猫のひとりごと

2004年3月14日公園で拾われたらしい・・・ 何もしなくても時間は過ぎて行く。さて、次は何に挑戦しよう?・・・( ̄ー ̄;

こころに響く歌

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春になると

なぜかこの曲が聞きたくなる。





これで何度目の

投稿になるだろうか?





年をとるにつれ

人生に対する考え方が

変わってくるような気がする。





上手くは言えないけど

このままではだめだ・・・

と心が訴えかけてくるような気がする。





焦ってもしょうがない

とりあえず今しなければいけないことをしよう・・・

いや違う、今しかできないことをしよう。





人生のいたる所に色々な扉があり

それを開くと様々な困難が待ち受けている。





扉は思った以上に重く

あきらめようかという気持ちにもなる。





今が楽しければそれで良い・・・

そうなら、わざわざ扉を押す必要もないが

扉を開けなければ

ずっとこのまま

自分は変われないのかもしれない。





これまでは若さに任せて

軽い扉はいくつも開けてきたけど

これからはそうはいかない。





見わたす限り

軽そうな扉など見あたらない。





たくさんの重い扉を前にして

いったいいつ

その決心がつくのだろうか。





竹内まりやの “人生の扉” ・・・

この時期に聞きたくなるのは

きっと背中を押して欲しいんだと思う。















「人生の扉」  作詞・作曲 竹内まりや 

 
 
春がまた来るたび ひとつ年を重ね
 
目に映る景色も 少しずつ変わるよ
 
陽気にはしゃいでた 幼い日は遠く
 
気がつけば 五十路を越えた私がいる
 
信じられない速さで 時は過ぎ去ると 知ってしまったら
 
どんな小さなことも 覚えていたいと 心が言ったよ
 
 
I say it's fun to be 20 (私は言う、20歳になるのは楽しい!と)
 
You say it's great to be 30 (あなたは言う、30歳になるのは素晴らしい!と)
 
And they say it's lovely to be 40 (そしてみんなは言う、40歳になるのは素敵だね!と)
 
But I feel it's nice to be 50 (でも、私は50歳になるのも良いことだと思う)
 
 
 
満開の桜や 色づく山の紅葉を
 
この先いったい何度 見ることになるだろう
 
ひとつひとつ人生の 扉を開けては 感じるその重さ
 
ひとりひとり 愛する人たちのために 生きてゆきたいよ
 
I say it's fine to be 60 (私は言う、60歳になるのも素晴らしい!と)
 
You say it's all right to be 70 (あなたは言う、70歳になるのも悪くないな!と)
 
And they say it's still good to be 80 (そしてみんなは言う、80歳だってまだまだ大丈夫!)
 
But I'll maybe live over 90 (もしかすると、私は90歳以上まで生きられるかもしれない)
 
 
 
君のデニムの青が 褪せてゆくほど あじわい増すように
 
長い旅路の果てに 輝く何かが 誰にでもあるさ!
 
I say it's sad to get weak (私は言う、衰えていくのが悲しいと)
 
You say it's hard to get older (あなたは言う、老いていくのは辛いと)
 
And they say that life has no meaning (そしてみんなは言う、人生に意味などないと・・・)
 
But I still believe it's worth living (それでも、私は生きる価値があると信じる)
 
But I still believe it's worth living (そう、私は生きる価値があると信じてる)







 & 







  やっぱり良い曲ですね! 
















キセキノハナ

 
 
 
Lyrico の歌う キセキノハナ・・・
 
何度聞いてもグッときます。
 
 
 
 
きっと、そんなロマンチックな
 
素敵な恋に恋しているんだと思う。
 
 
 
 
なんだか今日は
 
いつもと路線が違いますね・・・ 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
〜この季節に聞きたくなる曲〜
 
  
 まだ春と言うにはちょっと寒いようですが、
 
 
 庭の椿のツボミが日に日に大きくなり、薄いピンク色に染まってきました。
 
 
 もうすぐ春なんだなーって、あらためて感じました。
 
 
 
 
 この季節になると、やはりこの曲が聞きたくなります。
 
 
 竹内まりやの “人生の扉” という曲です。
 
 
  
 この曲の歌詞・・・本当に心にジーンときます。
 
 
 
「信じられない速さで 時は過ぎ去ると 知ってしまったら」
 
 
「どんな小さなことも 覚えていたいと 心が言ったよ」
 
 
  
なんだかちょっと寂しい気がしますが、
 
 
最近、本当に時が経つのが早く感じるようになりました。
 
 
  
この曲を聞くたび、もっと一日一日を大切に、有意義に生きなくては・・・
 
 
心の声に応えなければ・・・と、いつも反省してしまいます(涙)
 
