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イメージ 1尖閣ビデオがYouTubeにアップされた内容を見た。うわさ通り、明らかに中国船が、ぶつける意図を持って加速して、衝突させている。この映像を何故、仙石官房長官は、非公開としたかったのだろう。加速した意図など、船員や、船長から事情徴収する十分な時間も与えず、返えしたのだろう。それが、疑問だ。
 
ただ、残念なのは、2時間といわれるビデオの約3分の1、44分だ.。肝心の海保が乗り込む映像が無い。中国船員が海保を海に突き落とし、モリで突いたとされる映像も、衝突と同様にうわさ通りの事実なのか、確認したかった。それを隠したくて、官房長官の判断が働いたのか、何れ、明らかにされることを望みたい。
 
ビデオのアップに関して、早速、犯人探しが始まった。「政治家、政権に対する役人のテロ行為」とも言っている。しかし、これをテロ行為と言うならば、真実の隠蔽は、民主党の国民に対する何なのだ。「人権擁護法案」や、「外国人参政権」、ひいては、「沖縄ビジョン」、「政策INDEX」などは、国民に対する何なのだ。
 
テロの情報リークは、頂けない行為だが、こと、尖閣のビデオに関しては、非公開に関して官房長官の論理矛盾が有ったので、それを正す意味で、感謝をしたい。仙菅ヤマトが、国民を道連れに沈む前に船長の交代が、望まれる。
 
イメージ 1尖閣のビデオがYouTubeに流出した。画像では、6本のビデオになっている。合計時間は、44分26秒になる。検索では、「youtube 日本の尖閣」で検索するのが良い。
 
言われている通り、中国漁船が突っ込んできて衝突したことがわかる。2時間あるとする撮影に対し、44分は、およそ3分の1を見ることになる。
 
衝突の瞬間を見ることが出来るが、保安官が乗り移るシーンは、残念ながらアップされていない。しかし、衝突の瞬間は、明瞭に分かる。
 
 
イメージ 1なぜ、民主党の政治家は、売国政策と言われる「沖縄ビジョン」を掲げるのか。中国は、自分への待遇を特別にしてくれると勘違いしていないか。
 
小沢一郎元代表が主宰する日中間の草の根交流「長城計画」による訪中団について、12月に派遣したいと中国側に調整を打診したが、中国側が受け入れに難色を示したことが3日分かった。(時事通信)
 
中国からしてみれば、派遣主義と言う目的達成の尖兵に過ぎない。迷惑なのは、日本の国民。国益を損なう様な、政治家は目を覚まして欲しい。
 
尖閣問題も解決できず、北方領土にも飛び火しているのに、「人権擁護法案など」の成立に心血を注ぐ民主党。これらを進める政治家は、どうかしていないか。眼を覚ませ。
 
 
参考;
沖縄ビジョン
1.沖縄を本土から自主・独立させる
2.一国二制度とする(法律を分ける)
3.アメリカ軍の基地を外へ
4.円ではなく、沖縄が決めた通貨
5.中国語の受け入れ
6.アジアの特定の外国人3000万人の受け入れなど(中国人など)
 
http://blogs.yahoo.co.jp/narita_net/4205059.html  <=チャイナスクール、沖縄ビジョン
 
 
政策INDEX
政策INDEX」は、「民主党政権で日本は滅びる」(山際澄夫)の著書によれば、「尖閣諸島について中国と対話を続ける」と書かれて有ったそうだ。中国と何をどう話し合うつもりだったのか。

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イメージ 1民主党の腰抜け外交には、どこまで国益を失えば、歯止めが掛かるのか。尖閣諸島の中国船領海侵犯に続き、ロシア大統領のメドベージェフ大統領が北方領土の歯舞群島と色丹島への訪問を計画していることを明らかにした。政府は、ロシア駐在の河野大使を一時帰国させることを決定したが、「召還」では無いと言う。
 
メドベージェフ大統領は、4島返還どころか、領有権を新たに主張、返還をしない構えだ。それに対して、大使の「召還」すらしない民主党。国土を保全して、国民の生活を守るのが、政治の使命のはず。円高で、国内の空洞化が進むが、無策な民主党。自国の国土も主張できないのか、民主党。
 
挽回のチャンスがあるとすれば、①売国政策と言われる「沖縄ビジョン」の撤回、②売国政策と言われる「政策INDEX」の修正、③外国人参政権付与の放棄、④鳩山前首相の「日本列島は日本人だけのものでない」発言の撤回、⑤菅首相の「沖縄は独立すればいい」発言の撤回、⑥仙石官房長官の罷免などが必要。
 
今の体制で、国難を乗り切れるのか、民主党。
イメージ 1止めて欲しい、岡田幹事長の訪中。目的は、中国のご機嫌取り。中国共産党との政党間交流を通じて関係改善の糸口を探るのが狙いだそうだ。一体、民主党は、手土産に何を持っていく積もりだ。或いは、単に小沢訪中の向うずねを張っての単なるパーフォーマンスか。
 
心配なのは、民主党の一挙手一投足を見ると、売国政策と言われる「沖縄ビジョン」、「政策INDEX」の尖閣諸島の記述、鳩山前代表の外国人参政権付与を訴えたときの「日本列島は日本人だけのものでない」発言、菅首相の「沖縄は独立すればいい」発言など、民主党は、どこの国の政党か、分からなくなる。
 
細川議員が、個人の資格とうそぶき、仙石官房長官の命を受け、ビデオの非公開を約束したとされ、今度は、尖閣の1000兆円の石油開発の放棄を手土産にでもする気か。つでに、沖縄近海のレアメタルの開発も棚上げにするのか。頼むから、毅然と振舞い、国際社会に対して、事実の公表を勤めて欲しい。
 
円高で日本の空洞化が進み、働く職場が無くなり、経済の低迷が更に進行する中、尖閣沖の石油開発の許可を止め、民主党のやることは、外国人参政権だ、財源確保の増税路線だ、それに、官房長官が進める腰抜け外交が加わり、歴史に残る汚点を増やす気か。どうか、国民の為の政治を行って欲しい。
 
参考;
沖縄ビジョン
1.沖縄を本土から自主・独立させる
2.一国二制度とする(法律を分ける)
3.アメリカ軍の基地を外へ
4.円ではなく、沖縄が決めた通貨
5.中国語の受け入れ
6.アジアの特定の外国人3000万人の受け入れなど(中国人など)
 
http://blogs.yahoo.co.jp/narita_net/4205059.html  <=チャイナスクール、沖縄ビジョン
 
 
政策INDEX
政策INDEX」は、「民主党政権で日本は滅びる」(山際澄夫)の著書によれば、「尖閣諸島について中国と対話を続ける」と書かれて有ったそうだ。中国と何をどう話し合うつもりだったのか。
 

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