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2008年4月13日付 西日本新聞 ノンフィクション作家 立石泰則氏による書評が掲載されました。 以下、抜粋: 「本書は、敗戦後も日本に帰国せず、インドネシアの独立戦争に自らの意思で参加し、戦った日本兵たちの物語である。…… 「日本の兵隊たちが独立戦争に参加して犠牲になっていることは、日本人に対するインドネシア人の感情を少しでもやわらげる面があると、私は思うんです」 平良のこの言葉を見つけたとき、私は自分の発言と行為に対する「責任とその取り方」について考えさせられた。平良たちなりの日本が起こした戦争に対する責任の取り方だったのだろう。 それに対して現在の日本では、政治家でも経営者でも、その他責任ある立場の人たちが責任逃れをするシーンを目にしない日はないと思えるぐらい、無責任がまかり通っている。本書は、そうした日本の現状を憂いた平良たちからの警告の書とも言える」
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先日このブログを発見して、すっかりfanになり、この前ぜーんぶ読み終わりました、すっかり日課になりました。まだまだ日の浅いfanです。これからも楽しみにしています。
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[ ゆいか ]
2008/5/20(火) 午後 11:01
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