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ただ、残念なのは、2時間といわれるビデオの約3分の1、44分だ.。肝心の海保が乗り込む映像が無い。中国船員が海保を海に突き落とし、モリで突いたとされる映像も、衝突と同様にうわさ通りの事実なのか、確認したかった。それを隠したくて、官房長官の判断が働いたのか、何れ、明らかにされることを望みたい。
ビデオのアップに関して、早速、犯人探しが始まった。「政治家、政権に対する役人のテロ行為」とも言っている。しかし、これをテロ行為と言うならば、真実の隠蔽は、民主党の国民に対する何なのだ。「人権擁護法案」や、「外国人参政権」、ひいては、「沖縄ビジョン」、「政策INDEX」などは、国民に対する何なのだ。
テロの情報リークは、頂けない行為だが、こと、尖閣のビデオに関しては、非公開に関して官房長官の論理矛盾が有ったので、それを正す意味で、感謝をしたい。仙菅ヤマトが、国民を道連れに沈む前に船長の交代が、望まれる。
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言われている通り、中国漁船が突っ込んできて衝突したことがわかる。2時間あるとする撮影に対し、44分は、およそ3分の1を見ることになる。
衝突の瞬間を見ることが出来るが、保安官が乗り移るシーンは、残念ながらアップされていない。しかし、衝突の瞬間は、明瞭に分かる。
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小沢一郎元代表が主宰する日中間の草の根交流「長城計画」による訪中団について、12月に派遣したいと中国側に調整を打診したが、中国側が受け入れに難色を示したことが3日分かった。(時事通信)
中国からしてみれば、派遣主義と言う目的達成の尖兵に過ぎない。迷惑なのは、日本の国民。国益を損なう様な、政治家は目を覚まして欲しい。
尖閣問題も解決できず、北方領土にも飛び火しているのに、「人権擁護法案など」の成立に心血を注ぐ民主党。これらを進める政治家は、どうかしていないか。眼を覚ませ。
参考;
沖縄ビジョン:
1.沖縄を本土から自主・独立させる
2.一国二制度とする(法律を分ける)
3.アメリカ軍の基地を外へ
4.円ではなく、沖縄が決めた通貨
5.中国語の受け入れ
6.アジアの特定の外国人3000万人の受け入れなど(中国人など)
http://blogs.yahoo.co.jp/narita_net/4205059.html <=チャイナスクール、沖縄ビジョン
政策INDEX
「政策INDEX」は、「民主党政権で日本は滅びる」(山際澄夫)の著書によれば、「尖閣諸島について中国と対話を続ける」と書かれて有ったそうだ。中国と何をどう話し合うつもりだったのか。 |
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メドベージェフ大統領は、4島返還どころか、領有権を新たに主張、返還をしない構えだ。それに対して、大使の「召還」すらしない民主党。国土を保全して、国民の生活を守るのが、政治の使命のはず。円高で、国内の空洞化が進むが、無策な民主党。自国の国土も主張できないのか、民主党。
挽回のチャンスがあるとすれば、①売国政策と言われる「沖縄ビジョン」の撤回、②売国政策と言われる「政策INDEX」の修正、③外国人参政権付与の放棄、④鳩山前首相の「日本列島は日本人だけのものでない」発言の撤回、⑤菅首相の「沖縄は独立すればいい」発言の撤回、⑥仙石官房長官の罷免などが必要。
今の体制で、国難を乗り切れるのか、民主党。
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心配なのは、民主党の一挙手一投足を見ると、売国政策と言われる「沖縄ビジョン」、「政策INDEX」の尖閣諸島の記述、鳩山前代表の外国人参政権付与を訴えたときの「日本列島は日本人だけのものでない」発言、菅首相の「沖縄は独立すればいい」発言など、民主党は、どこの国の政党か、分からなくなる。
細川議員が、個人の資格とうそぶき、仙石官房長官の命を受け、ビデオの非公開を約束したとされ、今度は、尖閣の1000兆円の石油開発の放棄を手土産にでもする気か。つでに、沖縄近海のレアメタルの開発も棚上げにするのか。頼むから、毅然と振舞い、国際社会に対して、事実の公表を勤めて欲しい。
円高で日本の空洞化が進み、働く職場が無くなり、経済の低迷が更に進行する中、尖閣沖の石油開発の許可を止め、民主党のやることは、外国人参政権だ、財源確保の増税路線だ、それに、官房長官が進める腰抜け外交が加わり、歴史に残る汚点を増やす気か。どうか、国民の為の政治を行って欲しい。
参考;
沖縄ビジョン:
1.沖縄を本土から自主・独立させる
2.一国二制度とする(法律を分ける)
3.アメリカ軍の基地を外へ
4.円ではなく、沖縄が決めた通貨
5.中国語の受け入れ
6.アジアの特定の外国人3000万人の受け入れなど(中国人など)
http://blogs.yahoo.co.jp/narita_net/4205059.html <=チャイナスクール、沖縄ビジョン
政策INDEX
「政策INDEX」は、「民主党政権で日本は滅びる」(山際澄夫)の著書によれば、「尖閣諸島について中国と対話を続ける」と書かれて有ったそうだ。中国と何をどう話し合うつもりだったのか。 |