 
 ある程度の年齢の方なら、
 
 
きっと共感して頂けるのではないかと思います。
 
 
 
以下にこの曲の歌詞と、動画へのリンクを貼りますので、
 
 
ぜひじっくりとお聞きください。
 
  
なお、歌詞の訳に間違いがあるかもしれませんが、ご了承くださいね。
 
 
  



 
「人生の扉」  作詞・作曲 竹内まりや
 
 
春がまた来るたび ひとつ年を重ね
 
目に映る景色も 少しずつ変わるよ
 
陽気にはしゃいでた 幼い日は遠く
 
気がつけば 五十路を越えた私がいる
 
信じられない速さで 時は過ぎ去ると 知ってしまったら
 
どんな小さなことも 覚えていたいと 心が言ったよ
 
 
I say it's fun to be 20 (私は20歳になることが楽しいと言う)
 
You say it's great to be 30 (あなたは30歳になることが素晴らしいと言う)
 
And they say it's lovely to be 40 (そして、彼らは40歳になることが素敵だと言う)
 
But I feel it's nice to be 50 (しかし、私は50歳になるのも良いことだと思う)
 
 
 
満開の桜や 色づく山の紅葉を
 
この先いったい何度 見ることになるだろう
 
ひとつひとつ人生の 扉を開けては 感じるその重さ
 
ひとりひとり 愛する人たちのために 生きてゆきたいよ
 
I say it's fine to be 60 (私は60歳になることが素晴らしいと言う)
 
You say it's all right to be 70 (あなたは70歳になるのも良いなと言う)
 
And they say it's still good to be 80 (そして、彼らは80歳ならまだまだ大丈夫だと言う)
 
But I'll maybe live over 90 (もしかすると、私は90歳を越えるかもしれない)
 
 
 
君のデニムの青が 褪せてゆくほど あじわい増すように
 
長い旅路の果てに 輝く何かが 誰にでもあるさ!
 
I say it's sad to get weak (私は衰えてゆくのが悲しいと言う)
 
You say it's hard to get older (あなたは年老いるのがつらいと言う)
 
And they say that life has no meaning (そして、彼らはそんな人生に意味がないと言う)
 
But I still believe it's worth living (しかし、私はそれでも生きる価値があると信じる)
 
But I still believe it's worth living (そう、私はそれでも生きる価値があると信じる)
 
 
 

心に響く歌

最近、昔の歌を動画サイトで検索して聞くようになりました。

そして、心に響くすばらしい歌が多いことに驚かされました。

そのなかで、 “竹内まりや の 人生の扉”  という曲が

特に心に響きました。

ある程度の年齢の方なら、必ず共感していただけるものと思います。


以下にその歌詞と、動画へのリンクを記しますので、

ぜひじっくりとお聞きください。

なお、英語の歌詞の訳は間違いがあるかもしれませんが、ご了承くださいね。



「人生の扉」  作詞・作曲 竹内まりや

春がまた来るたび ひとつ年を重ね

目に映る景色も 少しずつ変わるよ

陽気にはしゃいでた 幼い日は遠く

気がつけば 五十路を越えた私がいる

信じられない速さで 時は過ぎ去ると 知ってしまったら

どんな小さなことも 覚えていたいと 心が言ったよ

I say it's fun to be 20 (私は20歳になることが楽しいと言う)

You say it's great to be 30 (あなたは30歳になることが素晴らしいと言う)

And they say it's lovely to be 40 (そして、彼らは40歳になることが愛らしいと言う)

But I feel it's nice to be 50 (しかし、私は50歳になることが素敵だと思う)


満開の桜や 色づく山の紅葉を

この先いったい何度 見ることになるだろう

ひとつひとつ人生の 扉を開けては 感じるその重さ

ひとりひとり 愛する人たちのために 生きてゆきたいよ

I say it's fine to be 60 (私は60歳になることが素晴らしいと言う)

You say it's all right to be 70 (あなたは70歳になることが申し分ないと言う)

And they say it's still good to be 80 (そして、彼らは80歳になるのはもっと素晴らしいと言う)

But I'll maybe live over 90 (もしかすると、私は90歳以上まで生きるかもしれない)


君のデニムの青が 褪せてゆくほど あじわい増すように

長い旅路の果てに 輝く何かが 誰にでもあるさ!

I say it's sad to get weak (私は衰えてゆくのが悲しいと言う)

You say it's hard to get older (あなたは歳をとるのがつらいと言う)

And they say that life has no meaning (そして、彼らはそんな生き方に意味がないと言う)

But I still believe it's worth living (しかし、私はそれでも生きる価値があると信じる)

But I still believe it's worth living (そう、私はそれでも生きる価値があると信じる)

       

人生の扉  竹内まりや

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