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イメージ 1デモに対するマスコミの対応が少し変化した。中国のデモは流すが、日本の抗議デモを、一切出さなかったマスコミだが、昨日は、デモがあったことを流した。それも、中国のデモが、日本のデモに触発されて起きたと、原因と結果としての扱いだった。
 
局名は、何とか言ったが、、、東京(トンキン)と付いていたかな? 沖縄近海の鉱物資源開発に関しても、解説者は、「日本だけでなく、共同で開発すると良い」と言っていた。。。。待てよ、この沖縄近海は、完全に日本の領海の内側ではないか。中国が勝手に主張する領海線の外側だ。それでもこの解説者のこの発言。。。。
 
自由と民主主義を掲げる日本だから、色々な人が居るんだなぁーと思わざるを得ない放送でした。
 
http://blogs.yahoo.co.jp/narita_net/4336351.html  <=ある局の片務報道 <中国関連のニュース>
http://blogs.yahoo.co.jp/narita_net/3890645.html  <=中国による領海侵犯に見る片務報道
 
 
 
イメージ 1仙石官房長官の嘘がばれた。丸山和也参院議員は、船長釈放に関して、仙谷氏と交わした電話の内容を“暴露”した。その内容は、仙谷氏は、APEC首脳会議に胡錦濤中国国家主席が出席することを配慮し、「政治判断」で釈放を決めたことになる。つまり検察に責任を転嫁したこれまでの答弁は虚偽だったわけだ
 
仙石官房長官は、日本を中国の属国と位置づけており、「属国化は今に始まったことではない」は、その象徴だ。「沖縄ビジョン」掲げ、領海侵犯を公務執行妨害とし、証拠の船と船員をさっさと返し、船長を釈放し、ビデオを非公開とつっぱね、国民に嘘をつく。問題は、この人が官房長官だと言うことだ
 
ビデオの公開も、渋っていたが、少し動きがあったようだ。ただ、①全面公開でなく、一部のみ。②対象は、「秘密会」のメンバーだけ。でも、仙石官房長官は、きっと、ビデオは公開したと公言を吐くのだろう。これでは公開ではない。私は、売国奴と言う言葉を知ってたが、その具体例を見た気がする。残念だ。
 
沖縄ビジョン
1.沖縄を本土から自主・独立させる
2.一国二制度とする(法律を分ける)
3.アメリカ軍の基地を外へ
4.円ではなく、沖縄が決めた通貨
5.中国語の受け入れ
6.アジアの特定の外国人3000万人の受け入れなど(中国人など)
 
http://blogs.yahoo.co.jp/narita_net/4205059.html  <=チャイナスクール、沖縄ビジョン
 
 
 
 

衆院北海道5区

イメージ 1衆院北海道5区補選は、各政党の大物が応援に駆け付け、スタートした。問題は、やはり野党の攻め方に有るようだ。ここの所、嘘と、売国政策が目立つ民主党に対し、相変わらず、政治と金を柱に攻め立てても、有権者はうんざり。小沢問題だって、裁判になれば、無罪の公算が大きい。それを攻めて勝てるのか?
 
民主党のアキレス腱は、尖閣諸島の処理の不手際だ。自民党にもチャイナスクールの政治家は居る。やりにくいのは理解できるが、ここを攻めずして、どうやって、有権者を一本に出来るの。あの、共産党ですら、中国共産党になびかず、尖閣は日本固有の領土と言ってくれてるではないか。
 
ここは、野党の頑張りに期待したい。

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イメージ 1すっかり方向を見誤った日本の外交。仙石官房長官が推し進める腰抜け外交は、中国では、日本糾弾の絶好の材料となっているようだ。中国でインターネットによる呼びかけで、デモに参加した人が2〜3万人とある。彼らは、ネット上の歪曲された「日本がぶつけたページ」を見て、集まったことになる。
 
官房長官が各閣僚からビデオ公開の一任の言質を取り、非公開と決めたことが裏目に出てた。今、この衝突事故の歪曲が世界に発信されている。それでも、官房長官は、非公開を意地でも押し通すらしい。世界の外交の常識を知らない、行為としか言えない。
 
一方、日本国内では、「日中記者交換協定」の為か、官房長官からの圧力の為か、マスコミは、相変わらず片務報道に徹している。中国のデモは流すが、日本の抗議は流さない。戦前、マスコミのこの様な態度が、あの大戦を作り上げた。今になっても自分の使命も果たさず、責任も全く反省していないようだ。
 
間違った外交は、正すのが良い。ビデオを公開して真実を明らかにする。冷静な中国国民は、真実を知りたがっている。中国の民主化は、真実を知ることから始まる。逆に、真実を隠蔽する事は、民主化に逆向する。民主党と名を掲げながら、やることは、民主主義に逆向では、まずいではないか。
 
 

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メディア、お前もか!

イメージ 110月16日の尖閣侵略糾弾デモは、粛々と進められたようだ。私が探した限りでは、その様子を日本のメディアは、またもや報道をしていない。一方、中国国内の反日デモの様子をメディアはニュースで流していた。中国の荒れるデモに対し、日本の政府は、不快感の表明すらしていない。逆に中国政府は、反日デモを理解と来た。
 
これは、一体どう言うことだ。仙石官房長官が進める一連の弱腰外交の続きだろうが、ガス田のガスは吸いまくる、石油の試掘は進める。一方、日本の政府は、ガス田の開発許可は出さない、石油の開発はさせない。おまけに沖縄近海のレアメタルなど鉱物資源の開発許可は出さない。ふぬけ外交もいい加減にしろ。
 
民主党政策の一つに、売国政策と言われる「沖縄ビジョン」があるが、これが政策の中のひとつではなく、どうも中心政策なのか。国民の一人として、この様な売国政策を見過ごすことは出来ない。
 
沖縄ビジョン
1.沖縄を本土から自主・独立させる
2.一国二制度とする(法律を分ける)
3.アメリカ軍の基地を外へ
4.円ではなく、沖縄が決めた通貨
5.中国語の受け入れ
6.アジアの特定の外国人3000万人の受け入れなど(中国人など)
 
http://blogs.yahoo.co.jp/narita_net/4205059.html  <=チャイナスクール、沖縄ビジョン

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