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読む前にクリックいただけましたら幸いですm(_ _)m ☆ 人気ブログランキング ☆ 今日も一日、天使たちと共に、 みなさんの幸せをお祈りさせていただきます! 明後日、月曜日から、 子供たちも学校が始まりますね。 夏休み、過ぎるのが早かったです。 これはこの間、広島市内のショッピングモールで、 映画を観に行った時のお話です。 ![]() 映画の上映時間までかなり時間がありましたので、 私がアイに訪ねたことがきっかけでした。 フロアのキッズスペースで、ツキを遊ばせている時。 パパ 「ここに霊とか、おる?」 何となく訊いてみて アイ 「ここにはおらん 」 パパ 「じゃあ、ここから見える範囲内でおるか?」 アイ 「いや、おらんわ〜 」 パパ 「おらんもんなんじゃの〜 」 パパ 「まあ、みんなご飯食べたりショッピングしたり楽しみにきとるけえ」 パパ 「ネガティブな存在、近寄らんのんかもの〜^^ 」 アイ 「あっちの方、行ってみるわ 」 アイの見える範囲内には、霊的存在たちが見当たらなかったので、 暇つぶしに捜しに行ってみるとのことでした。 15分ほどしてアイがキッズスペースに帰ってきまして。 アイ 「パパ〜!」 パパ 「どしたんや」 アイ 「一人だけおった〜〜きもいの>< 」 パパ 「え、こんな広いのに、たった一人か? 」 アイ 「いや、何人かはおったけど」 アイ 「人間に馴染んどったんよ〜 」 パパ 「馴染む?」 アイ 「普通に歩いとったり〜」 アイ 「服とかバッグとか見たりしよった」 パパ 「霊がか?」 アイ 「うん 」 パパ 「自分が死んだの、分かってないんかもの〜^^; 」 アイ 「う〜ん^^: 」 パパ 「その霊は、悪うないんか?」 アイ 「うん 」 アイ 「普通の人間みたいに馴染んどった」 アイ 「普通の人が突然その霊が見えたとしても、霊って氣付くかんかもしれん^^;」 パパ 「霊もショッピング、楽しむんか〜^^; 」 アイ 「でも、めっちゃ、きもかったもん、あの女の人>< 」 パパ 「どういう風に?」 アイ 「何かね〜 」 アイ 「女の人が、ベンチに座って、歩きょうる人、じ〜っと見ようたんよ〜 」 パパ 「そんだけか? ^^; 」 アイ 「いや、めっちゃきもかったんじゃけ〜^^; 」 パパ 「ネガティブな存在なんか?」 アイ 「多分、そうじゃと思う」 アイ 「だって、顔が暗いし怖いし、ニヤ〜って、人を見ようるんじゃもん 」 パパ 「あんまり怖さが伝わってこんのんじゃけど^^; 」 アイ 「どう言やあええんか、分からんのんじゃけど^^; 」 アイ 「とにかく、きもかった!」 パパ 「何で、人を見ようたん?」 アイ 「わからんけど、歩きょうる人らを見て、ただニヤ〜ってしょうた^^; 」 パパ 「ただ、通行人を観察しよったって感じか?」 アイ 「何考えとるんか、分からん感じじゃった」 アイ 「あ、そうそう!」 アイ 「その女の人が座っとったベンチは、誰も座らんのんよ@@ 」 イナンナ 「それってどこ?」 アイ 「本屋さんの横に、アイアンマンのポスターがあったろ」 アイ 「あそこに、いっぱいベンチがあるじゃん!」 イナンナ 「ああ、あったあった!」 アイ 「あんなにベンチがあるのに、あの霊の所は誰も座らんのんよ@@ 」 イナンナ 「そうそう、あそこ、何か、いや〜な感じがしたんよ〜^^; 」 パパ 「ほうなん@@ 」 イナンナ 「何かあそこだけ、思うたわ〜 」 パパ 「みんな、何か嫌〜な感じを感じたんかもの〜@@ 」 パパ 「人って、意外と危険を感じれるもんなんかもの」 パパ 「ショッピングモールは、家族連れが多いけえの」 パパ 「子供産んだお母さんたちって、結構、霊が分かったりするらしい」 パパ 「赤ちゃんを産んでから見えるようになったって人が、ようけおるんよ」 パパ 「知り合いに」 アイ 「ほうなん?」 