|
先月台湾のテレビで放映されて話題になっていることがある。
グーグルマップの航空写真で、チベット自治区のエベレスト西方、高度5千メートルを超える人跡未踏の山中に、雪に描かれた仏画のようなものが見えるからだ。
実際自分でも見てみたら、こんなものが見えてきた。「頭」から下まで数百メートルはある。
場所は、おおざっぱに見たらこんなところだ。
クローズアップすると、
周辺にはさらに二つ以上の奇妙な「物体」が「描かれている」らしく、ひとつは鬼の面とも仏具にも見え、もうひとつは女の姿のようにも見えた。
3Dで先の「仏画」を見てみると、こうなるので、
その左右対称の様子といい、航空(衛星)写真の画像処理上の偶然が重なったものかと推測される。しかし場所が場所だけに、興味をひかれる「現象」である。
|
過去の投稿日別表示
-
詳細
2017年07月31日
全1ページ
[1]
コメント(0)
全1ページ
[1]




