は整備された普通の砂利道…木を見ながら森林浴気分…

そして最初のコースが分かれるとこになって勾配がキツくなっていきます…

で、最初の滝、魚止の淵へ♪ちょいとゴツゴツした石がある川辺へ降りると…とっても綺麗な水が流れる川と淵が…最初の滝でとっても綺麗で感激です!

ここは魚がここから先へ進めない淵であるとのことからこの名前がついたそうです…

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この前の続きになるんですが…

写真がまだあるので載せてみました♪

ここ、楊梅の滝なんですが、この滝を見てたら横に道が…

登っていくと滝の上に行くのです…上から見るのも良いのですが、滝の上にもまた小振りな滝が続いているんですよね〜♪

そしてとっても綺麗な水…この水が琵琶湖に注いでいるとは思えない…笑

で、滝の上まで行って上を見ると…鉄の梯子が…これ登るの??

って感じですが…ちょいと登ってみましたが…登りきったとこからの眺望は別にあんましだったし、次の滝へ行くというかここは寄っただけだったので先へは行きませんでした…

後から調べてみると二つの滝があるとのこと…行ってない方も結構良いとのことで残念!!

ま、また行くきっかけにもなりましたし、楽しみにもなりました♪

上へ上がる道なり複数の道があるのですが、ここいら一帯登山ルートになってまして、色んなとこへ行けるみたいです♪

登山口みたいなトコで行方不明者の写真もあったり…

道はそない整備されてませんので、ちゃんとした靴とある程度の装備もあった方がよいかと…

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