パパ 「うん 」 パパ 「もう見えすぎて、これをどうにかして欲しいってようたわ^^; 」 あとで描いてもらった女の人の霊 ![]() パパ 「そうそう、思い出したわ!」 パパ 「ある知り合いのお母さんがおるんじゃけど」 パパ 「そのお母さんが、コンビニでアイスを選びょうたんと」 パパ 「ほしたら、くっ付きそうなくらい、えっらい近くにおじさんが来たんと」 パパ 「近いな〜って思いながらも、振り向かずにアイスを選びょうたら」 パパ 「そのおじさん、ホンマ近すぎてうっとおしかったけえ、振り向いたんと」 パパ 「ほしたら、ぎゃっ!って」 パパ 「そのおじさん、霊じゃって!」 パパ 「本当に人がおったんは、その霊を挟んで反対側におったんと」 パパ 「その霊も、普通にアイスを選びょうたらしい^^; 」 アイ 「ふ〜ん^^; 」 パパ 「じゃけえ、子供が生まれてから霊が見えるの、どうにかしたいってようたんよ〜」 パパ 「他は、おらんかったん?」 アイ 「他はおらんかったけど」 アイ 「羽(翼)が生えとった女の子がおった^^ 」 パパ 「ほうなん^^ 」 パパ 「何歳くらいの子?」 アイ 「う〜ん、一年生くらいかね〜 」 アイ 「羽が片方しか生えてなかった」 パパ 「片方だけ? @@ 」 ![]() パパ 「その子、アースエンジェルなんよ? 」 アイ 「じゃろうね^^ 」 パパ 「その子、何しようたん?」 アイ 「普通に歩きょうた」 パパ 「そんだけ?」 アイ 「うん 」 パパ 「他には、変わった人おったか?」 アイ 「ああ、天使が付いとった男の子がおった! 」 パパ 「ほうなん@@ 」 ![]() パパ 「どんな天使じゃったん? 大天使か?」 アイ 「いや」 アイ 「男の子と、おんなじくらいの天使じゃった」 パパ 「男の子は、何歳くらいじゃったんど?」 アイ 「その男の子も、一年生くらいじゃった」 パパ 「その男の子には、羽はなかったんか?」 アイ 「うん、その子には無かった」 パパ 「天使が、男の子を護ってくれとるんじゃろうの〜^^ 」 パパ 「まあ、ショッピングモールは霊があんまりおらんってことよ^^ 」 アイ ^^ 霊たちって、 普通に私たちの生活に馴染んでいるのですね。 アイスを選んだり、 ウインドーショッピングしたり。 こういった存在たちは、 自分が死んでしまったことを知らないで、 私たちの中で生活しているのでしょうね。 そういった霊たち、 ほとんどの場合、私たちに危害を加えたりすることはないようですので、 ご安心ください^^ またアイが面白いものを見ましたら、 お話しますね^^ だからどうしたのってお話でしたが。 楽しんでいただけましたらと思います^^ 子供たちが夏休みの間の出来事でした。 アースエンジェルを応援してくださっているみなさんにお願いがあります。 1日一回、下のランキングボタンを押していただけましたら幸いです^^ 下のボタンを押すとランキングが上がります。 いつもご協力ありがとうございますm(_ _)m ![]() ![]() ラミエルブレスレット販売サイト −ルナミラ・ラミエル− http://www.galaxycore.jp/index_ramiel.html iPad.iPhone用ラミエルブレスレット販売サイト http://www.galaxycore.jp/index_ramiel_apple.html ヒーリング・調査サイト セラフィム・ウイザードリーhttp://www.galaxycore.jp/index_seraphim.html 初めてお越しの方はこちらの記事から! http://blog.livedoor.jp/inlakech/archives/51693800.html スマホですでにLINEをされている方は、 よろしけらば下の【友だち追加】ボタンを押していただき、 友だち登録をお願いいたします。 詳しい方法またはパソコンでの友だち追加はこちら! |
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