全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全1ページ

[1]

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

なんか当然思い立ったように再開のR-32

まぁ前回、カルソニックブールーの該当スプレーを購入したっていうのもありますが、

ほんと気まぐれですw

サフ途中の状態だったのでリカバリもやりながら再度整面。

数回サフ→整面を繰り返して最終サフの状態までに。

で、ブルーの下地のファンデーションブルーを吹いた状態です。

後は缶スプレーを瓶に移して本塗装。



で、艶々ボディの実践動画を見たんですが、

凄かったっすね。

1回吹きで艶々に・・・・

これやって見たいけどイキナリは厳しそう・・

その動画にあったんですがフィニッシャーズの剥離剤オフの使い方。

これがマジで目が点になりましたよ・・

これの効果がどれだけあるかは分かりませんがいい下地を作るのは間違いないですね。

まぁフィニッシャーズはネットでしか購入できないのでこれは機会があったらかな。


今は雨の時期に突入したので晴れたらすすめまする。

イメージ 1

イメージ 2

ボディのみに集中できるようにそれ以外の作業を。


エンジン部、足回り等組んでみましたが、

古いキットだからでしょうかね?

なんかパーツ同士のあいが悪いというか収まりが悪いような気がします。

普通の接着剤で止めても直ぐポロリというかグラグラしてしまいます。

タミヤだから安心していたんですがアオシマより(ry な気がしましたw

しょうがないので接着は瞬間を使ってガッチリ止めてから作業を進めました。
(ラ・フェラーリとかバニガーレが少し心配に・・w)

まぁしっかり固定できたし、

年代モノのキットだからと割り切る事にしますかw

気になる箇所はリカバリして後はボディに集中や!

イメージ 1

イメージ 2

カーモデルは、始めたら止まらないっすね・・

ボディ以外の塗装をやってました。

基本的な所は終わって、

あとはマスキングが無理な箇所や細かい塗り訳が必要な箇所が残っている感じ。

使うパーツもハッタリが効きそうなパーツ(見た目優先)はカストロールの方を使うので、

2枚の説明書を見ながらパーツのふるいわけをしながらの塗りわけ作業です。


後はバンパーに空気を取り込む見たいなパーツを移植。

カストロールの方のボディにガッチリ接着されていたので取り外しと整面が結構ヤッカイでした。

でも効果はバッチリで結構ハッタリが出てきましたよw


とりまボディ以外は終わらせたいので塗りが必要なパーツのエナメル塗装に移ります。

フルディスプレイモデルとは知らなかったのは内緒で・・

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

また脱線してます・・・

これは前回エアブラシを購入した時に一緒に買ったもの。

アウトレット商品(箱の下のほうが凹んでます)だから安いのと0.5mmエアブラシの練習用に。


どうもオイラは整面処理の様に作業した結果がハッキリ分かる作業が好きなみたいで、

カーモデルにはよくあるパーティングライン消しに没頭してましたw

削ればシャキっとしたパーツが出来るのでやめられません。


あとジャンクキットに大昔に買って挫折したカストロールGT−Rもあったので、

おいしいパーツはそっちを使う方向で作業を。

これがまたチューンしているみたいな感じになってこれまた楽しい!

室内とかエアロミラーとかボンネットのエアロとか。
(流石に横だしマフラーは躊躇してますがw)

ボンネットはクリアパーツ2枚あるので1枚は半分エンジンか見えるようにするつもり。

このキットどうすんだみたいのもとっておくといい事があるんですね。


試しに室内塗装は0.5mmエアブラシを使ってみたんですが、

マジ使い易いっすね・・

出る塗料の量も気持ち大目で一気に塗れる感じがいい感じ。

ぶちゃけガンプラ程度ならこれ1本でもいいかも?

正直0.3mmはどう使えばいいんや?って感じに。

面積で使い分けるのもイマイチ ピンとこないので当面は2色同時塗りが出来る準備が出来たと言う事で。

全1ページ

[1]


よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事